耳が聴こえない店主が、一杯のラーメンで社会を変える!みんなで共生社会をつくる挑戦

東京・日暮里で9年間愛されてきたラーメン店「麺屋 義」。耳が聴こえない店主と仲間たちが、障害の有無を超えて共生社会を目指し挑戦を続けています。もっと多くの人に麺屋義の味を届け、誰もが互いを認め合い、支え合う未来を作りたい。次のステージへ進むため、どうかご支援をお願いいたします!

現在の支援総額

4,856,000

161%

目標金額は3,000,000円

支援者数

622

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/26に募集を開始し、 622人の支援により 4,856,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

耳が聴こえない店主が、一杯のラーメンで社会を変える!みんなで共生社会をつくる挑戦

現在の支援総額

4,856,000

161%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数622

このプロジェクトは、2025/12/26に募集を開始し、 622人の支援により 4,856,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

東京・日暮里で9年間愛されてきたラーメン店「麺屋 義」。耳が聴こえない店主と仲間たちが、障害の有無を超えて共生社会を目指し挑戦を続けています。もっと多くの人に麺屋義の味を届け、誰もが互いを認め合い、支え合う未来を作りたい。次のステージへ進むため、どうかご支援をお願いいたします!

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大阪ろうXのHiBiさんから応援メッセージをいただきました。(字幕あり)    HiBiさんありがとうございます!!* * * * * * *プロジェクト終了まで、あと30時間!ネクストゴールの400万円に向けてたくさんのご支援をいただいています。本当にありがとうございます。通知が多くなってしまい大変恐縮ですが、明日のプロジェクト終了までどうか見守っていただければ幸いです!!10年目の麺屋義、ファンの皆様だけでなく、ラーメンファンの皆様、CAMPFIREユーザーの皆様など、聞こえる聞こえない関係なく応援の輪が広がっていることに感動しています!一緒に、ラーメンを通じて共生社会の実現に向けて小さな一歩を踏み出しましょう!残り30時間、どうぞよろしくお願いたします!!



耳が聞こえる長男・サエキと、耳が聞こえない次男・ナツ、三男・マコのイケメン三兄弟で、手話や聴覚障害のあるある、日常など発信をされているYouTuber【POCチャンネル】さんから応援メッセージをいただきました!『僕たちは、耳が聞こえる人と聞こえない人の間にあるバリアを壊すため、様々な活動を行っています!麺屋義もラーメンを通して、人と人が繋がっているような一つの居場所です!足を運んだこともありますが、これからも多くの人に足を運んでいただくためにも、僕たち兄弟も応援しています!』*****************ありがとうございます!!クラウドファンディングの終了まで残り36時間を切りましたが、さらに応援の輪が広がり、今朝は、CAMPFIRE 人気ランキング総合2位を獲得することができました!麺屋義の存続と、その先の共生社会に実現に向けた取り組みが、さらに多くの方に知っていただけるよう、最後まで全力を尽くします。また、応援メッセージに麺屋義のインスタグラムをメンションしてくださったらリポストをさせていただきます!引き続きSNSでのシェアや応援もどうぞよろしくお願いいたします。


皆さまの温かいご支援のおかげで、昨夜、300万円を突破することができました。たくさんのご支援本当にありがとございます!想像以上の応援に、スタッフ一同、感謝と感動で胸がいっぱいです。しかし、ここはゴールではありません。より快適で安心できるお店をつくるため、私たちはネクストゴール「400万円」に挑戦します!!優先順位は厨房へのエアコンの設置ですが、他にも壊れたウォーターサーバーの修理、コンロやガステーブルなど厨房設備の更新など順次行う必要があり工事費を合わせると本文に記載の通りトータル750万円ほどの見積もりです。。。少しでも早く「快適に過ごしていただける空間」を作り、「美味しいラーメン」を提供し続けるために、どうか最後まで力を貸していただけないでしょうか。10年目の麺屋義、最後まで全力で走り抜けますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします!そして、SNSで貴重なご意見ご質問をいただきましたので、回答を皆様にもご紹介させてください。◆どのような形で共生社会を目指すのか?私たちが考える共生社会とは、「支える/支えてもらう」という関係ではなく、聞こえる・聞こえないに関係なく、フラットかつ自然に関わり合えることだと考えています。麺屋義では、ろう者が中心となって店を運営していますが、手話ができなくても木札などで細かい好みを注文しやすい環境を作っています。お客様は、手話・筆談・ジェスチャーなどを通してラーメンを味わえるお店です。この「飲食店という日常の場」を通じて、多様なコミュニケーションに触れるきっかけをつくる、ろう者も聴者も対等な立場で関わる経験を増やす「聞こえない=できない」という無意識の思い込みを崩していく。こうした小さな体験の積み重ねを、社会に広げていくことが私たちの目指す共生社会への第一歩だと考えています。◆すでに実績はできているのでは?おっしゃる通り、麺屋義が数年間営業を続けてきたこと自体が、大きな実績であると私たちも考えています。一方で、今回あえて「実績をつくりたい」と書いたのは、一店舗の成功にとどめず、ろう者が主体となる飲食店モデルを「再現可能な形」として残し、将来、同じ挑戦をしたい人が「前例」として使える状態にしたいという想いがあるからです。プロジェクトページにも書かせていただいた通り、「麺屋義の経営の継続や実績が、未来を担う若者の背中を押せる存在になりたい」と考えています。まずは、少しでもこれまでの経験やスキルをシェアできればと、リターンに「1日店長コース」や「毛塚流ラーメンマスターコース」も作らせていただきました。今回のクラウドファンディングは、単なる改装費のためだけではなく、このお店を“続けられる形”にし、共生の場として育て続けるための土台づくりでもあります。まだ言葉足らずな点も多く、こうして質問していただけたことに感謝しています。いただいた声を受け止めながら、私たち自身も取り組みをより明確にし、発信していきたいと考えています。


今日も応援の輪がうねりとなり...多くのご支援をいただいております。達成率は95%までまいりました。たくさんのシェアや追加ご支援、本当にありがとうございます!!そして、手話エンターテイナー・俳優の那須映里さんからも応援メッセージをいただきましたのでご紹介します。 応援してくださる皆さんと一緒に、笑顔でゴールを迎えたいと思います!共に、挑戦と共生の物語を未来へつなぎましょう。どうぞよろしくお願いいたします。


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