「ビーバー」「ヘラジカ」カナダの大自然で動物を撮影。次世代に命や環境を伝えたい!

2026年カナダへ野生動物を撮影するプロジェクトとしてクラウドファンディングを開催します。春夏の動物子育てシーズンに標高1000mの地域や森や湖を散策します!生き物を好きになってほしくて動物写真家に。命や自然環境の大切さを作品を通して伝えていくために、応援をよろしくお願いいたします!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

594,000

39%

目標金額は1,500,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

6

「ビーバー」「ヘラジカ」カナダの大自然で動物を撮影。次世代に命や環境を伝えたい!

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現在の支援総額

594,000

39%達成

あと 6

目標金額1,500,000

支援者数39

2026年カナダへ野生動物を撮影するプロジェクトとしてクラウドファンディングを開催します。春夏の動物子育てシーズンに標高1000mの地域や森や湖を散策します!生き物を好きになってほしくて動物写真家に。命や自然環境の大切さを作品を通して伝えていくために、応援をよろしくお願いいたします!

はじめてのクラウドファンデイングにたくさんのご支援をいただきまして、ありがとうございます。大変励みになっております!

身近ないきものの姿が、人の心を動かすのでは?と国内でイヌヤネコ、サケや馬、イルカ、カモシカなどの動物たちを撮影してきました。

今回は国外での撮影旅に挑戦します!

テーマにもあるビーバー。出会いは7年前、訪れたバンクーバーの街中に巣があり、人の暮らしのすぐそばに動物たちがいることに感動しました。

夕暮れ時に何日も通い、ようやくその姿を見ることができました。ダムを作る動物とは知っていましたが、実はビーバーはカナダの国獣にもなっており、コインにもその姿が描かれています。人との関わりの中でかつてはその数を大きく減らしたこともありましたが、国獣となり保護されるようになると、その数が見られるようになったそうです。人といきものの距離を考える上で、ビーバーとの出逢いは心に残る大切なものとなりました!

毛繕いをする仕草や家を作り環境を変えながら暮らす姿が、どことなく人にも通ずるようで、たくさんの方にその姿を知ってほしいと思うようになりました!

人といきものの距離を遠いものにさせないことが命や環境を大切にする1歩と信じて。これからもいきもの写真を撮り続けます!


たくさんの気持ちに感謝申し上げます。そしてまた「誰かのためにできること」が僕自身の原動力なのだと改めて思います。

更なるご支援や拡散を、どうぞよろしくお願いいたします。

いきもの写真家 平井佑之介

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