【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

現在の支援総額

485,000

40%

目標金額は1,200,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

51

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

現在の支援総額

485,000

40%達成

あと 51

目標金額1,200,000

支援者数35

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

 現代の社会課題の中で周縁化されやすい要素を抱えながらも、生き方を模索してきた福正さんとパートナーのぽんつくさん。種々の障壁の中で垣間見えるその姿は、どんなセクシュアリティや生き方をする人にとっても、何かしらの示唆を与えてくれるものだと感じています。結婚篇の2人の性生活の悩みを打ち明け合うシーンは、カメラを向けていた私にとっても、気づきを与えてくれるものでした。男性、中でも性的マイノリティ男性のSRHR(性と生殖に関する健康と権利)を考える上でも良いものだと意義深いものだと感じております。


吉野和保 …映像ディレクター

フジテレビ、ザ・ノンフィクション(ATP賞奨励賞受賞) などノンフィクションを制作。本作の結婚篇の監督を務めた。

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