日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

現在の支援総額

474,250

79%

目標金額は600,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 105人の支援により 474,250円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

現在の支援総額

474,250

79%達成

終了

目標金額600,000

支援者数105

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 105人の支援により 474,250円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

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こんにちは、

「日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい」のプロジェクトを立ち上げたライフビジョン研究室の吉川和世と申します。


私は、ミドルシニア(50代)方のセカンドライフの人生設計、カウンセリングとコーチングをしています。(保険屋さんではありません)

人生設計と言えば、若いころにやるものだと思われがちですが、人生100年時代、セカンドライフが長くなったので、

リタイア後の人生をどう過ごすかを真剣に考えなければならなくなりました。


セカンドライフの人生設計の中で大切なのは「終活」です。


しかし、

終活ばネガティブなイメージが強く、「やったほうがいい」とわかっていても実際にやっている人は、まだまだ少ないです。

エンディングノートを持っていても書いたのは最初だけで、途中でやめてしまった人がほとんどです。


「終活をもっと身近で分かりやすくしたい!」と考えて、2025年4月から、ノーコードでアプリができるサービスを利用して、『終活応援アプリenn』を作り始めました。

アプリのデザインや設計はすぐにできましたが、終活のコンテンツを作るのは大変でした。


やっと7月にリリースできたのですが、

9月の終わりに、

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【重要】アプリサービス終了のお知らせ(10/1更新)

いつも本サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、このたび本アプリのサービスを終了させていただくことになりました。

これまでご利用いただいた皆さまに心より感謝申し上げますとともに、突然のご案内となりますことをお詫び申し上げます。

=====================

というお知らせが届きました。


せっかく作ったアプリが使えなくなる!!!

大きなショックを受けましたが、新しいアプリを作るために、今回のプロジェクトを立ち上げて、クラウドファンディングに挑戦することにしました。


どうぞよろしくお願いい申し上げます。

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