日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

355,000

59%

目標金額は600,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

2

日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

355,000

59%達成

あと 2

目標金額600,000

支援者数67

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

先日「弔いを考える会クローズド」に参加しました。

この会は毎月行われている会ですが、
昨夜のテーマは、「自分の葬儀で流してほしい曲は?」でした。


改めて何だろう???と考えて、私は、荒井由実の「ひこうき雲」にしました。
(もしかしたら変わるかもしれませんが)

他の参加者からは、♪アメージンググレイス、♪川の流れのようになどが出ました。

ファシリテーターのけんけんさんは、ご自身がミュージシャンなので、ご自身が作った曲。

みなさんの選曲にはそれぞれ興味深い理由があって、他の方のエピソードを聞くのも楽しかったです。


葬儀というと、暗いイメージがまだまだ強いし、自分が主役なのに、自分ではどうすることもできないので、

自分の葬儀を自分でプロデュースするためには、生前にあれこれ考えることは必要です。

私が作った終活応援アプリennには、
#祭壇に飾ってもらいたいものを考えましょう
#葬儀で流してもらう曲を考えましょう
#素敵な遺影を撮っておきましょう
#幽霊風の死に装束ではなくてどんな服を着たいかを考えましょう

といった楽しいワークもあります。

縁起でもない!話が、
縁起がいいものに変わるかもしれないと思った時間を過ごしました。


アプリのクラファンは1月末で終了します。目標金額に届かなくても、新しいアプリは作ります。

終活応援アプリennに興味を持っていただけたら、ご支援、応援をお願いいたします。

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