ろう者と聴者が共につくる人形劇団の新作を実現したい!2026年3月東京初演!

ろう者と聴者が共につくる人形劇団が結成45周年を記念し、ドイツの名作文学を舞台化!出演&人形美術&表現監修に多彩なろう者が参加。2026年3月に東京にて初演後、全国各地で巡回公演する予定。作品制作費の支援をお願いしたく立ち上げました。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

628,000

62%

目標金額は1,000,000円

支援者数

51

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

3

ろう者と聴者が共につくる人形劇団の新作を実現したい!2026年3月東京初演!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

628,000

62%達成

あと 3

目標金額1,000,000

支援者数51

ろう者と聴者が共につくる人形劇団が結成45周年を記念し、ドイツの名作文学を舞台化!出演&人形美術&表現監修に多彩なろう者が参加。2026年3月に東京にて初演後、全国各地で巡回公演する予定。作品制作費の支援をお願いしたく立ち上げました。

  • ラオス『カオニャオ』のみなさんより、応援メッセージをいただきました!


  • (ソーン)sabaidee. ソーンと言います。日本の仲間がなつかしくていつも思い出します。みなさんといっしょにまたプロジェクトしたいです。

  • (チョンギー)sabaidee.チョンギーといいます。ラオスと日本のろう者・聴者が共にクリエイションができたことに感謝しています。

  • (エーン)sabaidee.エーンといいます。日本の仲間が恋しいです。いっしょにまた活動しましょうね。

  • (トー)sabaidee.トーと言います。以前、日本のデフの方々、ラオスのデフメンバーもいっしょに活動した日々がとても懐かしいです。今、みなさんは新作準備中とのこと、メンバー全員全力で応援しています。将来またみなさんと私達カオニャオシアターも一緒に創作活動がしたいです。ありがとうございました。



~カオニャオ・シアター~

2010年、ラオスで初めての政府により認可された民間劇団。ラオス国立人形劇場から若手が独立して結成された。(主宰者ラタナコーン・インシシエンマイ)ラオスの精神世界を、豊かな自然を生かして描く、独創的な作品が世界的に評価され、アジアやヨーロッパの劇団との国際共同制作を、結成以来数多く行っている。2015年から「ビエンチャン アートパフォーマンスフェスティバル」を主催。海外からも、人形劇、パントマイムなどグループを招聘する国際的パフォーマーを招聘。以来2018年まで継続して開催している。このほか、国内では、伝統人形劇の復興活動にも携わり、また孤児院、子ども病院など、社会性の強い上演活動も。

2015年から、ろうあ協会の依頼でろう者に向けたワークショップを開催し、翌年にその中から有志を選抜し、劇団カオニャオ内に「カオニャオ・デフ」を創設。以来活動を継続し、ろう者の参加による、新しい人形表現を模索している。

デフパペットとの共同制作作品
ラオス×日本 ろう者と聴者が協同する『アジアのオブジェクトシアター』2023
ラオス×日本 ろう者と聴者が協同するアジアのオブジェクトシアター 『いのちあるもの 闇の中から /ສິ່ງທີ່ມີຊິວິດ ຈາກຄວາມມືດ』2024

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました