AI画像認識による視覚障害者歩行支援デバイス「AISIG(アイシグ)」の開発

視覚障害者が安心して横断歩道を渡れる社会を実現するため、白杖装着型のAI信号認識デバイス「AISIG(アイシグ)」を開発しています。AIによる画像認識で歩行者用信号機の赤青を判定するシステムを開発、2027年の実用化を目指します。誰もが自由に移動できる社会づくりに挑戦します。

現在の支援総額

110,000

11%

目標金額は1,000,000円

支援者数

11

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

77

AI画像認識による視覚障害者歩行支援デバイス「AISIG(アイシグ)」の開発

現在の支援総額

110,000

11%達成

あと 77

目標金額1,000,000

支援者数11

視覚障害者が安心して横断歩道を渡れる社会を実現するため、白杖装着型のAI信号認識デバイス「AISIG(アイシグ)」を開発しています。AIによる画像認識で歩行者用信号機の赤青を判定するシステムを開発、2027年の実用化を目指します。誰もが自由に移動できる社会づくりに挑戦します。

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