【JBCC2025】ビジネススクール生に、仲間との共奏の学びの場を提供したい!!

全国のビジネススクール生を対象にした大学の枠を超えた学びの場を提供している日本ビジネススクール・ケース・コンペティション(JBCC)を一緒に盛り上げてください!!JBCC2025では、この伝統ある大会を観に来れるJBCC大会を目指して今年もクラウドファンディングに挑戦することとしました!

現在の支援総額

1,725,025

123%

目標金額は1,400,000円

支援者数

149

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/04に募集を開始し、 149人の支援により 1,725,025円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

【JBCC2025】ビジネススクール生に、仲間との共奏の学びの場を提供したい!!

現在の支援総額

1,725,025

123%達成

終了

目標金額1,400,000

支援者数149

このプロジェクトは、2025/10/04に募集を開始し、 149人の支援により 1,725,025円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

全国のビジネススクール生を対象にした大学の枠を超えた学びの場を提供している日本ビジネススクール・ケース・コンペティション(JBCC)を一緒に盛り上げてください!!JBCC2025では、この伝統ある大会を観に来れるJBCC大会を目指して今年もクラウドファンディングに挑戦することとしました!

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こんばんは!JBCC2025実行委員会 クラファンチームです!季節の変わり目や年末に向けて忙しい時期ではありますので、お身体にお気をつけください。実行委員の中で11月30日の開催に向け活動している各チームの紹介です。実行委員の中でも様々なチームに分かれて日々本番当日の準備に向けて活動しています。第3回目となる今回はデジタル戦略チームのご紹介です!■デジタル戦略チーム私たちデジタル戦略チームは、JBCCの運営に関わるデジタル活用を各チームと連携して推進するチームです。       表舞台では、ホームページやYouTube等の更新し、裏舞台ではGoogle App scriptを利用してエントリーフォーム送信時の各種自働化等の作業効率化取り組んでいます。当チームの最大の特徴は、各チームと密に連携しながら、タスクをこの指とまれ方式で進めている点です。メンバーの興味関心・スキル・熱意を活かし、協調性ともにに創意工夫をもって実行しています。本選当日はセミファイナルの YouTube 配信を担当し、会場外からも熱量をお届けします。ぜひオンラインでご観戦ください。■11/30(日)本選の観戦情報はこちらhttps://www.jbccex.com/event-informationクライマックスに向けてラストスパート中です。最高の舞台を支えるべく、最後まで丁寧に走り切ります。引き続きご声援・ご支援をよろしくお願いいたします。■YouTubeショートムービー公開! ~毎週木曜日公開~今年のケース内容をモチーフにしたショートムービーを公開しました!第3話「会長の想い」です。・第3話「会長の想い」はこちら↓https://youtu.be/FaCaLfR3jQs・特設ページはこちら↓https://www.jbccex.com/nanohana-film第4回活動報告とショートムービーの公開をお楽しみに!!


11月30日(日)の本選まで、残すところ1ヶ月を切りました!本投稿では、予選通過チームの発表と本選審査員の公開のお知らせになります。本選出場チームにおける熱い議論は大会の見どころとなっています。ぜひ本選当日のご観覧・ご視聴をお楽しみに!■予選通過チームを発表予選通過チームが決定しましたのでお知らせいたします。チーム名やメンバーも掲載しておりますのでぜひご確認ください。 ▼予選通過チーム公開ページはこちら▼ https://www.jbccex.com/post/yosentsuka-2025■本選審査員を公開本選となるセミファイナル、そしてグランドファイナルの審査員が決定しましたので、ご案内いたします。経済界を牽引する・第一線でご活躍されているみなさまにお引き受けいただいております! ▼審査員のご紹介ページはこちら▼ https://www.jbccex.com/about/2025shinsain引き続き当日観戦の申し込みも受付中★決勝戦観覧日時:11月30日(日)午後12時30分 〜 午後6時10分頃(予定)場所:東京大学 安田講堂※事前にPeatixによる登録が必要になりますhttps://jbcc2025grandfinal.peatix.com/


