あなたの1年を重ねてニューヨークの記憶を綴るカレンダーを届けたい!

”2026年のニューヨークカレンダー”をメインリターンにして私自身の活動を支援していただくプロジェクトです。

現在の支援総額

407,000

135%

目標金額は300,000円

支援者数

64

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/28に募集を開始し、 64人の支援により 407,000円の資金を集め、 2025/11/22に募集を終了しました

あなたの1年を重ねてニューヨークの記憶を綴るカレンダーを届けたい!

現在の支援総額

407,000

135%達成

終了

目標金額300,000

支援者数64

このプロジェクトは、2025/10/28に募集を開始し、 64人の支援により 407,000円の資金を集め、 2025/11/22に募集を終了しました

”2026年のニューヨークカレンダー”をメインリターンにして私自身の活動を支援していただくプロジェクトです。

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皆さまプロジェクト終了まで後8日になりました!ただ今、このプロジェクトで一番力を入れているカレンダー写真についての投稿を1枚ごとにしております、本日は8月の写真になります。8月: Minetta Street賑やかなMacDougal Streetから1歩入ったこの細くて短い路地の昼下がり。West Villageの中でもここを毎回通るたびにスクラップブックをめくるような平和な気分にさせてくれる。ダイナミックで、トレンディで、スタイリッシュな空間を抜けた静かな路地、ニューヨークに来たら一度訪れてみてください。“忘れかけられた平和な時代“を感じさせてくれる何かがそこにはあります。私がカレンダーを制作する時に取り扱う3つのテーマ1. 季節が巡るニューヨーク日本人として自然と惹かれる“四季”の感覚を、ニューヨークの街に重ねました。春のセントラルパーク、夏の空、美しく染まる秋、冬の静寂。ページをめくるたびに、季節の香りや空気がそっと伝わるような写真を選んでいます。2. その時代に生きる街の物語日々変わり続けるニューヨークには、偶然や奇跡のような一瞬が溢れています。イベントや街角の表情、人々の息づかい。その年、その時だからこそ出会えた景色を収めました。かつては当たり前にあった街角が、今はもう記憶の中にだけ存在する“今”という時間を閉じ込めた、ニューヨークの鼓動を感じていただけます。3. 「月とニューヨーク」シリーズそしてこのカレンダーの象徴とも言えるのが、2011年から撮り続けているテーマ「月とニューヨーク」。ニューヨークの地下鉄と一緒に写し込んだスーパームーン、ビルの谷間に昇る中秋の名月、ブルックリンブリッジに向けて見上げる月の出——どれも時間が止まったような瞬間を纏っています。このシリーズは、私が最も大切にしている“ニューヨークのもうひとつの顔”です。では皆さま、引き続きよろしくお願い致します。Triangle NY植山慎太郎


皆さまプロジェクト終了まで後9日になりました!昨晩、ニューヨーク近辺で「オーロラが見えた!」との情報が出ていましたが、いかがお過ごしでしょうか?ただ今、このプロジェクトで一番力を入れているカレンダー写真についての投稿を1枚ごとにしております、本日は7月の写真になります。7月: Tower of Dreams in the Summer Skyこれからスタートしようというジェットコースター、楽しく会話する人々の声、空を気持ちよく飛び回るカモメ、そんなある夏の1日。ランドマークタワーが“Coney Islandの夏のシンボル”のような存在に見えた1枚です。※1939年に造られたアミューズメントのひとつ“Parachute Jump”がConey Islandのランドマークとなっています。私がカレンダーを制作する時に取り扱う3つのテーマ1. 季節が巡るニューヨーク日本人として自然と惹かれる“四季”の感覚を、ニューヨークの街に重ねました。春のセントラルパーク、夏の空、美しく染まる秋、冬の静寂。ページをめくるたびに、季節の香りや空気がそっと伝わるような写真を選んでいます。2. その時代に生きる街の物語日々変わり続けるニューヨークには、偶然や奇跡のような一瞬が溢れています。イベントや街角の表情、人々の息づかい。その年、その時だからこそ出会えた景色を収めました。かつては当たり前にあった街角が、今はもう記憶の中にだけ存在する“今”という時間を閉じ込めた、ニューヨークの鼓動を感じていただけます。3. 「月とニューヨーク」シリーズそしてこのカレンダーの象徴とも言えるのが、2011年から撮り続けているテーマ「月とニューヨーク」。ニューヨークの地下鉄と一緒に写し込んだスーパームーン、ビルの谷間に昇る中秋の名月、ブルックリンブリッジに向けて見上げる月の出——どれも時間が止まったような瞬間を纏っています。このシリーズは、私が最も大切にしている“ニューヨークのもうひとつの顔”です。では皆さま、引き続きよろしくお願い致します。Triangle NY植山慎太郎


