『安藤誓哉』横浜ビー・コルセアーズ移籍の裏側密着ドキュメンタリープロジェクト!

人気急上昇中の日本バスケ界。BTALKSは日本代表から国内リーグまでを取材し、選手やコーチの素顔に迫る密着ドキュメンタリーを制作しています。短尺トレンドや予算削減が叫ばれる今、この活動をより持続可能なものにしていきたく、応援宜しくお願いします!

現在の支援総額

589,500

58%

目標金額は1,000,000円

支援者数

53

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/17に募集を開始し、 53人の支援により 589,500円の資金を集め、 2025/09/23に募集を終了しました

『安藤誓哉』横浜ビー・コルセアーズ移籍の裏側密着ドキュメンタリープロジェクト!

現在の支援総額

589,500

58%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数53

このプロジェクトは、2025/08/17に募集を開始し、 53人の支援により 589,500円の資金を集め、 2025/09/23に募集を終了しました

人気急上昇中の日本バスケ界。BTALKSは日本代表から国内リーグまでを取材し、選手やコーチの素顔に迫る密着ドキュメンタリーを制作しています。短尺トレンドや予算削減が叫ばれる今、この活動をより持続可能なものにしていきたく、応援宜しくお願いします!

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▼9/29 14:00時点|残り3日 支援者数「29名」目標額の17%到達 連日のご支援ありがとうございます!ドキュメンタリー取材の最後の山場である「エストニア遠征」に来てからクラファンも猛烈なラストスパートを見せております。「10名」を目標にしていたエンドロールスポンサーも「9名」になりました。昨日は中日でしたので、ユーロバスケでのフィンランド代表躍進でエストニア合流となったラッシHCに時間をもらいインタビューをしてきました。今回のドキュメンタリー、もっと言えば今季のビーコルを見ていく上で1つの視点としているのがチームバスケを謳う「コレクティブ・バスケットボール」と、安藤選手が持つ「個」の力がどう融合していくのか。前者に傾向しすぎると安藤選手の良さは消えてしまうだろうし、後者に振りすぎるとコレクティブではなくなってしまう。このバランスをラッシHCはどう考え、その上で安藤選手に何を期待するのか。この辺りを指揮官の口から聞きたい狙いがありました。まだ文字起こしをしてないのでうろ覚えですが、はっきりと覚えているのは・抱える選手によってコレクティブバスケの色は変わること・安藤選手にはリーダーとしても期待していること・ルールはあるが、それは立ち返るためのもの・ユーロバスケ躍進のように、 最初から大きな目標は立てずに 目先の事を積み上げていって大きなことを成し遂げたい。 でもBリーグはハイレベルだよ などなど今、聞いている内容を開幕前に答え合わせできないのが今回の難しさでもありますが、今後もシーズンを追っていく上で少しでもその解像度を上げていきたい。そしてビーコルファンの方が少しでもワクワクした気持ちでシーズンを追えるように。そんな役割を担えるコンテンツになったら良いなと思っています。ドキュメンタリーに向けては一旦、今夜の試合がラスト取材です!気張っていきます。それでは!BTALKS市来


