『偏愛』でまちをおもしろく!創業特化のシェアスペース「やまにわ」を作りたい!

埼玉県飯能市にて、店主の偏った愛にあふれたお店が集まるシェアスペースを2025年12月にオープンします。飯能は「自分の好きなことを事業にしたい」という方が多い傾向にあります。そこで偏愛を持った人が集まる場を作り、創業支援や地域とのつながりを作ることで個性的なお店を増やし、まち全体を活性化させます!

現在の支援総額

755,000

37%

目標金額は2,000,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/10に募集を開始し、 73人の支援により 755,000円の資金を集め、 2025/12/14に募集を終了しました

『偏愛』でまちをおもしろく!創業特化のシェアスペース「やまにわ」を作りたい!

現在の支援総額

755,000

37%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数73

このプロジェクトは、2025/11/10に募集を開始し、 73人の支援により 755,000円の資金を集め、 2025/12/14に募集を終了しました

埼玉県飯能市にて、店主の偏った愛にあふれたお店が集まるシェアスペースを2025年12月にオープンします。飯能は「自分の好きなことを事業にしたい」という方が多い傾向にあります。そこで偏愛を持った人が集まる場を作り、創業支援や地域とのつながりを作ることで個性的なお店を増やし、まち全体を活性化させます!

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返礼品紹介の第3弾は『飯能の木を使ったカッティングボード』です。

面積の7割以上が森林の飯能市。そのほとんどが杉やヒノキなどの人工林という林業のまちなのです。
その昔、江戸で火事が起きたときは必要な木材を川に流して運んだことから「西川材」と呼ばれるようになりました(飯能が東京の西側にあったため)。

数年前に「飯能が推している西川材の良さを伝えるには、自分たちでまず買ってみる必要があるのでは」という不思議な発想から、使う目途もないのにAkinaiで樹齢100年ほどの杉を一本買ってみました。

その木材がついに「やまにわ」の工事で日の目を見ることになったのです!

木を選んで伐採してもらうの図

想像以上にデカくて重い。奥に転がっているのもAkinaiの杉

何に使うでもなくとりあえず製材してもらう

せっかく丸ごと入手した木材だから余すところなく使いたい!
と思い、端材もカッティングボードにすることにしたのです。

なんだかストーリーを押し付ける形になっている気がしなくもないですが、
それを抜きにしてもとても良い木なので、香りや手ざわりを楽しんで欲しいです!!

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