距離計の居場所が、目土袋に?こんにちは!『めつっち』クラファン挑戦中のシラガキです---今回のお話しは…距離計ケースと一体化できるベルト構造!---「距離計は腰のベルトに通す」これは、ゴルファーにとって定番のスタイル。でも、実際はこう思っていませんか?> 「腰回りにいろいろ付けたくない…」「でもすぐ使いたいし、置き忘れたくない…!」「キャディさんがいれば持っててもらうかも」そう、セルフでは他に選択肢がないから仕方なく、ベルト通しに落ち着いている人がほとんどではないでしょうか?---だったら、目土袋と一緒にすればいい!『めつっち』は、“距離計の居場所を目土袋にする” という発想。忘れやすいモノ同士を、あえて「一緒」にしてしまう構造です。---ケースすら持ちたくない派にも朗報!> 「ケースが面倒で、後ろポケットに直接インしてる」そんな方のために、『めつっち』には 小型距離計がそのまま入るメッシュポケット を搭載。改良イメージですこれなら、持ち忘れ・置き忘れの心配もナシ。“いつもの動線”に自然に組み込まれることで、目土袋を持つことが習慣になるように設計されています。---「ついで目土」が、当たり前になる距離を測る → クラブを選ぶ →自分が作ったディボットを埋めるすでにあるディボットに気づいたら、すぐに目土。> 「あっ、砂袋…カートの中だった」そんなプチ後悔ともお別れです。クラブを持ったまま 片手で使える『めつっち』 だから、気づいたその場でサッと対応できる。そして何よりティーグランドからグリーン周りまで、ずっと持って行きたくなる!それが『めつっち』が目指す、“目土が自然になる” 新しい習慣 です。---次回は…「クラブスタンドのかわりに…」『めつっち』の使い方についてご紹介します。どうぞお楽しみに




