【探究モンテ流】子どもの「なんで?」が育つ家庭をもっと広げたい!|おうち探究教材

忙しい毎日でも、子どもはふと「なんで?」と世界に問いを投げます。それは“自分で確かめたい”という心の動き。でも、その時間を家庭でつくるのはむずかしい。だからモンテッソーリを軸に「はじまり探究BOX」をつくりました。手を動かすと“問い”が育つ。この小さな探究を一緒に育てていただけたらうれしいです。

現在の支援総額

844,500

281%

目標金額は300,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 51人の支援により 844,500円の資金を集め、 2026/05/16に募集を終了しました

【探究モンテ流】子どもの「なんで?」が育つ家庭をもっと広げたい!|おうち探究教材

現在の支援総額

844,500

281%達成

終了

目標金額300,000

支援者数51

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 51人の支援により 844,500円の資金を集め、 2026/05/16に募集を終了しました

忙しい毎日でも、子どもはふと「なんで?」と世界に問いを投げます。それは“自分で確かめたい”という心の動き。でも、その時間を家庭でつくるのはむずかしい。だからモンテッソーリを軸に「はじまり探究BOX」をつくりました。手を動かすと“問い”が育つ。この小さな探究を一緒に育てていただけたらうれしいです。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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こんばんは

ご支援をありがとうございます。

本日、古民家留学こどもMBAのリフレクション報告会を開催しました。


今回の時間は、

「楽しかった」という感想の共有ではなく、

現場で実際に起きていたことをもとに、

その背景にある要素を振り返る場として行いました。

古民家留学後の保護者アンケートの中で、
多くの方から共通して出てきたのが、

「まるで親戚の家みたいだった」

という言葉でした。

初対面の子ども同士、保護者同士であっても、
そのような空気が生まれていたことは、
今回の特徴的な点だったと思います。

また、あるご家庭からは、
「帰りの電車で一度もスマホを見なかった」
という声もありました。

それだけ没頭できる時間だった、という一つの事実です。

今回の報告会では、

・子どもたちがどのように場の中で動いていたのか  

・大人がどのように関わっていたのか  

・現場で実際に起きていた具体的なエピソード  

をもとに、
当日の出来事を一つひとつ振り返りました。

現場では、
事前に用意された体験そのものだけでなく、
子ども同士のやり取りや、
場の中での関係性の変化が、
強く印象に残っていたことも見えてきました。

今回の内容は、
アーカイブでもご覧いただけます。

リアルタイムでご参加いただけなかった方も、
当日の振り返りをそのままご覧いただけます。

残り9枠となっております。


▶ リターン詳細はこちら

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