2026/01/07 17:02

防災バッグの中身、最後に見直したのはいつでしょうか?
多くの方が「水・食料・ライト」は入れていても、“電源”は充電式のモバイルバッテリーだけ、というケースが多いそうです。
でも、いざという時に「充電してなかった…」「放電していた…」では意味がありません。
セーフセルなら、本体を充電しておく必要がなく、乾電池さえあればすぐスマホに電気を届けられます。
このプロジェクトをきっかけに、防災バッグの“電源担当”を見直してみませんか?





現在の支援総額
173,750円
目標金額は10,000円
支援者数
17人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/11/21に募集を開始し、 17人の支援により 173,750円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました





現在の支援総額
173,750円
1,737%達成
目標金額10,000円
支援者数17人
このプロジェクトは、2025/11/21に募集を開始し、 17人の支援により 173,750円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

防災バッグの中身、最後に見直したのはいつでしょうか?
多くの方が「水・食料・ライト」は入れていても、“電源”は充電式のモバイルバッテリーだけ、というケースが多いそうです。
でも、いざという時に「充電してなかった…」「放電していた…」では意味がありません。
セーフセルなら、本体を充電しておく必要がなく、乾電池さえあればすぐスマホに電気を届けられます。
このプロジェクトをきっかけに、防災バッグの“電源担当”を見直してみませんか?