天狗伝説の春野町で山里革命!『 一本歯下駄 』で町おこしへの挑戦

天狗の里・春野町に拠点を構え、日本古来の知恵と現代スポーツ科学を融合した一本歯下駄『ippon blade』で、人と自然が響き合う暮らしを提案します。過疎化が進む地域の空き家と土地を再生し、健康・文化・自然を結ぶ新しい中山間地域モデルを築き、全国・世界へ広げる挑戦です。未来を共に創りましょう!

現在の支援総額

5,998,000

162%

目標金額は3,690,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/15に募集を開始し、 91人の支援により 5,998,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

天狗伝説の春野町で山里革命!『 一本歯下駄 』で町おこしへの挑戦

現在の支援総額

5,998,000

162%達成

終了

目標金額3,690,000

支援者数91

このプロジェクトは、2025/09/15に募集を開始し、 91人の支援により 5,998,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

天狗の里・春野町に拠点を構え、日本古来の知恵と現代スポーツ科学を融合した一本歯下駄『ippon blade』で、人と自然が響き合う暮らしを提案します。過疎化が進む地域の空き家と土地を再生し、健康・文化・自然を結ぶ新しい中山間地域モデルを築き、全国・世界へ広げる挑戦です。未来を共に創りましょう!

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みなさん、こんにちは!「天狗伝説の春野町で山里革命!一本歯下駄で町おこしへの挑戦」クラウドファンディングへ、日々たくさんの温かな応援をありがとうございます。いただいている応援メッセージの中から、一部をご紹介させていただきます。石川県の白山温泉郷でホテル・旅館・バス会社・旅行会社を経営される山崎 太一朗さんから、温かい応援メッセージをいただきました。山崎さんは養蜂事業や自然栽培農業にも取り組まれ、里山資本主義・パーマカルチャー・SDGs・エコ・「地球を単位とした考え」を軸に、日々「楽しく!」をベースに多岐にわたり活動されています。山崎さんが経営される「一里野高原ホテル ろあん」さんは、お料理もとても美味しく、私たちも大好きな旅館です。ぜひ北陸に訪れた際には、宿泊されてみてはいかがでしょうか。『一里野高原ホテル ろあん』https://ichirino.jp⸻〜応援メッセージ〜世のため、人のためになる素晴らしい事業だと思っています! 実際に自分自身もそれを実感しています。お二人の取り組みが、たくさんの人に届くと良いですね! これがひいては日本から世界に飛び出し、世界中の皆さんがこの恩恵を受けられるようになることを心より祈っています!⸻\ご報告/皆様の応援のお陰で、クラウドファンディング開始から 11日目で目標金額の50%を達成 いたしました!本当にありがとうございます。改めて「一本歯下駄で町おこし 山里革命」のプロジェクトは、私たちだけのものではなく、皆さんと一緒に創り上げる夢だと確信しています。その夢を具現化していく過程を、皆さまと ワクワク・ドキドキ !楽しく進めていきたいです。次は、70%達成に向かい歩んでいきます。引き続き 応援・シェア・ご支援 をどうぞよろしくお願いいたします!詳細はこちら株式会社TENARI 代表 小平天  綾理


