日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

現在の支援総額

474,250

79%

目標金額は600,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 105人の支援により 474,250円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

現在の支援総額

474,250

79%達成

終了

目標金額600,000

支援者数105

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 105人の支援により 474,250円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

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この度は多くの方よりご支援をいただき、ありがとうございました。先週、公式キャラクター「エン助」のサンクスカードを、ライフビジョン研究室よりメールやLINE等で送らせていただきました。もし「まだ届いていないぞ!」という方がいらっしゃいましたら、大変恐れ入りますが迷惑メールになっているかもしれませんので、チェックをお願いいたします。アプリの方は順調に開発が進んでおり、テストを開始しました。1)生存確認のための「おはようチャット」が目立つようになりました。2)終活ワークのミッションをクリアしたら、ポイントをもらえます。3)そのポイントをためると、「エン助」が成長・進化していきます。これから少しずつ修正→テスト、修正→テストを繰り返しながら、完成させていきます。このアプリは、終活を気軽に楽しくやっていただくために作りました。できるだけ早く皆様のお手元に届けられるように頑張ってまいります。


昨夜でクラウドファンディングの募集が終了いたしました。100名を超える多くの方々から、ご支援と応援のメッセージをいただき、心より感謝しております。ありがとうございます。3日前の1月28日には68名だった支援者が、徐々に増えてきて、最終日だけで一気に25名の方にご支援をいただきました。中には2回ご支援をいただいた方もいらっしゃいました。「アプリで終活って、『終活がわからない』を解決へ導いてくれる伴走者となりますね!これは広めたいアプリです!」「終活のイメージが変わっていく事を期待できると思いました!アプリも楽しみです!応援しています!頑張ってください!」「これから終活は必ず必要な時代になりますね! 私も応援しています」「誰もが避けては通れない問題。少しでも良いサイクルができれば、と思います。頑張ってください」「わたしも20代後半頃から「いつどうなるかわからないし、終活ってしておいた方がいいよな」と考えていました。しかし漠然としたまま5年が過ぎていたので、スキマ時間を使ってアプリでゆるっと終活ができるのはとてもいいなと思いました!応援しています!」というようなあたたかいコメントも寄せられ、胸が熱くなるとともに、このプロジェクトを成功させて、ひとりひとりの不安を安心に変え、日本の社会課題を少しでも減らすために頑張ろうという強い気持ちが沸き上がってきました。そして、ネガティブな終活のイメージをポジティブに変えるというミッションは、ご支援をいただいた方々の理解があってこそ広げていけるのだと思いました。これから、新しいアプリ開発を加速し、書籍の執筆に集中していきます。一日でも早く、皆様のご期待に応え、リターンをお手元に届けられるように頑張ります。皆さまのご支援、ご協力、心より感謝しております。本当にありがとうございました。<追伸>感謝の気持ちを込めたサンクスカードを作りましたので、少しずつですがメールでお送りしたいと思います。


今日でクラファンが終了しますが、昨日1日だけで、11名の方からご支援をいただきました!!!心から感謝しております。朝6時現在で、支援者は81名。目標の100名まであと19名です!ラストスパート、最後まで全力投球しますので、応援よろしくお願いいたします。支援したい気持ちはあるけれど、クラファン登録が難しい方は、直接ご連絡ください。


気が進まない・取り組みにくい終活を楽しみながら着実に進めていただけるよう、新しいアプリにはポイント制度と公式キャラクター「エン助」を導入します。メインキャラクターにフクロウを採用したのには、大切な理由があります。古来よりフクロウは「不苦労(苦労しない)」や「福来郎(福が来る)」という文字が当てられ、大変縁起の良い鳥として親しまれてきました。終活の大きな目的の一つは、将来の自分や遺される家族が「苦労しない」ように備え、安心して「幸福」な毎日を過ごすことです。アプリのワークを進めるごとに、この「不苦労(ふくろう)」の象徴であるエン助が成長していく姿に、ユーザー様の未来がより安らかで輝かしいものになるようにという願いを込めました。ポイントを貯めてエン助を成長させよう!アプリ内の「6つのカテゴリー」に分かれた各ワーク(ミッション)をクリアするたびに、ポイントを獲得できます 。Whiteランカー【誕生のエン助】終活の第一歩を踏み出した、真っ白で無垢な姿。Bronzeランカー【探求のエン助】終活について学び、行動を始めた活動的な姿。Silverランカー【知恵のエン助】将来の不安が徐々に解消され、知的で身軽になった姿。Goldランカー【守護のエン助」自分や家族の不安が安心に変わり始め、黄金に輝く頼もしい姿。Platinumランカー【至福のエン助】「こころの終活」まで整え、安らぎと希望を得た神のような姿。獲得したポイント数に応じて、エン助は5段階のステータスへとランクアップしていきます。ランクが上がるにつれ、エン助の見た目も進化し、皆様の終活達成度を視覚的に表現します。また、貯まったポイントは終活相談の割引等にご利用いただける予定です。エンディングノートを一人で完成させるのは根気がいるものですが 、エン助の成長を楽しみながら、スキマ時間で「一生モノの安心」を手に入れてみませんか?


先日「弔いを考える会クローズド」に参加しました。この会は毎月行われている会ですが、昨夜のテーマは、「自分の葬儀で流してほしい曲は?」でした。改めて何だろう???と考えて、私は、荒井由実の「ひこうき雲」にしました。(もしかしたら変わるかもしれませんが)他の参加者からは、♪アメージンググレイス、♪川の流れのようになどが出ました。ファシリテーターのけんけんさんは、ご自身がミュージシャンなので、ご自身が作った曲。みなさんの選曲にはそれぞれ興味深い理由があって、他の方のエピソードを聞くのも楽しかったです。葬儀というと、暗いイメージがまだまだ強いし、自分が主役なのに、自分ではどうすることもできないので、自分の葬儀を自分でプロデュースするためには、生前にあれこれ考えることは必要です。私が作った終活応援アプリennには、#祭壇に飾ってもらいたいものを考えましょう#葬儀で流してもらう曲を考えましょう#素敵な遺影を撮っておきましょう#幽霊風の死に装束ではなくてどんな服を着たいかを考えましょうといった楽しいワークもあります。縁起でもない!話が、縁起がいいものに変わるかもしれないと思った時間を過ごしました。アプリのクラファンは1月末で終了します。目標金額に届かなくても、新しいアプリは作ります。終活応援アプリennに興味を持っていただけたら、ご支援、応援をお願いいたします。


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