世界とつながる『自動車映画祭』、次の一歩を一緒に!

今年4回目の開催となる、世界中から自動車のショートムービーが集まるコンペ形式の映画祭『International Auto Film Festa』。国籍も言葉も異なる監督たちが、「自動車」という共通言語で集うこの場を、このクラファンを通じて出会う皆さんと共に、これからも丁寧に育て広げていきたい。

現在の支援総額

268,277

26%

目標金額は1,000,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

26

世界とつながる『自動車映画祭』、次の一歩を一緒に!

現在の支援総額

268,277

26%達成

あと 26

目標金額1,000,000

支援者数32

今年4回目の開催となる、世界中から自動車のショートムービーが集まるコンペ形式の映画祭『International Auto Film Festa』。国籍も言葉も異なる監督たちが、「自動車」という共通言語で集うこの場を、このクラファンを通じて出会う皆さんと共に、これからも丁寧に育て広げていきたい。

委員会メンバーは現在、僕を含めて5人となりました。

「それぞれが、それぞれの立場で、できることをする。」

自動車映画祭は、そんな人の“積み重ね”で動いています。

生方 聡(モータージャーナリスト)

自動車の映画祭をつくりたい。
その言葉を最初に投げかけた相手が、生方聡さんでした。

生方さんとは、カーメーカーの社内向け映像制作の仕事をきっかけに知り合いました。
とても物腰が柔らかく温かい方ですが、モータージャーナリストとしてのキャリアは言うまでもなく、僕にとっては今も大きな存在です。

この相談から、メッセージでほぼ毎日のようにアイデアや意見を交わし、映画祭の骨格となる部分が少しずつ形になっていきました。

あの瞬間に、僕の頭の中にあった夢が、現実へ根を下ろしたのだと思っています。

内田 雅人(デザイナー)

次にお声掛けしたのが、内田雅人さんです。
内田さんとは、カーディーラーのイベント撮影を通して出会いました。

自動車業界では珍しく、クリエイティブの話が自然に出来る方で、話しているとどんどん視野が広がっていく感覚がありました。とにかく素敵な方です。

自動車のホイールやメガネといったプロダクトデザインから、紙・Webのグラフィックまで抜群の答えを出される方です。とにかく経験豊富で引き出しが多く、映画祭にはこの人の視点が必要だと考えていました。

映画祭のシンボルとなるロゴは、内田さんのデザインです。

公式Webサイトも、受賞監督に贈られる受賞盾も内田さんのデザインによるものです。

寺田 昌弘(Director・コラムニスト)

つづいて加わったのが、寺田昌弘さんです。
出会いは、日本仕事百貨でナカムラケンタさんに企画していただいた「パリダカについて語る」というトークイベントでした。

映画祭の開催をFacebookで宣言したとき、真っ先に連絡をくれたのが寺田さんでした。その温度の高い言葉が、今でも印象に残っています。
「絶対に本気でやった方がいい」と。

そして、委員会メンバーとして加わっていただきました。

常に力強い言葉で委員会の中を刺激してくれる存在であり、授賞式などのリアルイベントでは、積極的に周りを巻き込み、とにかく場を盛り上げてくれています。

ピーター・ライオン(ジャーナリスト・作家)

そして、ピーターさんと出会いました。
大使館主催の映画関連の会で、ご紹介頂いたのがきっかけでした。

自動車映画祭の話を切り出すと、「自動車の映画祭は必要だ」と強くすぐに反応してくれて、後日改めてお話に伺った時、様々な意見で互いに共感し、正式に委員会メンバーになっていただきました。

その次にお会いしたときには、名刺に映画祭のロゴが入っていて、さまざまな場所で映画祭の話をしてくださっていました。

行動がとにかく早く、そばにいると一番エキサイティングな方です。国際映画祭としてふさわしい審査員を揃えるという課題も、ピーターさんの存在で一気に前進しました。

詳しいプロフィールは、下記に掲載しています。
https://autofilmfesta.net/committee/

普段はどんな活動をしているのか、ご紹介させて頂いております。

映画祭を動かしているのは委員会メンバーだけではありません

現在は委員会以外で関わって頂いている方も多く、どなたが抜けても、この映画祭を実現することは出来ません。次の活動報告でご紹介させてください。

そして今、映画祭に興味を持って頂いている方にも、出来ることで関わって頂けたら嬉しく思っています。いつでもご連絡をお待ちしています。(清水)

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!