まつ毛を守る新習慣。プロが本気で作ったまつ毛美容液「CAREME(ケアミー)」

まつ毛パーマやマツエクを楽しみながら「まつ毛を守るケア」も当たり前にしたい。CAREME(ケアミー)は、サロンオーナー20名以上の知識と経験から生まれた、まつ毛をケアすることを当たり前にする美容液です。このプロジェクトは、商品を届けるだけでなく、正しいまつ毛ケアを広げる未来づくりへの第一歩です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,284,550

228%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数

109

募集終了まで残り

14

まつ毛を守る新習慣。プロが本気で作ったまつ毛美容液「CAREME(ケアミー)」

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,284,550

初期目標100%突破

あと 14
228%

ネクストゴールは3,000,000

支援者数109

まつ毛パーマやマツエクを楽しみながら「まつ毛を守るケア」も当たり前にしたい。CAREME(ケアミー)は、サロンオーナー20名以上の知識と経験から生まれた、まつ毛をケアすることを当たり前にする美容液です。このプロジェクトは、商品を届けるだけでなく、正しいまつ毛ケアを広げる未来づくりへの第一歩です。

「最近、まつ毛が弱くなった気がする」「前より抜けやすいかも」そんな風に感じたことはありませんか?実はその原因、特別なことではなく日常の中にあることがほとんどです。例えば、・ビューラーやクレンジング時の摩擦・乾燥によるダメージ・無意識に触れてしまうクセ・メイクや皮脂などの油分の影響こうした小さな積み重ねが、気づかないうちにまつ毛の状態に影響を与えています。サロンで綺麗に整えてもらっても、その後の過ごし方次第で状態は大きく変わってしまう。つまり、“まつ毛の状態は日常で決まる”と言っても過言ではありません。だからこそ大切なのは、特別なケアではなく、毎日の中で、無理なく続けられるケアを取り入れること。少し意識を変えるだけでも、まつ毛の印象は変わっていきます。「なんとなく不調かも」と感じている方は、まずは日常の習慣から見直してみてください。


もしあなたが今、「なんとなくまつ毛に満足できていない」そう感じているなら、一度知ってほしいと思っています。例えば、こんな方へ。✔ 施術後は綺麗なのに、数週間で状態が崩れてしまう✔ 「持ちが悪い気がする」と感じたことがある✔ 抜けやすさや、まつ毛の弱りが気になる✔ ケアが大切なのは分かっているけど、続かないこれらの原因の多くは、日常の中でケアが届いていないことにあります。CAREMEは、特別なことをするための美容液ではありません。“無理なく続けられるケア”を日常に入れること。それによって、まつ毛の状態が安定し、結果的に仕上がりの満足感も変わっていきます。また、サロンオーナーの方にとっても、✔ ケアの大切さを伝えたい✔ でも伝えきれていない✔ お客様の状態をもっと良くしたいそんな想いがある方には、きっと意味のある選択肢になるはずです。CAREMEは、まつ毛を変えるためではなく、“状態を整え続けるための美容液”です。もし少しでも当てはまると感じた方は、ぜひ一度チェックしてみてください。


いつも応援してくださっている皆さまへ。CAREMEプロジェクト、支援額200万円(200%)を突破いたしました。そして、掲げていたネクストゴール150万円も、大きく上回る形での達成となりました。ここまで支えてくださった皆さま、本当にありがとうございます。そしてここから、さらに次の挑戦へ進みます。新たなネクストゴールとして、300万円に挑戦します。この挑戦を通して、・より多くのサロン様に届けられる体制づくり・サロンでしっかり利益を生み出せる仕組みの強化・「まつげを守る文化」を広げるための発信や取り組みこれらを、さらに加速させていきます。ここからのご支援は、“達成のため”ではなく、“未来を広げるための応援”です。もし、「この考え方いいな」「もっと広がってほしい」そう感じていただけた方は、ぜひ引き続き、応援・シェアでお力を貸していただけると嬉しいです。ここまで来られたのは、間違いなく皆さまのおかげです。そしてここからは、さらに大きな未来へ。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。


サロンに立ち続ける中で、「施術後は綺麗なのに、なぜ状態が続かないのか」と違和感に思っていましたが、その原因はシンプルなものでした。日常の中で、ケアが届いていないこと。どれだけ丁寧に施術をしても、サロンを出た後の時間までは支えきれない。本来は、施術と同じくらい日々のケアが大切なはずです。でも現場では、「ケアの大切さは分かっているのに、伝えきれない」そんな声を、全国のサロンオーナーから何度も聞いてきました。これは、誰かの問題ではなく、“ケアが自然に伝わる仕組みがなかった”だけだと思っています。だからこそ、「もっと頑張る」のではなく、“自然に伝わる形”をつくりたいと思いました。無理なく続けられて、サロンでも提案しやすい。そんなケアの入口として生まれたのが、CAREMEです。このプロジェクトは、商品を売るためのものではありません。ケアが当たり前に届く状態をつくること。それが、私がこのプロジェクトを立ち上げた理由です。


サロンに立つ中で感じていた違和感。「仕上がりは綺麗なのに、状態が続かない」最初は、自分のサロンだけの問題だと思っていました。でも、全国のサロンオーナーの方と話す中で、その考えはすぐに変わります。「うちも同じです」「ケアの大切さは分かっているのに、伝えきれない」そんな声を、何度も聞きました。技術の問題ではない。それでも状態が安定しない。その理由はひとつ。“ケアが日常に届いていない構造”にありました。だからこそ、ひとつのサロンで頑張るのではなく、仕組みとして変える必要があると思いました。そこから、同じ想いを持つサロンオーナーと共に、CAREMEの開発がスタートしました。大切にしたのは、✔ 無理なく続けられること✔ 日常に自然に入ること✔ サロンで提案しやすいことつまり、“頑張らなくてもケアが続く設計”です。CAREMEは、ただの美容液ではありません。ケアを「伝えるもの」から、“自然に伝わるもの”に変えるためのツールです。そしてこれは、私ひとりではなく、現場の声から生まれたものです。次回は、なぜこのプロジェクトを立ち上げたのか。私自身の経験と想いについてお話しします。


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