ろう者と聴者が共につくる人形劇団の新作を実現したい!2026年3月東京初演!

ろう者と聴者が共につくる人形劇団が結成45周年を記念し、ドイツの名作文学を舞台化!出演&人形美術&表現監修に多彩なろう者が参加。2026年3月に東京にて初演後、全国各地で巡回公演する予定。作品制作費の支援をお願いしたく立ち上げました。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

628,000

62%

目標金額は1,000,000円

支援者数

51

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

3

ろう者と聴者が共につくる人形劇団の新作を実現したい!2026年3月東京初演!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

628,000

62%達成

あと 3

目標金額1,000,000

支援者数51

ろう者と聴者が共につくる人形劇団が結成45周年を記念し、ドイツの名作文学を舞台化!出演&人形美術&表現監修に多彩なろう者が参加。2026年3月に東京にて初演後、全国各地で巡回公演する予定。作品制作費の支援をお願いしたく立ち上げました。


NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワークの廣川麻子さんより、応援メッセージをいただきました!

「今回のクラウドファンディングは、デフパペットの新作をみなさんへお届けするために必要な資金のご支援をお願いしています。
生の舞台は、映像と違い、劇場で、聴者・ろう者・大人・子どもを問わず、多様な人が一堂に会して、楽しんだり感動したりする観劇体験は大事なことだと思います。
日本全国へこの観劇機会を届けていくためにも、ぜひ、今回のクラファン支援をお願いします!」


~廣川麻子さんプロフィール~
先天性ろう者、東京出身。和光大学在学中の1994年に(社福)トット基金日本ろう者劇団入団。2009年ダスキン障害者リーダー育成海外派遣事業第29期生として1年間、英国研修。2012年シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)設立。2015(平成27)年度(第66回)芸術選奨文部科学大臣新人賞(芸術振興部門)。2018年より東京大学先端科学技術研究センター当事者研究分野ユーザーリサーチャー/特任研究員として芸術文化におけるアクセスを研究中。

~NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)について~
「みんなで一緒に舞台を楽しもう!」を合言葉に聴覚障害当事者が主体となって観劇支援を啓発・推進する活動を展開しています。 定例会を毎月第2金曜にオンライン開催、無料メルマガを月4回発行中。啓発、人材育成、調査研究、ネットワーキングなど。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました