こんにちは。株式会社TENARI 共同代表の小平 天と綾理です。天狗伝説の春野町で山里革命!『一本歯下駄』で町おこしへの挑戦!クラウドファンディングを応援してくださる皆さま、温かな応援を本当にありがとうございます。皆さまのおかげで、目標金額369万円(109%)を達成いたしました。たくさんの応援と温かなご支援を、心より感謝申し上げます。私たちはこの勢いのまま、応援してくださる皆さまとともに、「日本の大地と世界の天空を結ぶ」第2章・ネクストゴールへ挑戦いたします。ーネクストゴール 550万円 へ挑戦ーネクストゴールでは、次の二つの取り組みを進めてまいります。・子どもたちが一本歯下駄を通して「健康・文化・自然」と触れ合う体験の提供・民泊に併設する「食べられる森カフェスペース」の実現春野町から、新しい循環のかたちを生み出していきます。もともと、私たちが購入したスタジオとなるスペースは、かつて飲食店として営業していた場所です。しかし、長年使われていなかったため、水回りやキッチンの改修工事が必要となります。まずはカウンターの小さなスペースから、最小限の工事を進めながら営業の準備を整えていきます。そしてもう一つ。子どもたちに一本歯下駄を通して「身体と自然のつながり」を感じてもらう教育活動は、私たちが長年、夢見てきたことでした。ネクストゴールの資金があれば、子ども用の ippon blade をより多く製作し、地域の教育現場へ届けることができます。現在、浜松市内の小学校へボランティアで「一本歯下駄体験」を課外授業として導入できないか、交渉を進めています。スムーズにいくこと、そうでないこともありますが、持ち前の粘り強さで、地道に一歩ずつ進んでいきます。皆さまの温かな応援が、地域の未来を動かす大きな力になります。どうぞ引き続き、ネクストゴール550万円への挑戦を応援よろしくお願いいたします。
皆さん、こんにちは!TENARIの小平 天と綾理です。日々たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございます。皆さまの温かなご支援のおかげで、ついに目標金額の97%を達成いたしました!ここまでご一緒してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。そして私たちは、応援してくださる皆さまと共に、ネクストゴールへの挑戦を決意いたしました。本日は、現在準備を進めている「民泊」に加えて、飲食店営業許可のために保健所へ相談に行ってきました。まずは簡易的な形からとなりますが、春野町ならではのお茶や甘酒、TENARIフィールドで育った植物を使ったお茶や軽食などをお出しできる、小さなカフェスペースを併設予定です。地域の方々からも「お店はいつオープンするの?」と嬉しいお声をたくさんいただいており、地域の方と地域外の方が出会い、語り合える温かな場に育てていきたいと思っています。実は、食品衛生責任者の資格はすでに取得していたものの、資金面の課題からしばらく動けずにいました。けれども今回のクラウドファンディングを通して、ようやくここから動き出すことができました。皆さまのご支援が、確実に現実を動かしています。春野町の資源を活かした「循環型のスタジオ&カフェづくり」。その一歩一歩を、これからも丁寧に積み重ねていきます。どうぞ、今後の進捗を楽しみにお待ちください。これからも引き続き応援をどうぞよろしくお願いいたします!株式会社TENARI小平 天・綾理*食品衛生の名称は、綾理の本名である「小平 綾」で受講しています。
\応援メッセージ #5/みなさん、こんにちは!「天狗伝説の春野町で山里革命!一本歯下駄で町おこしへの挑戦」クラウドファンディングへ、日々たくさんの温かな応援をありがとうございます。いただいている応援メッセージの中から、一部をご紹介させていただきます!デザイン、製図、染色、縫製まで全て体温込めて仕立てていらっしゃる「創り師 森の優びと」さんから温かい応援メッセージをいただきました。森の優びとさんとは、ippon bladeとのコラボ製品企画や、オリジナル商品開発など、とってもお世話になっています。機能的かつ美しさを兼ね揃えた「森の優びと」さんの作品、ぜひオーダーされてみてはいかがでしょうか?