日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

現在の支援総額

474,250

79%

目標金額は600,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 105人の支援により 474,250円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

現在の支援総額

474,250

79%達成

終了

目標金額600,000

支援者数105

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 105人の支援により 474,250円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

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4月11日(土)~16日(木)まで、渋谷ヒカリエで開催されている 「デスフェス2026」 は、“死をタブー視せず、人生をよりよく生きるために向き合う” をテーマにしたイベントです。トークセッションや体験型コンテンツを通じて、「死を考えることが、今をどう生きるかにつながる」という視点を来場者に届けています。その会場で良い死の日4月14日(火)に、ワークショップ【アプリを使って死をイメージする体験会】を開催しました。■ 予想を大きく超える参加者数に驚きました開催3日前までほとんど集客ができず、「当日は知り合いが4〜5人来てくれれば…」と想像していました。ところが当日、部屋に入りきれないほど多くの方に来場していただき、入室できずお帰りいただいた方が3〜4名もいらっしゃいました。半年ほどアプリ制作に集中していたため、久しぶりのワークショップでしたが、皆さんの熱量に背中を押され、気持ちよく進行することができました。本当にありがとうございました。■ 前半:余命半年の設定で「死をイメージする」ワークアプリに収録しているワークを使い、“余命半年を宣告されたら、自分は何を大切にするのか”という視点から、死をイメージしていただきました。■ 後半:バケットリストを書き、実行計画を立てるワーク続いて、アプリの「バケットリストを書く」ワークへ。さらにそのリストを “実行するための計画” まで落とし込み、皆さんが真剣に向き合っている姿がとても印象的でした。バケットリストは、書いただけでは実現しません。実行できずに終わってしまうと、後悔が残ってしまいます。だからこそ、これからも皆さんの「やりたいこと」が叶うよう、アプリやワークショップを通じて応援していきたいと思っています。事後のアンケートでは、「アプリに興味があって参加した」 という声が多く、また、「死をイメージすることができて、娘や妻のことを考えた」(40代前半男性)「バケットリストを叶えるために具体的に何をすればいいのかを決めることができた。1年以内に実行します」(40代後半女性)という感想をいただき、大きな手ごたえを感じました。引き続き、人生後半を前向きに整えるための取り組みを進めてまいります。応援してくださる皆さまに、心から感謝しています。<予告>クラファンで支援していただいた皆様に、特別なお知らせを準備しております。来週、発表させていただきますので、お楽しみに~~~~~


たいへんお待たせいたしました。ようやくiPhone用のアプリも本日よりアプリストアからダウントードすることができるようになりました。また本日4月6日(月)の夕方に『ポジティブ終活BOOK』が納品されます。リターン3以上でご支援をいただいた方には順次発送いたしますので、お手元に届くまでもうしばらくお待ちくださいませ。iPhone用https://apps.apple.com/app/id6758552597android用https://play.google.com/store/apps/details?id=org.lifevisionlab.ennAppからダウンロードできます。無料チケットとその利用方法は、4月3日に別メールでお送りさせていただいております。受信メールご確認くださいませ。なお、アプリのダウンロードやチケットの使い方がわからないという方は、ennkatu.kazuyo@gmail.comまでご連絡くださいませ。サポートさせていただきます。<お知らせ>4月11日(土)~16日(木)まで死をタブー視せず、明るく語り合うデスフェス2026が渋谷ヒカリエで開催されます。ライフビジョン研究室では、良い死の日4月14日(火)15時30分より、『アプリを使って死をイメージする体験会」としてワークショップを行います。前半は、「生存確認付き終活応援アプリenn」に入っている終活ワークをワークショップの中で実際に体験していただき、後半では「バケットリスト(死ぬまでにやりたいこと)」を作成し、それを実現するために必要な行動や準備を考える時間を設け、自分らしい最期とこれからの生き方を見つめ直していただきます。参加費無料ですので、気軽に遊びにいらしてください。https://deathfes.jp/program/1561/


大変お待たせいたしました。4月4日(土)のAndroid版アプリ公開に向けて、リターンでアプリ利用を選択された皆さまへ、【メール】にて無料チケットをお送りいたします。これまでに「HP掲載についての確認」などのメールをお送りしておりますが、まだ開封されていない方もいらっしゃるようです。今回の【無料チケット】の配布は1回限りとなりますので、【メール】を見逃されませんよう、どうぞよろしくお願いいたします。明日の朝までに【無料チケット】が届いていない場合は、お手数ですが、明日正午12時までにennkatu.kazuyo@gmail.comまでご連絡ください。【無料チケット】は、iPhone/Androidのご利用に関わらず、リターン2(3,000円)以上をご支援いただいた皆さま全員に、選択された日数分をお送りいたします。なお、iPhone版アプリの公開につきましては、改めてご案内させていただきます。また、無料チケットを利用についての方法も、別メールにてお送りさせていただきます。<無料チケット利用の注意事項>・チケットのご利用はご本人さまに限ります。譲渡はできません。・チケットは一度のみご利用いただけます。再発行はできかねますのでご了承ください。


このたびはクラウドファンディングへの温かいご支援をいただき、心よりお礼申し上げます。本来であれば3月中にリターンをお届けする予定でしたが、長らくお待たせしてしまい、誠に申し訳ございません。現在の進捗状況について、大きな進展がございましたのでご報告いたします。1. 「enn」アプリのリリースについて本日3月30日、Apple社の審査を無事に通過いたしました!Android版についても本日中に申請作業が完了いたします。数日中には、皆様にご利用いただけるようになる予定です。2. 書籍『ポジティブ終活BOOK』の発送についてタイトルを『ミラくるノート』から改めた書籍『ポジティブ終活BOOK』は、4月7日(火)に刷り上がる予定です。皆様のお手元には、4月10日前後にお届けできる見込みとなっております。こうして新しいアプリと書籍を形にすることができたのは、ひとえにご支援をいただいた皆様のおかげです。改めて、深い感謝を申し上げます。この2つのツールが皆様の明るい未来をサポートし、超高齢社会の課題を解決する一助となれるよう、今後も精進してまいります。お届けまであと数日、楽しみにお待ちいただけますと幸いです。これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


あっという間に3月に入ってしまいました。皆様お元気でいらっしゃいますか?さて、アプリを書籍化した本のタイトルがやっと決まりました。『ポジティブ終活をデザインするミラくるノートenn』〜ワークで変わる、こころ・お金・家族。そして未来へ〜ミラくるノートは、アプリが苦手、使い慣れない方を対象としましたので、アプリよりワーク数は少なくなっております。カテゴリー別のアプリのワーク数(書籍のワーク数)こころの終活&家族 50(30)お金・相続 79(48)身体・医療・介護 68(48)デジタル情報 47(36)断捨離・終の棲家 43(34)葬儀・墓・供養 70(40)アプリ合計357ワーク、ミラくるノートは合計236ワークとなりました。現在の進行状況では、ミラクルノートの発送が3月末ギリギリになってしまうかもしれません。ミラくるノートが届くのを心待ちにしていらっしゃる方には大変申し訳ありませんが、もう少々お待ちください。なお、3月1日より、アプリの内容を少しずつ紹介するメールマガジンをお送りしております。まだご覧になっていらっしゃらない方は、迷惑メールに入っているかもしれませんので、ぜひご確認くださいませ。3通目のメールマガジンは本日、お送りいたします。


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