1枚目のシートのサンプルが上がってきました!
問題なさそうなので、順次カードを入稿していきます。
ご支援いただいた皆様。
お届けまでもう少しお待ち下さい。
さて、色んな場所でテストプレイしていて昨日ふと思ったのですが、
現状は作品を見ながらカードを引き、「こんなカードが出たよ!」と宣言して、
思いついたことや思い出したことを話します。
「意識していなかったけれど、指摘されれば思い当たる部分」が、
偶然のカードの絵柄や言葉で刺激され、思いがけず鑑賞が深まったり、広がったりするのが、
LOSPAの面白さなのですが・・
一方で、引いたカードを他の人と共有せずに、
いきなり思いついたことを話しても良いのかもしれません。
傍目には、初手からかなり飛ばした内容の対話が始まる鑑賞に見えたりして。
「カード」はあくまで発想や思考の補助線、補助輪なので、
そこを隠して進めると、話の跳躍がもっとダイレクトに感じられるのかも・・
また次のテストプレイで試してみたいと思います。
そろそろプロジェクトの折り返しですが、
ネクストゴール30万円に向けて、まだまだ応援よろしくお願いします!