こんにちは!TENとAyari✼です。いつも応援ありがとうございます。『天狗伝説の春野町で山里革命!一本歯下駄で町おこしへの挑戦』にご参加・ご支援くださっている皆様、本当にありがとうございます。ご関心を寄せてくださる方々の存在も、私たちにとって大きな励みです!開始から11日目を迎え、目標達成率は46%に到達しました。ご支援くださる皆様の「一緒にこのプロジェクトを具現化しよう!」という熱意とワクワクのエネルギーを、日々強く感じています。これまで私たちは、一本歯下駄で山を登り、走り、淡々と積み重ねてきました。大きな交流がなくても、こうしてプロジェクトを始めてみると、たくさんの応援が集まることに気づき、心から感謝しています。今回は、私たちにとって大切な仲間、ippon bladeインストラクター 小谷真由美さんをご紹介します。クラファンページでもご案内している「TENARIセルフケア & ippon blade公認指導者資格 1年コース」では、実践を積み重ねた方が、真由美さんのように指導者として活動していくことができます。今回、真由美さんには、ippon bladeとの出会いや、指導者として活動する中で得た気づきをラジオでたっぷりお話しいただきました。▼ stand.fm(音声配信はこちら)インストラクターの小谷真由美さんがゲスト!指導者としての気づきとは?【ippon bladeの指導者になってどう?】〜 リアルなお話 〜・身体を整えてきたはずなのに!ippon bladeとの出会い・人の身体の状態に気づけるようになった理由・現在の主な活動について「わかる、わかる〜」と頷きたくなる内容が満載の神回です。ぜひお聴きください。▼ 小谷真由美インストラクターのInstagramフォローと応援もよろしくお願いします!真由美さんのInstagram【TENARIセルフケア & ippon blade公認指導者資格】現在募集中!残席15名様 ▶︎ 11名様「私もやってみたい!」と感じた方へ。いよいよ11月より、TENARIのセルフケアも実践しながら学べるippon blade公認指導者資格コースがスタートします。自分自身も健康に、人の役に立ちながら、自然・文化・社会に貢献できる活動を、私たちと一緒に広げていきませんか?※次の募集は未定です。※クラウドファンディング限定の特別価格です。このチャンスをどうぞお見逃しなく!▼ 無料オンライン相談会 実施中!お気軽にご参加ください。無料相談会はこちら



みなさん、こんにちは。クラウドファンディングを応援してくださる皆さまから、いつも温かなメッセージをいただいています。本当にありがとうございます!今回は、その一部をご紹介させていただきます。環境カウンセラーの Kuwazuru Hironobu さん から、「天狗伝説の春野町で山里革命!一本歯下駄で町おこしへの挑戦!」に、温かな応援メッセージをいただきました………………………………………………人間として地に足がついた素晴らしい活動だと思います。フェイスブックでトイレづくりから始まる活動を拝見しています。大変な活動を明るく前向きにやられていて、元気をいただいています。民泊ができたら泊まりに行きます。楽しみにしています。………………………………………………Kuwazuruさんには、環境や人の暮らし、植物に関することなど、いつもハッとするような気づきを頂いており、大変勉強になっております。これからもどうぞよろしくお願いいたします!