▼9/19 18:00時点|残り4日 支援者数「25名」目標額の14%到達 ここ数日、猛烈なラストスパートを見せております。支援の通知が止まりません。ありがとうございます!!エンドロールスポンサーは「7名」!目標の10名にもう少しで届きそうです!やっぱり「想い」は行動に移してこそ共感してもらえるし応援してもらえるのだなと改めて実感しています。BTALKSにとってそれを分かりやすく表現できる機会だったのが「エストニア遠征」の取材だったのかもしれません。支援だけではなくて、これを機にXをフォローしてくれたビーコルファンの方は100人以上いますし、BTALKSのYouTubeを知ってくれた方も多数(見込み)。そして急募だったハイライトエンドロールスポンサーには「15名」も集まるなど、これだけ多くの方に知ってもらい応援してもらう土壌を作れたこと。この価値は遠征費のコストだけでは計れないほど大きく尊いものだと感じています。帰国後の編集を考えるとなかなかタイトすぎて泣きたくなりますが、自分で蒔いた種です。待ってくれている方がいると信じて必ずや走り抜けたいと思います!↑ハイライトさて、昨日はビーコルの第2戦。相手はエストニア王者のBCカレフでした。結果は「18点差」の完敗。高さの不利を40分間強かに突かれて、最後は力負けした印象でした。特に欧州のポイントガードはゴール下の選手へのボールの入れ方が上手。ちょっとした体の角度や左右上下を使いながらことごとくビーコルの痛いところを突いてきました。昨日の試合で見えたオフェンスの停滞はいくらか改善されたように見えるものの、ウイング陣のアタックや思い切りの良いシュートといった部分は意識や気持ち次第でまだまだやれそうです。1試合目から3Pのタッチが来なかった安藤選手ですが、クラブコメントでもあったように昨日の4Qは明らかにギアが上がったのが分かりました。その点を試合後に聞いてみると、「あのままやられっぱなしではいられなかった」と。彼の意地が垣間見えた時間帯でもありました。正直、彼がオンになったビーコルは全く別のチームに変わるんだろうなとイメージできましたが、一方でその尖った「個」が孤立するのか、よりチームとして「脅威」になるのかは、周りの選手のステップアップ次第という見方も。彼らが今、試合を終えて何を考えているのか。note有料プランではハイライトでも使用した松崎選手と森井選手のNocutインタビューも更新してるのでぜひ、そちらもチェックお願いします!BTALKS市来


▼9/18 16:00時点|残り5日 支援者数「19名」目標額の11%到達 今朝のご支援でエンドロールスポンサーが「6名」になりました。ありがとうございます!昨日のタルトゥ戦は64-60と惜敗でした。ハイライトを下記YouTubeにアップしてますのでお手隙の時にご確認ください!https://youtu.be/6BQvvyylyM4BTALKS的にはこの「エストニア遠征取材」の最大の目的はハイライト制作ではなく、安藤選手ドキュメンタリーの開幕前「最後の山」を描くことにあります。これまで移籍背景やワークアウト等、試合以外の部分を追いかけてきた中で、じゃあそんな彼が新天地でどう自分の色を出しまたクラブを高みに押し上げていけるのか。公開は「開幕前日」と決まっている中で、その兆しやヒントみたいなモノをこのドキュメンタリーの中で最後に描けると、開幕後のシーズンを期待感を持って皆さんに応援いただけるのかなと思っています。その点、ドキュメンタリーの重要な要素になるので昨日のハイライトには入れていませんが、試合後の安藤選手からは厳しい感想もこぼれました。それは昨季までのチームが修正しようとしたけど出来なかった課題かもしれないし、もしかしたら目を閉じてきたことなのかもしれません。じゃあそこに対してリーダーでもありポイントガードという舵取り役でもある安藤選手がどうアプローチし解決していくのか。それが本作の見どころ、もしくは1シーズンをかけた見どころになっていくのではないかと思っています。あと2試合の取材でどこまで描けるか分かりませんが1つ頼もしいのはそんな「課題」を語っても尚、彼の顔からは全く悲壮感が感じられないということです。なんなら「望むところ」といった感じすらある。それこそが、幾多の重圧を背負い試練を乗り越えてクラブを勝利に導いてきた男の生き様なのでしょう。今はその先を早く知りたい自分がいます。ぜひ、一緒に見届けましょう!引き続き、ご支援お待ちしております。それでは!BTALKS市来


