ウガンダ甲子園を子どもたちにふたたび。

昨年度始めたウガンダ甲子園の第二回大会を開催したい。

現在の支援総額

205,500

37%

目標金額は550,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/26に募集を開始し、 29人の支援により 205,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

ウガンダ甲子園を子どもたちにふたたび。

現在の支援総額

205,500

37%達成

終了

目標金額550,000

支援者数29

このプロジェクトは、2025/09/26に募集を開始し、 29人の支援により 205,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

昨年度始めたウガンダ甲子園の第二回大会を開催したい。

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この度、皆さまからの温かいご支援のおかげで、「ウガンダ甲子園」を無事に開催することができました!大会当日は、ウガンダ各地から集まった18歳以下の選手たちが、全力で白球を追いかけ、勝敗を超えて互いを称え合う姿がグラウンドに広がりました。選手たちにとって、この大会は「ただの試合」ではなく、努力が認められ、夢を語っていい場所となりました。また、本大会には日本大使館から吉田様、JICAからウガンダ所長の井上様、南スーダン所長の丸尾様にもご来場いただき、ウガンダにおける野球の可能性、そしてスポーツを通じた青少年育成の価値を共有する貴重な機会となりました。改めて、この挑戦は私たち運営だけの力では成し得ませんでした。資金面・精神面の両方で支えてくださったすべての支援者の皆さま一人ひとりのお力があってこそ実現した大会です。心より感謝申し上げます。ウガンダ甲子園は、今回限りのイベントではありません。この大会をきっかけに、選手たちが野球を通じて規律・挑戦・仲間を大切にする心を学び、未来へ羽ばたいていけるよう、今後も活動を続けてまいります。引き続き、ウガンダの子どもたちの挑戦を温かく見守っていただけましたら幸いです。本当にありがとうございました。


現在、ウガンダでは12月の大会開催に向けて準備を進めています。その中で、今回特に大きな支えとなっているのが、J-ABS(アフリカ野球・ソフト振興機構)様のご協力です。野球は、単なる勝ち負けの競技ではありません。チームで目標に向かって努力する経験、失敗から立ち直る力、最後まで諦めずに挑み続ける精神これらは、ウガンダの子どもたちにとって人生を生き抜くための“学び”であり、将来を切り開くための力になります。今回のJ-ABS様の協力により、大会はスポーツイベントという枠を超え、教育的価値を持つ「成長の舞台」としての形を整えつつあります。特に指導者に対しての支援から、子どもたちが安心して挑戦できる環境づくりにご尽力いただいています。皆さまからいただいているご支援も、このような形で確実に子どもたちの成長へとつながっています。大会本番に向けて、引き続き準備を進めてまいりますので、どうか最後まで温かい応援をよろしくお願いいたします。J-ABS様のホームページもぜひご覧くださいhttps://www.j-absf.org/


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