おはようございます!JBCC2025実行委員会 クラファンチームです!実行委員の中で11月30日の開催に向け活動している各チームの紹介です。実行委員の中でも様々なチームに分かれて日々本番当日の準備に向けて活動しています。第2回目となる今回は、コミュニケーションチームのご紹介です!■コミュニケーションチームコミュニケーションチームは、現在6名のメンバーで構成され、JBCC実行委員会全体の“つながり”を支える重要な役割を担っています。私たちのミッションは、異なるバックグラウンドを持つ委員一人ひとりが、互いに理解し合い、力を合わせて大会を成功へ導けるようにすること。そのために、リアルとオンラインの両方で多彩な交流イベントを企画・運営し、メンバー同士のコミュニケーションを円滑にする環境づくりを進めています。                         また、企業でいうところの「人事部」にも近い役割を担い、新たな実行委員の募集や中途加入メンバーのフォローアップなど、人材面から組織の活性化を支えています。さらに、次年度となるJBCC2026実行委員の採用活動に向けた準備も着実に進行中で、チームとして持続的な成長の基盤づくりにも取り組んでいます。                      大会当日に委員全員が着用するポロシャツのデザイン・手配もコミュニケーションチームの担当です。このポロシャツは、実行委員全員の一体感を高めるシンボルでもあり、私たちはそのデザインに「仲間としての誇り」と「大会を成功させたいという想い」を込めています。メンバーのエンゲージメントを高め、笑顔あふれるチームづくりを目指して、日々活動を続けています。■YouTubeショートムービー公開! ~毎週木曜日公開~今年のケース内容をモチーフにしたショートムービーを公開しました!会長に怒鳴られた白川はどうするのか、、白川の苦悩が描かれます。https://www.youtube.com/watch?v=EPzSw6drr5I第3回活動報告とショートムービーの公開をお楽しみに!!


皆さまの温かいご支援により、ついに支援総額が100万円を突破しました!ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございます。今年のJBCC2025では、より多くの学生が挑戦できる環境をつくるために、活動資金として140万円を目標に掲げています。ここまでこれたのは、応援してくださる皆さまのおかげです。残り期間も、学生実行委員一同、最後まで全力で走り抜けます。ぜひ引き続き、拡散・ご支援のほどよろしくお願いいたします!■YouTubeショートムービー公開! ~毎週木曜日公開~今年のケース内容をモチーフにしたショートムービーを公開しました!学生たちがどんな課題に向き合い、どんな想いで準備を進めているのか、ぜひご覧ください。【JBCC2025ショートムービーはこちら】(いいね&シェアでの応援も大歓迎です!)https://youtu.be/ErgZiPeKl0E?si=uest3soaoE9RSgiD★引き続き当日観戦の申し込みも受付中★▼決勝戦観覧日時:11月30日(日)午後12時30分 〜 午後6時10分頃(予定)場所:東京大学 安田講堂※事前にPeatixによる登録が必要になりますhttps://jbcc2025grandfinal.peatix.com/


こんばんわ!JBCC2024実行委員会 クラファンチームです!実行委員の中で11月30日の開催に向け活動している各チームの紹介です。実行委員の中でも様々なチームに分かれて日々本番当日の準備に向けて活動しています。第一回目となる今回は、ケースチームのご紹介です!■ケースチームの紹介私たちケースチームは、今年2月から約10か月にわたり、週2回の定例ミーティングを重ねながら、コンペティションの核となる「ケース」の作成に全力で取り組んできました。メンバーは総勢15名。経営大学院の卒業生と現役生が集まり、企画・分析・執筆・調整といった多様な役割を分担しながら、一つの目標に向かって歩んできました。活動の出発点は、「いま、日本企業が本当に直面している経営課題とは何か?」という問いでした。企業経営やガバナンス、サステナビリティ、スタートアップとの協業など、現代のビジネスを取り巻くさまざまなテーマを徹底的に議論し、学生が企業価値の最大化やステークホルダーとの関係性を深く理解し、将来のビジネスリーダーとして必要な“戦略的思考力”と“社会的洞察力”を磨けるようなテーマを探し出しました。テーマが定まってからは、取材や文献調査を重ね、何度も議論を繰り返しながらケース本文と資料を練り上げていきました。私たちが目指したのは、単なる事実の羅列ではなく、「経営者の意思決定を追体験できる」ようなケース。読んだ人が自ら考え、悩み、そして気づきを得られる――そんな“生きた教材”を作ることを意識してきました。さらに、審査員の方々との調整も欠かせない重要なプロセスでした。審査基準の策定やフィードバック体制の整備など、表には出ない運営の部分でも、チーム全員が力を合わせ、支え合いながら進めてきました。こうして積み重ねてきた一つひとつの議論と努力が、ようやく形になろうとしています。私たちが心血を注いで作り上げたケースが、全国の学生たちの挑戦の舞台となり、新たな学びと成長を生み出す瞬間に立ち会えることを、心から楽しみにしています。第二回活動報告もお楽しみに!!引き続きどうぞよろしくお願いします!!


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