獄中作家・永山則夫の遺品をアーカイブとして公開し、次世代に継承していきたい!

永山則夫の遺品や資料をアーカイブとして整理・データ化を行い、Webサイトでの公開や展示会、研究会やトークイベント等を通して広く公開し、次世代に継承していきたい。

現在の支援総額

2,526,500

101%

目標金額は2,500,000円

支援者数

129

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/04に募集を開始し、 129人の支援により 2,526,500円の資金を集め、 2025/12/22に募集を終了しました

獄中作家・永山則夫の遺品をアーカイブとして公開し、次世代に継承していきたい!

現在の支援総額

2,526,500

101%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数129

このプロジェクトは、2025/10/04に募集を開始し、 129人の支援により 2,526,500円の資金を集め、 2025/12/22に募集を終了しました

永山則夫の遺品や資料をアーカイブとして整理・データ化を行い、Webサイトでの公開や展示会、研究会やトークイベント等を通して広く公開し、次世代に継承していきたい。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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甲南大学法学部教授の笹倉香奈さんより応援メッセージをいただきました!

永山則夫さんの遺品や資料をアーカイブするという重要なプロジェクトは、日本の刑事司法にとっても重要な意義があります。永山さんの事件を知り、その後の永山さんを知ることは、この刑事司法をどのように変えていかなければならないかを考える上で、とても重要だと思います。私も、ぜひ永山さんが遺された資料を拝見したいです。次世代に引き継ぐためにも、皆様、応援しましょう!(笹倉香奈)

笹倉香奈
東京大学法学部卒業、一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了。博士(法学)。現在、甲南大学法学部教授(刑事訴訟法)。2016年に多分野の研究者や刑事弁護実務家とともに「イノセンス・プロジェクト・ジャパン(IPJ)」を立ち上げ、現在は事務局長。2017年には、虐待冤罪に取り組む「SBS検証プロジェクト」を立ち上げ、共同代表を務める。日本刑法学会理事、日本犯罪社会学会常任理事。「日本の死刑制度について考える懇話会」の座長代行を務めた。


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