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ショートムービー『約束』を作り、恩師や同級生、多くの方に観ていただきたいです。

2016年にショートムービー『井の頭女子物語』を作り、地元のコンテストで最優秀賞を受賞。 その主人公だった小学校同級生のMebaneが、今年10月にアメリカから来て恩師と再会することになった。 私は、98歳になった恩師への感謝を込めて、その続編を作ることに決めた。

現在の支援総額

330,000

110%

目標金額は300,000円

支援者数

59

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/29に募集を開始し、 59人の支援により 330,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

ショートムービー『約束』を作り、恩師や同級生、多くの方に観ていただきたいです。

現在の支援総額

330,000

110%達成

終了

目標金額300,000

支援者数59

このプロジェクトは、2025/09/29に募集を開始し、 59人の支援により 330,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

2016年にショートムービー『井の頭女子物語』を作り、地元のコンテストで最優秀賞を受賞。 その主人公だった小学校同級生のMebaneが、今年10月にアメリカから来て恩師と再会することになった。 私は、98歳になった恩師への感謝を込めて、その続編を作ることに決めた。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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9/29からクラウドファンディングをスタートし、10/31までの約1ヶ月、走り抜けました!ただ今「ふ〜っ」と安堵感を味わっています。期待以上の60名もの方にご支援いただき、目標金額30万円を超えることができました。これで、ショートムービー『約束』を作り上げることができます!このドキュメンタリーは、メインシーンの撮影は終わりましたが、まだ私の脳裏に残りのピースを描き続けています。イメージ→企画書→メインシーン撮影→編集中(←今ここ)どんなものに出来上がるか、私と共にドキドキお待ち下さいませ。来年はいろんな場所でプチ上映会を開けたらと思っています。ご支援や応援をしてくださった皆様に、心より感謝いたします!


メーベンとの出会いは5歳くらい。ある日、いつもの野原でシロツメクサやクローバーを摘んでいた時、金髪で青い目のメーベンがいました。私達は言葉は交わさなかったけど、一緒に花を摘みました。翌日幼稚園に行くと、なんと昨日一緒に遊んだメーベンが入園して来たじゃないですか!「昨日一緒に遊んだじゃん!」(←心の声)それから毎日遊ぶようになりました。近所の公立小学校でも一緒でした。小学校の卒業とともに、彼女はお父さんの仕事(牧師)の都合で、アメリカに帰ってしまいました、、、涙あれから私達は、お互いの誕生日にささやかなプレゼントやカードを贈り合い、今もそのやり取りが続いています。この写真は、24歳の時にメーベンが来日した時のもの。私が貸りていた部屋の前での写真だから覚えています。


ショートムービー『約束』を作りたい!私の心の中にあるイメージを、形にして皆様に観ていただきたい!その想いだけで、9月初旬からクラウドファンディングの準備を始めました。おかげさまで、クラファン終了の1週間前である今日、目標金額を達成いたしました‼50人近い方々からご支援をいただきました。それは、私が作品を作り上げるための資金になり、心のエネルギーになります。98歳になった恩師のために、仲良しの同級生のために、アメリカに住むメーベンの家族のために、生徒を育てる先生をしている方に、、、多くの方に観ていただきたいです。年末までにこのムービーを完成させていきます!『オンライン視聴、2000円』をリターンに追加いたしました。引き継き応援をよろしくお願いいたします!☆写真は、今日の帰り道に写した井の頭公園です。


編集スタート!
2025/10/22 08:38

昨日、映像プロデューサー永野豪さんと原作者山本とのイメージのすり合わせをしました。このムービーは、ドキュメンタリーです。「撮影中に誰が何を話すのか?」というより、その人が自然に話しているシーンを撮っているわけです。ビデオカメラが無ければ、その言葉は時間とともに消えていきます。その「言葉」、私はそれを集めて一つの形にしたいのです。観た方にはストーリーに感動して欲しい。でも、作為的にセリフを作ってしまったら、それは『再現ドラマ』になるんだと、永野豪さんから教えてもらいました。この写真は、いきなりカメラ向けられてムービーへの想いを質問されて、頭の中はアワアワしながら答えているシーンです。


いのちの歌
2025/10/19 23:27

ムービーの撮影に入る少し前のこと。ボイトレの三井望先生が、レッスンで私の声を聞いて、松田聖子さんや小林明子さんの歌が合いそうだと言ってくださいました。レッスンから帰宅して、先生から「竹内まりあさんの『いのちの歌』はどうかしら?」とLINEが来ました。私は、竹内まりあさんの声は低いけど、私にはどうかしら?と思いつつ、「いのちの歌」を聴いてみました。そうしたら、歌詞が刺さるじゃないですか!私は先生に映画の内容を細かくお話していないのに、まさに私が伝えたいことそのもの!空から舞い降りて来たこの曲を、映画の中で使うことにしました。(ちゃんとJASRACの許可を取ります)


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