このたび、YouTubeチャンネル「シネマサロン」さんに出演させていただきました!映画の見どころはもちろん、制作の舞台裏についてもたっぷり語っています!ここでしか聞けないエピソードも!?ぜひご覧ください!ご視聴はこちら↓https://youtu.be/He62gvFfEVU?si=k0KwK8rzm2w3nG6J---いよいよです!2026年11月6日(金)~池袋シネマ・ロサにて上映開始!お楽しみに!!
監督 の付いた活動報告
映画「冤罪のつくりかた」のチケットを日々、手売りしてます本作を監修してくれた澤田雄介弁護士の事務所におじゃましました。澤田先生が事務所の皆様に「チケット買ってよ」と代行営業してくれてめちゃくちゃ売れましたー!澤田先生、ありがとう。やっぱ手売りって大事ですね「サイトから買っといてください」じゃダメなんですよ1人ずつお願いしないと。というわけで、「私も買うよ!」「うちの事務所に来てアピールしていいよ!」という方いらしたら、コメント、メッセージください。監督みずから手売りしに伺います!
※クラファンでチケット購入された方には順次お渡ししております!映画「冤罪のつくりかた」の前売り券を、一枚ずつ手売りしています。1枚2000円。本当は会った人全員に、「映画観に来てください!」と言いたい。……でも、そこまでメンタル強くありません(笑)。断られるの嫌なので、今は普段から仲良くしている方を中心に声をかけています。ありがたいことに、僕から言う前に「チケット買うよ」と言ってくださる方も結構います。ありがてええええ!そして先日。映画のテーマソングを作ってくれたバンド「the53」のギタリスト・猪俣さんが、なんと50枚購入してくれました。これはめちゃくちゃ嬉しかった。猪俣さん、ありがとうございます!映画って、完成させたら終わりじゃないんですよね。どれだけいい映画を作っても、観てもらえなかったら広がらない。だから僕は、映画監督自身がチケットを売ることも大事だと思っています。自分で会う。自分の言葉で映画について話す。そして一枚ずつ買ってもらう。泥臭いですが、僕は営業できることも自分の強みだと思っています。そして、1枚売れるだけでもめちゃくちゃ嬉しい。だって2000円をいただくだけではないんです。映画を観るために、その人の人生の貴重な2時間をいただく。だから「たった一枚」とは思えません。1枚でも50枚でも、その先には映画を観てくれる人がいる。だから真心を込めて、一枚ずつ売らせてもらいます。▼公式LINE(友だち追加で最新情報を受け取れます)https://lin.ee/7m72w11▼公式サイトhttps://enzai.net映画『冤罪のつくりかた』 2026年11月6日(金)/池袋シネマ・ロサほか
映画『冤罪のつくりかた』の制作過程などを発信し続けていたら、すごくありがたいことがありました。「いつもFacebook読んでます」そう言ってくださっていた方から、支援していただけることに。このときは本当に嬉しかったです。お金のことはもちろんありがたい。でもそれ以上に、日々書いてきたことを見てくれていた人がいたという事実が心に沁みました。Facebookは、顔見知り、友人、知人、その紹介でつながっている人が多い。しかも、経営者の方や、ある程度決裁できる立場の方も多い。だからこそ、見られているのは派手さではなく、この人は普段何を考えて、何に挑戦して、どう生きているのかなのだと思う。僕はできるだけ赤裸々に書くようにしています。うまくいったことだけじゃない。失敗した話も書く。落ち込んだ話も書く。迷った話も書く。正直、カッコ悪いです。できれば、うまくいってることだけ書きたいと思うこともありますね。でも、それだけだと伝わらないものがある。人は完璧な人には心を動かされない。もがきながらも進んでいる人に心を動かされる。そして、もう一つ大事だと思うことがあります。それは、赤裸々に書くためには、【日々チャレンジしていないといけない】ということです。チャレンジしていなければ、失敗もない。悔しさもない。学びもない。発信はただの雑記になる。でも、挑戦していれば、毎日何かが起きる。うまくいく日もあれば、ダメな日もある。何もせずリフレッシュできる日もあれば後悔する日もある、、、。だから言葉に重みが出る。結局、発信が人を動かすのではなく、挑戦している生き方が人を動かすのだと思います。今回、支援してくださった方には本当に感謝しています。そして同時に思いました。毎日の発信は、すぐ結果が出なくても、無駄ではない。見ている人は、ちゃんと見ている。だからこれからも、綺麗な話だけではなく、失敗も、葛藤も、情けなさも、できるだけ書いていこうと思います。その方がきっと、人にいい影響を与える、、、人の役にたてます。映画にも深みが出るでしょう!





