ろう者と聴者が共につくる人形劇団の新作を実現したい!2026年3月東京初演!

ろう者と聴者が共につくる人形劇団が結成45周年を記念し、ドイツの名作文学を舞台化!出演&人形美術&表現監修に多彩なろう者が参加。2026年3月に東京にて初演後、全国各地で巡回公演する予定。作品制作費の支援をお願いしたく立ち上げました。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

649,000

64%

目標金額は1,000,000円

支援者数

53

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

3

ろう者と聴者が共につくる人形劇団の新作を実現したい!2026年3月東京初演!

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64%達成

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目標金額1,000,000

支援者数53

ろう者と聴者が共につくる人形劇団が結成45周年を記念し、ドイツの名作文学を舞台化!出演&人形美術&表現監修に多彩なろう者が参加。2026年3月に東京にて初演後、全国各地で巡回公演する予定。作品制作費の支援をお願いしたく立ち上げました。

『桃』さんより、応援メッセージをいただきました!

「(一緒につくった)人形劇は、楽しい、良い経験でした。皆さん、応援を、よろしくお願いします!」


~『桃』とは~

愛知県春日井市の就労継続支援B型事業所。「tatami des momo」というブランド名でたたみのヘリなどを使った自主製品を販売したり、下請け作業をしながら、高齢ろう者の集う場所になっています。他県や遠方からの利用契約者もいます。

「高齢ろう者×アートプロジェクト」では、デフパペと桃さんで一緒に工作したり、人形劇をつくって発表したりしてきました(2021~2024)。今回の応援メッセージでは2023年に上演した「浦島太郎 桃版」の人形も登場しています。


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