
限定50名のみの特別上映会となります。
IAFF2026で受賞された全5作品の上映と、世界中で評価され話題となった「【MAZDAドキュメンタリー】RX-7と過ごした25年間、最後の3日間 〜クルマが残してくれたもの〜」の、小川凛一監督をゲストに招き、特別トークショーを開催いたします。
トークショー後は、直接質問なども可能な懇親会も開催いたします。
▶詳細はこちら
日程:2026年 9月 3日(木)
時間:19:00 Start(18:30 Open)
会場:OttO(埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目345)
一般参加費:1,000円
・ドリンクはキャッシュオンでオーダーが可能です。
・懇親会では軽食をご用意いたします。
※当日は記録として会場内を撮影をさせていただきます。
【お申込みフォーム】(Googleフォーム)
https://forms.gle/3Wq2sZBfFcNzfJaz8
▶日常と映画が交差する、住宅街のなかの小さな映画館。「OttO」
今回の会場となるOttOさんは、“坂本龍一さん音響監修の109シネマズプレミアム新宿に続き、全国で2番目にBWV Cinemaを導入した映画館”です。シートは“株式会社オカムラ(旧岡村製作所)の特注品”で、余裕のあるサイズでゆったり鑑賞できます。
▶タイムスケジュール
18:30 - : 開場
19:00 – 19:50 : IAFF2026 受賞作品上映
20:00 – 20:30 : トークショー(劇場内)
20:30 – 21:00 : 懇親会(カフェスペース)
▶上映作品
・A Drive through time
(Auto Bild Japan Award)14:26
・MANNEQUIN
(PRONEWS Award)13:08
・模型の町に命を吹き込む。A Day in Rothenburg, in 1:87 Scale
(DUNLOP TYRE Award)2:54
・DRIVEN
(Best Cars Of The Year Award)10:12
・RX-7と過ごした25年間、最後の3日間 〜クルマが残してくれたもの〜
(Grand Prix、Team Ukyo Award)9:58
▶トークショー
ゲスト:小川凛一 監督(IAFF2026 GP作品監督)

小川凛一監督プロフィール: ディレクター・プランナー。妻と二人で立ち上げた、LUCK株式会社に所属。ドキュメンタリーを中心に、企業映像を制作。人の完璧ではない部分にこそ、魅力と感動があると考え、内面を掘り下げる映像を得意とする。IAFFでのグランプリを初め、カンヌライオンズ2026(ブロンズ)、映文連アワード(経済産業大臣賞)、科学技術映像祭(新技術振興渡辺記念会理事長賞)などを受賞。
聞き手:清水喜之(IAFF代表)

清水喜之プロフィール: 武蔵野美術大学卒業。WebやTVCMを中心とした広告業界にて自動車メーカーのプロモーション企画を中心に、撮影、コピーライティング、キャスティング、ロケーションコーディネート、イベント運営など幅広く担当。2006年より映像制作のプレイヤーとして活動を開始。現在はクルマに限定したビデオグラファーとしても活動中。 2022年、International Auto Film Festaの活動を開始。
※プレス枠をご用意しております。
取材のお申込みをご希望の方は、下記までメールでご連絡ください。
contact@autofilmfesta.net