▼9/17 14:00時点|残り6日 支援者数「18名」目標額の10%到達 クラファンを始動して早1ヶ月。支援総額が「10万円」を突破しました。ありがとうございます!これだけの方がプロジェクトに賛同し身も知らずの自分を応援して頂いていることは、決して当たり前のことではないと日々実感しています。昨日、日本時間16日8:00発の便で羽田を出発し、13時間のフライトを経てまずは経由地・フィンランドに無事に到着しました。フィンランドといえば、ビーコルのラッシHCの故郷でもありますが直近のユーロバスケではベスト4に躍進するなど、競技面でも急速に成長を遂げている国です。(W杯では日本とも対戦しましたね)入国審査が激込みすぎで1時間半待ちという洗礼は受けたものの、17時頃には無事に入国でき少しだけヘルシンキのバスケ事情を探ってみることに。まず向かったのがバスケミュージアム。ネットでは過去の資料や永久欠番の選手を讃えるモニュメントが展示されているとあったので、今後、もしラッシHCを描く際の素材になるかなと期待して向かったのですが、残念ながら最近閉鎖し、今はショップになったそうです。ならばと次に向かったのが世界一の図書館と評されたヘルシンキ中央図書館。北欧は建築業界からも注目を集めるなど建物の造形がとにかくユニークなのですが、この国際的な図書館の脇にあったのがバスケコートです。あいにく空模様が怪しかったのでプレーをしている人はいませんでしたが、こうした何気ない「フィンランド × バスケ」の素材を撮っておくことでいつかの特集に生かせる時が来るかもしれません。一夜明けて、これからフェリー2時間の旅を経てエストニア・タリンに入ります。ただ、タリン開催は18日・20日の試合なんです。今夜の試合はタリンからさらに南へ2時間半ほど行ったタルトゥという街なので、試合当日でバタバタですがまだまだ移動続きです。無事の到着、そして試合時間に間に合うことを祈っていてください笑https://x.com/BTALKS_official/status/1968072411146023150「エストニア遠征」のハイライトエンドロールスポンサーは現在「5名」の方にご購入いただいています!!!今夜の1試合目から掲載を希望される方は試合開始の日本時間17日25時までにご購入をお願いします!18日の試合前に公開できるように編集頑張りたいと思います。引き続きになりますが、クラウドファンディングへのご支援も何卒よろしくお願いします。それでは!MoiMoi!BTALKS市来


▼9/15 12:00時点|残り8日 支援者数「17名」目標額の9%到達 プレシーズンゲームでの安藤選手の活躍を受けて、昨日は「4名」のご支援をいただきました。連日、ありがとうございます!この間のプレで初めて「ビーコルの安藤選手」を見た方も多いでしょうし、一気に気になる存在へとなった方も多いと思います。ここ数日でBTALKSの「X」でも取材のタイムリーな様子を出せたりと、ビーコルファンのフォロワーさんも増えた印象です。それらが徐々にクラファンを知って頂くキッカケになっているのかなとも感じていますので明日からエストニアに旅立ちますがさらに現場の様子をお届けしまくって、取材も編集もクラファンもラストスパート頑張りたいと思います!▼こららのアカウントもぜひフォローを!https://x.com/BTALKS_officialさて、今日はクラファンとは別件でエストニア遠征で制作予定のハイライトへ、「エンドロールスポンサー募集」のご案内です!https://btalks.thebase.in/items/118567625「エンドロールスポンサー」とは制作したコンテンツのエンドロールにお名前を刻める商品で、今回のエストニアでの3試合はバスケットLiveでの配信がないので、現地映像自体が貴重なものになりそうです。もしかしたら現地メディアがハイライトぐらいはあげるかもしれませんがBTALKSではよりビーコル選手にフォーカスし、試合後取材を交えたハイライトを制作予定です。(クラブさんも何かあげると思う)通常は1動画に対してご案内しているエンドロールスポンサーですが、今回は仮にMax3試合分作ったとしても一律5,000円でエンドロールスポンサーになって頂ける点がお買い得ぽい細かい注意点も「商品概要欄」に記載していますが、もし不明点などあれば先ほどのXまでお気軽にDMください。貴重なクラブ初の欧州遠征の記憶に、ぜひお名前を刻んでいただけたら幸いです。それでは!BTALKS市来


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