【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,228,312

102%

目標金額は1,200,000円

支援者数

139

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【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

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支援者数139

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

はじめまして。プロジェクトスタッフ会計担当のKaoriです。


 この度は「カミングアウトジャーニーマガジン」のクラウドファンディングにご支援いただき、本当にありがとうございます。プロジェクトスタッフの一人として、多くのみなさんに賛同していただけたことに心から感謝いたします。


 福正さんは、いつも笑顔で明るくて、強い人のように見えるかもしれません。でも実際は、気が小さく、傷つくことを怖がり、初めての人には電話もかけられなくてグズグズしてしまうし、時に失言もする。そんな人間らしい姿も、私はそばで見てきました。クラウドファンディングをやるという決断に至るまでも、実は相当悩んで、ぐるぐるしていたことも。こっそりみなさんにお伝えしますね。


 きっと、この物語は、福正さんが強くて特別な人だから生まれたのではないのだと思います。人それぞれが歩む人生のジャーニーは、その一つひとつがキラキラと輝く物語なのではないでしょうか。


 このマガジンが、その物語をそっと後押しする存在になれたらと願っています。


 これから、熱い思いと類まれなるセンスを持ち合わせた制作スタッフのみなさんによって、心を込めたマガジンづくりが始まります。完成を楽しみにしていただけたらうれしいです。


Kaori

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