皆さま、本日のニューヨークは初雪を観測しました。クラウドファンディング終了までは後10日、達成率64%。このプロジェクトを一人でも多くの方に届けたく、ニューヨークに興味をお持ちの方がいらっしゃいましたらシェアをお願い致します。ただ今、このプロジェクトで一番力を入れているカレンダー写真についての投稿を1枚ごとにしております、本日は6月の写真になります。6月: Super Blue Moon 2024こちらは私が2011年からコレクションしている「Supermoon in New York」シリーズの中の1枚。Manhattan Bridgeを通り過ぎる地下鉄N Lineの車両とSuper Blue Moonが1枚の画角の中に入った作品です。月の表面と地下鉄車両の露光が何とかぎりぎりのところで合わさってくれました。私がカレンダーを制作する時に取り扱う3つのテーマ1. 季節が巡るニューヨーク日本人として自然と惹かれる“四季”の感覚を、ニューヨークの街に重ねました。春のセントラルパーク、夏の空、美しく染まる秋、冬の静寂。ページをめくるたびに、季節の香りや空気がそっと伝わるような写真を選んでいます。2. その時代に生きる街の物語日々変わり続けるニューヨークには、偶然や奇跡のような一瞬が溢れています。イベントや街角の表情、人々の息づかい。その年、その時だからこそ出会えた景色を収めました。かつては当たり前にあった街角が、今はもう記憶の中にだけ存在する“今”という時間を閉じ込めた、ニューヨークの鼓動を感じていただけます。3. 「月とニューヨーク」シリーズそしてこのカレンダーの象徴とも言えるのが、2011年から撮り続けているテーマ「月とニューヨーク」。ニューヨークの地下鉄と一緒に写し込んだスーパームーン、ビルの谷間に昇る中秋の名月、ブルックリンブリッジに向けて見上げる月の出——どれも時間が止まったような瞬間を纏っています。このシリーズは、私が最も大切にしている“ニューヨークのもうひとつの顔”です。では皆さま、引き続きよろしくお願い致します。Triangle NY植山慎太郎


皆さま、終了まで後11日、達成率64%。このプロジェクトを一人でも多くの方に届けたく、ニューヨークに興味をお持ちの方がいらっしゃいましたらシェアをお願い致します。ただ今、このプロジェクトで一番力を入れているカレンダー写真についての投稿を1枚ごとにしております、本日は5月の写真になります。5月: Full Bloom太陽がまだ真上に差し掛かる前の時間。色とりどりのチューリップが、皆寄り添いながら陽だまりの中で微笑んでいるように咲き、間から顔をのぞかせるムスカリ。その青が静かな余韻を奏でるような秘密の小道を表現してみました。私がカレンダーを制作する時に取り扱う3つのテーマ1. 季節が巡るニューヨーク日本人として自然と惹かれる“四季”の感覚を、ニューヨークの街に重ねました。春のセントラルパーク、夏の空、美しく染まる秋、冬の静寂。ページをめくるたびに、季節の香りや空気がそっと伝わるような写真を選んでいます。2. その時代に生きる街の物語日々変わり続けるニューヨークには、偶然や奇跡のような一瞬が溢れています。イベントや街角の表情、人々の息づかい。その年、その時だからこそ出会えた景色を収めました。かつては当たり前にあった街角が、今はもう記憶の中にだけ存在する“今”という時間を閉じ込めた、ニューヨークの鼓動を感じていただけます。3. 「月とニューヨーク」シリーズそしてこのカレンダーの象徴とも言えるのが、2011年から撮り続けているテーマ「月とニューヨーク」。ニューヨークの地下鉄と一緒に写し込んだスーパームーン、ビルの谷間に昇る中秋の名月、ブルックリンブリッジに向けて見上げる月の出——どれも時間が止まったような瞬間を纏っています。このシリーズは、私が最も大切にしている“ニューヨークのもうひとつの顔”です。では皆さま、引き続きよろしくお願い致します。Triangle NY植山慎太郎


皆さま、終了まで後14日、達成率64%。このプロジェクトを一人でも多くの方に届けたく、ニューヨークに興味をお持ちの方がいらっしゃいましたらシェアをお願い致します。ただ今、このプロジェクトで一番力を入れているカレンダー写真についての投稿を1枚ごとにしております、本日は4月の写真になります。4月: Walking Through Spring桜で有名なCherry Hillを歩く二人。白い光、南からのやわらかな緑の風が頬を流れ、淡く、やさしく、儚い時間を愛おしむ情景を夢のような雰囲気で表現してみました。私がカレンダーを制作する時に取り扱う3つのテーマ1. 季節が巡るニューヨーク日本人として自然と惹かれる“四季”の感覚を、ニューヨークの街に重ねました。春のセントラルパーク、夏の空、美しく染まる秋、冬の静寂。ページをめくるたびに、季節の香りや空気がそっと伝わるような写真を選んでいます。2. その時代に生きる街の物語日々変わり続けるニューヨークには、偶然や奇跡のような一瞬が溢れています。イベントや街角の表情、人々の息づかい。その年、その時だからこそ出会えた景色を収めました。かつては当たり前にあった街角が、今はもう記憶の中にだけ存在する“今”という時間を閉じ込めた、ニューヨークの鼓動を感じていただけます。3. 「月とニューヨーク」シリーズそしてこのカレンダーの象徴とも言えるのが、2011年から撮り続けているテーマ「月とニューヨーク」。ニューヨークの地下鉄と一緒に写し込んだスーパームーン、ビルの谷間に昇る中秋の名月、ブルックリンブリッジに向けて見上げる月の出——どれも時間が止まったような瞬間を纏っています。このシリーズは、私が最も大切にしている“ニューヨークのもうひとつの顔”です。では皆さま、引き続きよろしくお願い致します。Triangle NY植山慎太郎


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