障がいのある若者たちが輝くステージを!書道パフォーマンス活動支援プロジェクト

障がいのある青年たちが書道パフォーマンスの活動を通して、自分らしく表現すること、社会と繋がり成長できる場を提供したい。 

現在の支援総額

192,000

112%

目標金額は170,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/12に募集を開始し、 20人の支援により 192,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

障がいのある若者たちが輝くステージを!書道パフォーマンス活動支援プロジェクト

現在の支援総額

192,000

112%達成

終了

目標金額170,000

支援者数20

このプロジェクトは、2025/09/12に募集を開始し、 20人の支援により 192,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

障がいのある青年たちが書道パフォーマンスの活動を通して、自分らしく表現すること、社会と繋がり成長できる場を提供したい。 

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは!チーム筆ヤロウの活動の様子をお伝えします!


書道パフォーマンスの披露は、現時点で2回あります。1回目は、1月5日に地域のショッピングモールで。2回目は、まなびの杜みっけ主催の「実践発表会」を地域の区民センターにて発表します。


1月5日、ショッピングモールでの発表は、専攻科の学生全員で行う「大書き」です。

そして...実質最終的な本番である”実践発表会”では「大書き」の他にも、2年生4人"チームシルエット"によるパフォーマンスや、3年生によるソロパフォーマンスがあります。

これは、2年生4人で話し合ってどこのパート書きを担当するか決めたり、チーム名を決めている様子です。

「チームドラゴンはどう~?」

「うーんどうだろ...」なんて声が聞こえてきます。

全てスタッフで準備するのではなく、あくまで自分たちで作るパフォーマンスなので、できるところは専攻科の学生たちで頑張っています(^-^)

毎朝、学習の時間には筆ペンや鉛筆で自分のパート練習!

たった2・3行。と思うかもしれませんが、たくさん練習が必要な彼ら。まだまだ間違えて覚えていたり、止め・はねができなかったりします。

でもだからこそ、上手に書けたときの達成感は大きくて、「やった!」という顔は職員も見ていて嬉しいです。

頑張れ!チーム筆ヤロウ!



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