出版社と打ち合わせみたいなことしてきましたよ|ω・)本を出すって・読者から求められていること・出版社からお金になること・著者が書きたいことのバランスが取れることで出せるらしいんですよ。求められてもお金にならなければ難しいし、売れる本でも書きたくなければ書きたくないwwみたいなやつですよね~。ってことを書いても仕方ないので、とりあえずクラファンの情報について書きますね(笑)まずまずこのクラファンについてスタートなんですが、教育に入るということはもちろん、若者さんの自殺の相談が増えたからです。「え?そんな死にたがる?」みたいなレベルなんならもうファッション感覚で「1つ死んどく?」みたいなレベル。んで、なんでそうなってるかって言うと答えは一つではないけど「つながりの感覚」が無さすぎるんです。個性を大事に!みたいなのはいいと思うですけど、個性が生きるのは集団の中ですからね(笑)素晴らしく個性的な画家さんで人付き合いが悪くなってもその人が生きる上では「資金」を払ってくれる誰かが必要ですし、そもそも食べる「命」を他から調達している、という認識が必要です。ただ「個性」=「独りで大丈夫」みたいな認識だと、「ま、私一人いなくなったところで困らんやろ?」みたいになってしまって死ぬことに対しての抵抗が一気になくなります。ま、他にもあるんですが、死んだら誰かが困るんです。昆虫なんか1種絶滅しただけで地球存続の危機みたいに言われてますからね。人間もそう。1人もそう。ただ、「死」というものを前面に出すと専門書になってしまいますので、あくまでも「もやっとさんがすっきりさん」みたいな抽象的なイメージで伝えていますww。なので、この支援していただける方はこの辺の認識を持ってもらえると助かりますm(__)m「あー、この本は実は命とか生きるに直結するやつなんやな」です。それを恐ろしく簡素に伝えているので、何度か読めてその都度発見があるようにしようと思います!





