あなたのアート鑑賞時間を10倍にするカード『LOSPA/ロスパ』」

美術館や自宅で楽しめる、カード型のアート鑑賞支援ツール『LOSPA/ロスパ』を制作します。 話が逸れるほど、鑑賞はもっと豊かに。 子どもから大人まで、誰でも気軽にアートの楽しさを広げられます。

現在の支援総額

366,400

433%

目標金額は84,500円

支援者数

74

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/15に募集を開始し、 74人の支援により 366,400円の資金を集め、 2025/10/15に募集を終了しました

あなたのアート鑑賞時間を10倍にするカード『LOSPA/ロスパ』」

現在の支援総額

366,400

433%達成

終了

目標金額84,500

支援者数74

このプロジェクトは、2025/09/15に募集を開始し、 74人の支援により 366,400円の資金を集め、 2025/10/15に募集を終了しました

美術館や自宅で楽しめる、カード型のアート鑑賞支援ツール『LOSPA/ロスパ』を制作します。 話が逸れるほど、鑑賞はもっと豊かに。 子どもから大人まで、誰でも気軽にアートの楽しさを広げられます。

エンタメ領域特化型クラファン

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1枚目のシートのサンプルが上がってきました!

問題なさそうなので、順次カードを入稿していきます。

ご支援いただいた皆様。

お届けまでもう少しお待ち下さい。


さて、色んな場所でテストプレイしていて昨日ふと思ったのですが、

現状は作品を見ながらカードを引き、「こんなカードが出たよ!」と宣言して、

思いついたことや思い出したことを話します。


「意識していなかったけれど、指摘されれば思い当たる部分」が、

偶然のカードの絵柄や言葉で刺激され、思いがけず鑑賞が深まったり、広がったりするのが、

LOSPAの面白さなのですが・・


一方で、引いたカードを他の人と共有せずに、

いきなり思いついたことを話しても良いのかもしれません。

傍目には、初手からかなり飛ばした内容の対話が始まる鑑賞に見えたりして。


「カード」はあくまで発想や思考の補助線、補助輪なので、
そこを隠して進めると、話の跳躍がもっとダイレクトに感じられるのかも・・

また次のテストプレイで試してみたいと思います。

そろそろプロジェクトの折り返しですが、

ネクストゴール30万円に向けて、まだまだ応援よろしくお願いします!



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