重度障がいを持った子たちが視線入力で描くアート作品から創作絵本を創りたい!

視線だけで描いた絵がひとつの物語になりました。重度障がい児が「視線入力アート」で描いた絵から絵本『きみがえがくせかい』を制作しています。「絵を描く」という当たり前が難しい子どもたちが、自分の“意志”と“想い”で生み出したアート。その美しい世界を、ひとつの物語として届けたい。

現在の支援総額

675,300

135%

目標金額は500,000円

支援者数

138

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/29に募集を開始し、 138人の支援により 675,300円の資金を集め、 2026/02/10に募集を終了しました

重度障がいを持った子たちが視線入力で描くアート作品から創作絵本を創りたい!

現在の支援総額

675,300

135%達成

終了

目標金額500,000

支援者数138

このプロジェクトは、2025/11/29に募集を開始し、 138人の支援により 675,300円の資金を集め、 2026/02/10に募集を終了しました

視線だけで描いた絵がひとつの物語になりました。重度障がい児が「視線入力アート」で描いた絵から絵本『きみがえがくせかい』を制作しています。「絵を描く」という当たり前が難しい子どもたちが、自分の“意志”と“想い”で生み出したアート。その美しい世界を、ひとつの物語として届けたい。

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冒頭部分公開中!
2026/01/20 15:34

お陰様で100名以上の方からご支援頂き、目標金額に到達しました!ネクストゴールを設定するためページリニューアルについて申請中です!アニメ映画化する!という夢を密かに抱いておりましたが、それには400%くらいの達成が必要なようです…残りの期間で到達できるかわかりませんが、やるだけやってみたいと思っております!YouTubeチャンネルにて、本作の冒頭部分のみ公開しております!まだクラウドファンディング終了とリターンの発送までもう少々ありますが、冒頭部分をご覧頂き、ほんの少しだけでも先に本作の世界観に触れて頂ければ幸いです!「きみせか」冒頭部分の世界観をお楽しみ下さい!


皆様のご支援のお陰で期限までまだありますが、最初に定めた目標金額に到達しました!!!ご支援いただきました皆様、ご周知等ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございます!!!引き続き、ネクストゴールを設定して、さらなる目標に向かいたいと考えております!実は密かに考えていたネクストゴールは、「きみせか」をアニメ化することです!何となく予算を尋ねていたところ、400%達成できれば実現できるかもしれないとのことでした!そこまでたどり着けるかわかりませんが、引き続き、皆さまのご支援、ご協力等よろしくお願い致します!!!!!


NHK佐賀にて放送
2026/01/15 16:51

本プロジェクトにつき、年末年始にNHK佐賀から取材を受けておりましたところ、昨日夕方の「いまさが」内にて放送頂きました!本作に携わって頂いた方たちに少しずつコメント頂き、およそ8分程度の尺でご紹介頂きました!見逃してしまった方や、放送地域外の方もNHK oneにて視聴可能とうかがっております!ぜひ、ご覧頂けたら嬉しいです!クラウドファンディング終了まで残り1カ月を切りました!88名の方からご支援いただき、80%を超えました!もう少しですので、引き続き皆様のご支援やご周知協力よろしくお願い致します!!!


NHK佐賀放送予定
2026/01/13 16:57

年末年始にかけてNHK佐賀さんに取材を頂いておりましたところ、放送予定日が次のとおりに決まったそうです!1月14日(水)18時10分~ 「いまさが」内5~6分程度かと思いますが、お時間合う方はぜひご覧ください!放送地域でない方や、見られなかった方もNHKoneにてネット放送は見られるとうかがっております!ご支援も80名以上の方から頂いており、もうすぐ80%に到達します!テレビ放送につきましても、皆さまにご周知等のご協力を頂けたら幸いです!よろしくお願い致します!


少々時差投稿になりますが、年末にテレビ局の取材が続きました。今回はEyeMotで絵を担当してくれたてらさわまいさんとそのお母さん!お母さんに取材をさせて頂いたとき「この子はこの子のままで完璧です」とおっしゃっていたのが印象的で、この言葉を聴いた時、私もなぜだか涙が止まらなくなりました。そして、その言葉は「もしかして、自分も親からそう言ってほしかったのかも」とおっしゃっており、不思議と親と子の繋がりを感じさせてくれる言葉でした。子どもを通じて、ふと忘れていた自分の想いに気が付く。この繋がりは、そのまま本作の重要なテーマとなっています。放送まで、年明けからも取材を続けてくれているNHK佐賀の記者さん、そして制作に携わって頂いた皆様に感謝!皆さまにスポットライトが当たるといいなぁと本プロジェクトの監督でもある筆者の私は思うのでした。


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