【探究モンテ流】子どもの「なんで?」が育つ家庭をもっと広げたい!|おうち探究教材

忙しい毎日でも、子どもはふと「なんで?」と世界に問いを投げます。それは“自分で確かめたい”という心の動き。でも、その時間を家庭でつくるのはむずかしい。だからモンテッソーリを軸に「はじまり探究BOX」をつくりました。手を動かすと“問い”が育つ。この小さな探究を一緒に育てていただけたらうれしいです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

510,000

170%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

20

【探究モンテ流】子どもの「なんで?」が育つ家庭をもっと広げたい!|おうち探究教材

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

510,000

初期目標100%突破

あと 20
170%

ネクストゴールは700,000

支援者数24

忙しい毎日でも、子どもはふと「なんで?」と世界に問いを投げます。それは“自分で確かめたい”という心の動き。でも、その時間を家庭でつくるのはむずかしい。だからモンテッソーリを軸に「はじまり探究BOX」をつくりました。手を動かすと“問い”が育つ。この小さな探究を一緒に育てていただけたらうれしいです。

こんばんは

ご支援をありがとうございます。

本日、古民家留学こどもMBAのリフレクション報告会を開催しました。


今回の時間は、

「楽しかった」という感想の共有ではなく、

現場で実際に起きていたことをもとに、

その背景にある要素を振り返る場として行いました。

古民家留学後の保護者アンケートの中で、
多くの方から共通して出てきたのが、

「まるで親戚の家みたいだった」

という言葉でした。

初対面の子ども同士、保護者同士であっても、
そのような空気が生まれていたことは、
今回の特徴的な点だったと思います。

また、あるご家庭からは、
「帰りの電車で一度もスマホを見なかった」
という声もありました。

それだけ没頭できる時間だった、という一つの事実です。

今回の報告会では、

・子どもたちがどのように場の中で動いていたのか  

・大人がどのように関わっていたのか  

・現場で実際に起きていた具体的なエピソード  

をもとに、
当日の出来事を一つひとつ振り返りました。

現場では、
事前に用意された体験そのものだけでなく、
子ども同士のやり取りや、
場の中での関係性の変化が、
強く印象に残っていたことも見えてきました。

今回の内容は、
アーカイブでもご覧いただけます。

リアルタイムでご参加いただけなかった方も、
当日の振り返りをそのままご覧いただけます。

残り9枠となっております。


▶ リターン詳細はこちら

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