【探究モンテ流】子どもの「なんで?」が育つ家庭をもっと広げたい!|おうち探究教材

忙しい毎日でも、子どもはふと「なんで?」と世界に問いを投げます。それは“自分で確かめたい”という心の動き。でも、その時間を家庭でつくるのはむずかしい。だからモンテッソーリを軸に「はじまり探究BOX」をつくりました。手を動かすと“問い”が育つ。この小さな探究を一緒に育てていただけたらうれしいです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

718,000

239%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

1

【探究モンテ流】子どもの「なんで?」が育つ家庭をもっと広げたい!|おうち探究教材

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

718,000

初期目標100%突破

あと 1
239%

ネクストゴールは700,000

支援者数35

忙しい毎日でも、子どもはふと「なんで?」と世界に問いを投げます。それは“自分で確かめたい”という心の動き。でも、その時間を家庭でつくるのはむずかしい。だからモンテッソーリを軸に「はじまり探究BOX」をつくりました。手を動かすと“問い”が育つ。この小さな探究を一緒に育てていただけたらうれしいです。

今回は、推薦メッセージをくださった
青木ぶどう園 園主 見城宏さんをご紹介します。


群馬県沼田市で、ぶどうづくりをされている若旦那です。

この写真は、
古民家留学こどもMBAのリベンジを相談していた頃に、
段ボールで作った事業プレゼンBOOKを、見ていただいていた時のものです。

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昨年夏、
幻となってしまった古民家留学イベント。

春にリベンジ開催できたのは、若旦那のおかげでした。


若旦那の、ぶどうへの想いは本当に熱く、

剪定の意味。
ぶどう1粒に、最大の栄養が届くための工夫。

そんなお話が、とにかく面白いんです。


一粒一粒に、想いを込めて育てていることが、伝わってきます。

私は、そのお話が大好きで、何度も聞いても飽きないんです。

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3月末の古民家留学こどもMBAでは、
子どもたちに、ぶどう園をご案内いただきました。

子どもたちは、実際にぶどう畑を歩きながら、
「どうしたら、このぶどうの魅力が伝わるんだろう?」
と考え、PRポスターづくりにも挑戦しました。

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今回いただいた推薦メッセージの中で、
私が特に印象的だったのは、

「2になる式は他にどんなものがあるのか」

という言葉でした。

答えをひとつ覚えるだけではなく、
「他には?」と考えてみること。

そんな問いの姿勢に、共感してくださっていることが、
とても嬉しかったです。

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ぶどう一粒一粒に、
想いを込めて育てている若旦那のお話を聞きながら、

私は、
子ども一人一人のことを思い浮かべていました。


これからも、
目の前の子どもたちと、
丁寧に向き合っていきたいと思います。

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▶︎青木ぶどう園ご提供の、ぶどうリターン詳細はこちら

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