AI画像認識による視覚障害者歩行支援デバイス「AISIG(アイシグ)」の開発

視覚障害者が安心して横断歩道を渡れる社会を実現するため、白杖装着型のAI信号認識デバイス「AISIG(アイシグ)」を開発しています。AIによる画像認識で歩行者用信号機の赤青を判定するシステムを開発、2027年の実用化を目指します。誰もが自由に移動できる社会づくりに挑戦します。

現在の支援総額

108,000

10%

目標金額は1,000,000円

支援者数

10

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募集終了まで残り

77

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