森の優びとさんのInstagram⇩Instagram⸻〜応援メッセージ〜日本の文化と魅力を宿したippon bladeが現代のこの一世を風靡すると信じています。自分もその一世に狼煙をあげられるよう頑張ろう、そう思える元気をもらえるこの挑戦を応援しています!⸻たくさんの応援、本当にありがとうございます。おかげさまで、現在 83%を達成 いたしました!ここまで歩んでこられたのは、一人ひとりの温かな応援と共感のおかげです。けれど、この挑戦はまだ道半ば。春野町の山里から生まれる “一本歯下駄で町おこし” を未来へつなぐために、次のゴール「90%達成」 を目指して進んでいきます。残り24日、一歩一歩を大切に、皆さまと共に歩んでいきたいです。ぜひシェアや応援で、この流れをさらに広げていただけたら嬉しいです。皆さんと共に、「健康・文化・自然が響き合う新しい循環」を創っていけたら幸いです。
クラウドファンディングを応援してくださる皆様、本当にありがとうございます!ご関心お持ちくださる皆様も、本当にありがとうございます!!能登で活躍されているippon bladeインストラクター市川雅通さんから応援メッセージをいただきました!『微力ですが、というか一緒に頑張る気持ちです!』本当にありがとうございます。さらに、ラジオにもご出演いただきました!ippon blade公式ラジオぜひ、聴いてみてくださいね。ラジオの中でお話しした、市川雅通さんのご指導のもと90歳の方が初めて「一本歯下駄(ippon blade)」に挑戦された動画はこちらです。90歳で初めての一本歯下駄体験とっても勇気をいただきました!改めてippon bladeは人類に必要なものだと確信いたしました!笑市川さんは、少年野球のコーチとしても地域に貢献しており、日本航空高等学校での教員経験を活かしながら、教育現場やスポーツの指導にも精力的に取り組んでおられます。その活動の一環として、「しなやかな身体の使い方」をテーマにippon bladeを活用したトレーニングを提供されています。また、【整体今ここ】という整体院も運営されており、身体のケアから動きの指導まで幅広くカバーされています。<プロフィール>市川雅通インストラクター(整体今ここ)<活動拠点>石川県鳳珠郡能登町整体院を営み、ボランティアで少年野球の指導や自然農にも挑戦しています。定期的に高校野球の指導も。ippon bladeは2019年の秋に天さんのパーソナルレッスンを受けたことがきっかけ。足首に不安があって改善策を探していた時に出会いました。履いて(乗って)すぐ「これだ!」と思いました。<活動内容>地域の方への体験会やワークショップ。イベントへの出店。仮説住宅の集会所や公民館、高齢者施設や障害者施設での指導。初心者の方や子ども高齢者向けに立ち方歩き方、スポーツをやっている子への応用指導など。<パーソナルストーリー>ippon bladeを履いて体感したことは、それまでの身体の使い方とは別の感覚があったことです。ippon bladeを履き続けると大腰筋の存在(伸縮)を感じ、背骨の柔軟性や股関節の可動域の変化を感じ、足首や腰の痛みが軽減されました。今後もippon bladeを履いて年齢とともに落ちていく筋力や柔軟性を維持または増加させて、苦手な動き(倒立やブリッジ、股割りなど)ができるようになりたい。また、ippon bladeでフルマラソンを完走したい。市川雅通インストラクターのHPはこちら⇩HPFacebookInstagram【整体今ここ】| 能登町 自律神経整体 自然治癒力 無痛整体____________________________\公認指導者資格コースのお知らせ/「私もやってみたい!」と感じた方へ。いよいよ11月よりippon blade公認指導者資格コースが始まります。自分自身も健康に、人の役に立ちながら、自然・文化・社会に貢献できる活動を一緒に広げていきませんか?募集は年に1回だけです!ぜひ、このチャンスをお見逃しなくご応募お待ちしています。▶︎ 無料相談会実施中です!詳細はクラファンページからご覧ください。____________________________




