
コスモマキアープロジェクト担当者です。
いつも本プロジェクトの閲覧とご支援ありがとうございます。
プロジェクト終了まで、残り10日となりました、11月30日(日)23:59で終了です。
現在、目標48%到達となりました、ご支援お忘れ無きよう、お願いいたします。
なにとぞ、ページに御来訪頂いた方は「お気に入り登録」とプロジェクト周知のためSNSでの情報の拡散のほどよろしくお願い申し上げます。
お客様から、「このままの推移だと達成厳しいんじゃ無いの?」という意見をいただいたりしました。今回のプロジェクトページを見て頂くと分かるのですが
安心してご支援いただくために(All-in方式)
「目標未達でもリターンが届く」と表示されています。(ここをクリックすると更に詳細が)
「クラファン」の仕組みを解説すると、プロジェクト掲載には二種類ありまして、
All or Noting方式・・・目標未達だとリターンは実行されず返金
(確かシステム利用料は戻ってこないかと、開催期間は制限もあり)
All in型方式・・・目標未達でもリターンを実行する義務あり
(返金は基本不可、開催期間は長く取れる)
という具合になっております。
まぁ、All or Noting方式を選ぶとサポーターの方にはとりあえず支援して、未達でもリスクは無いですし達成したらリターン品を転売しようと考える人にはハードルが低いですね。
今回は、弊社は後者を選び「必ず復活させる!」という意気込みのもとで、およそ2ヶ月間のプロジェクト期間を取ることを選択したわけです。
なので、無謀な豪華リターン品を用意せず、少ない製造数で実現可能なものにしたのです。先行支援者が転売ヤーの養分になるような事を避けたいですし。
(目標到達したらイベントとか、ストレッチゴールでやりたいことはあるのですが・・・)
また、「ぶっちゃけ話をして~」とご指摘があるかも知れませんが、これはプラットフォームでも普通に記載されてる事項ですのでリークとかでは無いのですから。
そういえば、最近同業の方が新作ソフトの店頭予約についてXで切実なお願いをしているのを見ました。
パッケージソフトは、いまや流通さんが発売前一定期間予約が入ったモノだけ発注して在庫を持ったりしなくなり、一ヶ月以降はリピートオーダーせず利益率の高いリユース品を扱うのみになっていますからね。だから、納期未定とかすぐでちゃうわけですよ。
ソフトの製造単位は、徐々に昔のように四桁台になっていて、初回製造数の判断がコスト的に重くのしかかるわけです。(自ら倉庫保管料もかかりますしね)
事によっては、三桁近くリピートオーダー無く抱えることになるわけで、パッケージ製造にハードルが上がってる訳です。たぶん今後は、メーカーは更にダウンロード販売オンリーを選択せざるをえなくなるご時世かと。
海外では、普通に店頭で買えるゲーム機ハードが、日本ではずっと抽選販売が続いたりするわけですからねぇ。(つまるところ供給不足とかいう問題じゃないんですよね。)
そういう意味で、御支援者の皆様は確実に手元に物(フィジカル)が残せるというメリットはありますよ。
本日の投稿はここまで。
皆様の熱い御意見をコメントやメッセージで引き続きお待ちしています。
ご支援よろしくお願いいたします。