〜天狗伝説の春野町で山里革命!〜『一本歯下駄』で町おこしへの挑戦クラウドファンディングを応援してくださる皆様、本当にありがとうございます。活動を共にするippon bladeインストラクター小谷 真由美さんから応援メッセージをいただきました!次回は、ラジオ「天狗の山里革命!『 一本歯下駄 』で町おこし」チャンネルへ真由美さんをお招きして、開発者小平天と研究者のAyari✼、インストラクターの真由美さんで、対談させていただきます。ぜひ、楽しみになさってくださいね♩_____________『ラジオ↓』こちらからご視聴いただけます!_____________〜小谷 真由美さんからのメッセージ〜応援しています! いつか春野に行ける日を楽しみにしています!『小谷真由美さんのご紹介はこちら』【日頃の活動】ippon blade、ヨガ、アーユルヴェーダを組み合わせたボディワーカーとして、飛騨地方、北陸地方で出張クラスや体験会、リトリート等を開催。【ippon bladeとの出会い】2019年7月 ヨガスタジオ運営時代に金沢の知り合いを通してippon bladeに出会いました。ワークショップやパーソナルの受講を重ね、使い続けることで自身の身体の変化を感じながら、さらに理解を深めるべく2020年10月 インストラクター養成講座を受講。【活動内容】飛騨地方、北陸地方を中心に、定期的な出張クラスの他、マルシェ等のイベントでの体験会や、古民家でのヨガやランチと組合せたミニリトリートを開催しています。運動神経が鈍いと思っている方や普段ほとんど運動をしていない方、高齢の方でも安心して参加できるクラスを開催しています。ippon bladeを続けることで、自分の歩き方や身体の使い方の癖を知り、普段の姿勢や身体の使い方が良い方向に変わっていくことを目指しています。【生徒さんの声】・毎朝この下駄を履いて身体を調えるようになってから調子がいい・胃腸の調子が良くなって、朝もすっきり起きられるようになった・通ってる整体の先生に「丹田が使えるようになったね」と言われた・姿勢が変わって疲れやすかったのがなくなった。・魚の目がついに取れた!・猫背、巻き肩が改善した・ようやく運動してくれるようになった!(と旦那さんから感謝の言葉)・身長が3センチ伸びた!!!など、数々の嬉しい報告を頂いてます。【パーソナルストーリー】〜ippon bladeとの出会い〜私は20年近くヨガを続け、10年以上のヨガ指導歴がありました。健康オタクで、さまざまな健康法を試してきたので、自分の身体はまずまず良い状態だと思っていました。ところが、ippon bladeの開発者である小平天さんのパーソナルレッスンを受けた際、「身体の機能が全然使えていないね、いかにもヨガな身体だね」と言われ、衝撃を受けました。その時、下半身のむくみや冷え、魚の目、XO脚など、気になる点はあったものの、体質、遺伝だと思って諦めていました。40代半ばで、社会人になってからほとんど運動もしておらず、たまに子どもと一緒に走ると足がもつれて転ぶこともあり、いわゆる「普通のおばさん」になっていた自分に気づきました。【身体の変化とippon blade】当時、金沢市で運営していたヨガスタジオに天さんに何度も来てもらい、ワークショップや講座を開催しました。ヨガ仲間と一緒に受講しながら、自分の身体が少しずつ変わっていくのを実感し、ippon bladeにどんどん惹かれていきました。ヨガでは補いきれない要素をippon bladeが補ってくれると感じ、指導者養成講座も受けることに決めました。さらに、綾理さんのオンラインコースを受けながら「走る」ことも始め、1年ほどでippon blade 369を履いてマラソン大会の10キロを完走するまでになりました。更年期に差し掛かり、身体が衰えるタイミングでippon bladeと出会い、日常的に散歩やランニングを取り入れました。普段の歩き方や姿勢が変わり、老化を上回るスピードで身体が動きやすくなっていったことを、この7年間で実感しています。息子が成長する時期に、身体が変わったおかげで、一緒に山歩きや川遊びを楽しむことができたのも嬉しい経験でした。【ippon bladeインストラクターとして】ippon bladeのインストラクターとして、ヨガやアーユルヴェーダの知識を組み合わせてクライアントさんにアプローチすることができるようになり、続けている方々から「身体が変わった」という嬉しい報告を受けています。中には70代のユーザーさんもいて、「いくつになっても身体は変わる」という言葉に逆に教えられています。ippon bladeを通じて、自分自身と本当に向き合うことになり、身体の解像度が上がるにつれて、自分の生き方の解像度も上がっていきました。ヨガスタジオの経営や家庭、子育てのことなど、多くのことを整理し、これからどう生きたいかを深く考えるようになりました。【新たな一歩としての田舎暮らし】その結果、2024年に石川県から飛騨地方に引っ越し、自給自足の暮らしを目指しつつ、心地よいペースでボディワークのお仕事を続けています。田舎暮らしでは、畑仕事や草刈り、雪かきなどの体力を使う作業が多いですが、ippon bladeで学んだ身体操作を活かして、どんな作業もエクササイズとして楽しんでいます。現在は農作業の合間にippon bladeで散歩する程度ですが、面白いことに、6年経った今でも身体が変わり続けており、まだまだ成長の余地があると感じています。50歳手前で自分の身体に対する信頼感を持てることは、本当に幸せなことだと思っています。【これからの目標】これからも自分自身がippon bladeを続け、インストラクターとして、多くの人々がippon bladeを通じて健康な身体を手に入れられるよう指導できるようになりたいと思っています。真由美さんの情報はこちらクラウドファンディングへの応援、本当にありがとうございます!共に創る未来、とっても楽しみにしています!!


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