【乳がん検査】大切な人を想う気持ちをかたちにする、思いやり溢れる世界をつくる!

全ての女性の未来を守るために!自宅で検査ができる”乳がんキット”をきっかけに、痛くない、簡単、自宅でその場で完結。女性自身だけでなく男性も女性のサポートができる。自分も周りも大切にできるそんな新しい時間を日常に。このキットを通じて思いやりのあふれる世界が作れると考えています。大切な方への贈りものに。

現在の支援総額

1,282,200

116%

目標金額は1,100,000円

支援者数

85

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 85人の支援により 1,282,200円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

【乳がん検査】大切な人を想う気持ちをかたちにする、思いやり溢れる世界をつくる!

現在の支援総額

1,282,200

116%達成

終了

目標金額1,100,000

支援者数85

このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 85人の支援により 1,282,200円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

全ての女性の未来を守るために!自宅で検査ができる”乳がんキット”をきっかけに、痛くない、簡単、自宅でその場で完結。女性自身だけでなく男性も女性のサポートができる。自分も周りも大切にできるそんな新しい時間を日常に。このキットを通じて思いやりのあふれる世界が作れると考えています。大切な方への贈りものに。

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本日は、クラウドファンディング残りあと2日の大切なタイミングで、3名の素敵な方々とLIVE配信を行いました。それぞれの視点や経験を通して、「なぜDearSが必要なのか」「なぜ今、女性の健康に“気づきの文化”が必要なのか」深く、温かく語り合う時間になりました。LIVEで出た大切なキーワード・ 大切な人を守りたいという気持ち・ 乳がんの“気づきの一言”が人生を救うこと・ 男性ができる優しさのアクション・ 女性が自分を後回しにしない社会へ・ DearSは“キット以上の想い”を届けるもの3人がそれぞれの立場からまっすぐな想いを話してくださり、配信中もコメントや応援メッセージが途切れず、とても心の温まる時間でした。 改めて感じたのはDearSの挑戦は、「乳がんリスクチェックキットの販売」ではありません。“誰かを守りたい”という優しさを社会に広げる挑戦です。LIVEを通して、その想いを共有してくださった3名の方にも、視聴してくださった皆さまにも、心から感謝しています。残り2日。最後まで走り抜けます。涙が出るほどの応援をいただきながら、ここまで来ることができました。でも、まだ届けたい人がいます。まだ気づいていない人がいます。まだ守れる未来があります。最後の2日間、どうか一緒に駆け抜けてください。あなたのシェアが、誰かの命を守るきっかけになります。 https://camp-fire.jp/projects/876764/view


このたび、平石 貴久(ひらいし たかひさ)先生 がDearSプロジェクトを応援してくださることになりました。平石先生は、東京慈恵会医科大学を卒業後、内科・消化器科・スポーツ医学を中心に幅広い医療分野で活躍されてきた医師です。永年にわたり、癌治療、間葉系幹細胞治療、そして再生医療の最前線に立ち続け、数多くのプロアスリートや著名人の健康管理にも携わってこられました。著書も多数出版されており、一般の方にも分かりやすく「健康を守る大切さ」を伝え続けてきた、まさに信頼と実績のあるドクターです。・平石先生がDearSを応援してくださる理由先生は「乳がんの早期発見は、何よりも“まず気づくこと”が大切」と話されています。その“気づきのきっかけ”をつくるDearSの取り組みに、深く共感してくださいました。「女性が自分の身体を大切にできる社会をつくること、そして大切な人を守る文化を広げること。そのどちらにもDearSは大きな役割を果たす。」先生はそう語ってくださっています。・プロジェクトにとって大きな追い風に医療の現場で長年活躍されてきた平石先生が応援してくださることは、DearSにとって非常に心強く、多くの方にとって安心材料にもなると感じています。改めて、安心して使える製品を届けたい。その想いを胸に、プロジェクトをさらに進めてまいります。平石先生、本当にありがとうございます。DearSクラウドファンディング、残り期間わずかですhttps://camp-fire.jp/projects/876764/view


都会の真ん中にありながら、ふと足を踏み入れると空気が変わり、静かで凛とした空間が広がっている神社です。ここには私の名前である「まさる」を使ったお守りもあり、私が大好きな神社のひとつです。ここまで応援してくださっている皆さまへの感謝、そしてDearSをより多くの方へ届ける決意を、しっかりとお伝えしてきました。「大切な人を守りたい」という想いが優しさの連鎖となって広がりますように。心が整う時間をいただき、また一歩前に進む力をいただきました。 https://camp-fire.jp/projects/876764/view


昨日、 11月22日と言えばいい夫婦の日。この特別な日に、愛妻家倶楽部のリアルイベントに参加してきました。会場には、「妻を大切にしたい」「パートナーを喜ばせたい」「夫婦の時間をもっと良くしたい」そんな温かい想いを持ったご夫婦や男性が集まり、笑いあり、涙ありの本当に心あたたまる時間でした。 夫婦って、思いやりの積み重ねイベントの中では、・奥様の好きなところ・結婚してよかったこと・お互いを支えあってきたエピソードなど、普段なかなか言えない“本音”がたくさん語られました。言葉にすることで、改めて“相手を想う気持ち”の大切さに気づかされました。そして同時に感じたのは、大切な人を守りたいという想いは、行動でこそ未来につながるということ。 夫婦の愛とDearSの想いは、同じところにあるDearSが届けたいのは“乳がんリスクチェック”だけではなく、「大切な人を守りたい」という優しさの文化です。今日のイベントに参加して、その想いはさらに強くなりました。奥様の健康や未来の笑顔を守れるのは、日々の思いやりや、小さな気づき、そして時には“自分を大切にする一歩”です。夫婦の愛、家族の愛の延長線上に、DearSの使命がある——そう実感した1日でした。 これからも、優しさの輪を広げていきますいい夫婦の日に、大切な人を想う時間を共有できたことに感謝です。そして、この想いをより多くの人たちへ、全国へ届けていけるようにクラウドファンディング挑戦も続けて参ります。 https://camp-fire.jp/projects/876764/view本日も応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。


昨日は、朝から ビーチクリーン を実施し、そのあと DearSについてのインタビュー撮影 を行いました。⸻ 海をきれいにする時間は、心を整える時間。早朝の海は静かで、澄んだ空気の中、仲間と一緒にごみを拾いながら、“思いやりってこういう小さな一歩から始まるんだな” と改めて感じました。焚き火の温かさと朝の光に包まれながら、命のこと、健康のこと、未来のことを考える時間にもなりました。DearSが届けたいのは、「自分を大切にできる社会」 の実現。それは、環境でも身体でも同じことだと強く感じた一日です。⸻ インタビューでは、DearSに込めた想いを語りました。午後は、撮影チームに来ていただき、DearSの誕生ストーリー、乳がんへの気づきを広げたい理由、そして“男性からの優しさ”の必要性についてお話ししました。写真のように、少し緊張しながらも「一人でも多くの人に伝わってほしい」という想いで語り続けました。大切な人を守りたい。気づくきっかけを届けたい。優しさの循環をつくりたい。その想いが、またひとつ形になった日でした。⸻ 「支援の輪は広がっています。でも、まだ守れる未来がある。」目標金額は達成しましたが、このプロジェクトは “ここから広げていく段階” です。誰かの気づきが、誰かの行動につながり、その行動が、未来の笑顔を守る力になります。どうか今日も、この活動をそっと応援していただけたら嬉しいです。 https://camp-fire.jp/projects/876764/view


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