▼9/29 14:00時点|残り3日 支援者数「29名」目標額の17%到達 連日のご支援ありがとうございます!ドキュメンタリー取材の最後の山場である「エストニア遠征」に来てからクラファンも猛烈なラストスパートを見せております。「10名」を目標にしていたエンドロールスポンサーも「9名」になりました。昨日は中日でしたので、ユーロバスケでのフィンランド代表躍進でエストニア合流となったラッシHCに時間をもらいインタビューをしてきました。今回のドキュメンタリー、もっと言えば今季のビーコルを見ていく上で1つの視点としているのがチームバスケを謳う「コレクティブ・バスケットボール」と、安藤選手が持つ「個」の力がどう融合していくのか。前者に傾向しすぎると安藤選手の良さは消えてしまうだろうし、後者に振りすぎるとコレクティブではなくなってしまう。このバランスをラッシHCはどう考え、その上で安藤選手に何を期待するのか。この辺りを指揮官の口から聞きたい狙いがありました。まだ文字起こしをしてないのでうろ覚えですが、はっきりと覚えているのは・抱える選手によってコレクティブバスケの色は変わること・安藤選手にはリーダーとしても期待していること・ルールはあるが、それは立ち返るためのもの・ユーロバスケ躍進のように、 最初から大きな目標は立てずに 目先の事を積み上げていって大きなことを成し遂げたい。 でもBリーグはハイレベルだよ などなど今、聞いている内容を開幕前に答え合わせできないのが今回の難しさでもありますが、今後もシーズンを追っていく上で少しでもその解像度を上げていきたい。そしてビーコルファンの方が少しでもワクワクした気持ちでシーズンを追えるように。そんな役割を担えるコンテンツになったら良いなと思っています。ドキュメンタリーに向けては一旦、今夜の試合がラスト取材です!気張っていきます。それでは!BTALKS市来





