重度障がいを持った子たちが視線入力で描くアート作品から創作絵本を創りたい!

視線だけで描いた絵がひとつの物語になりました。 重度障がい児が「視線入力アート」で描いた絵から絵本『きみがえがくせかい』を制作しています。「絵を描く」という当たり前が難しい子どもたちが、自分の“意志”と“想い”で生み出したアート。その美しい世界を、ひとつの物語として届けたい。

現在の支援総額

538,300

107%

目標金額は500,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

19

重度障がいを持った子たちが視線入力で描くアート作品から創作絵本を創りたい!

現在の支援総額

538,300

107%達成

あと 19

目標金額500,000

支援者数105

視線だけで描いた絵がひとつの物語になりました。 重度障がい児が「視線入力アート」で描いた絵から絵本『きみがえがくせかい』を制作しています。「絵を描く」という当たり前が難しい子どもたちが、自分の“意志”と“想い”で生み出したアート。その美しい世界を、ひとつの物語として届けたい。

重度障がい児が描く視線入力アートを絵本に!タイトルは「きみのえがくせかい」通称「きみせか」!本はまだ完成しておりませんが、リターングッズのひとつ、パズルの試作が出来上がりました!ピース数は100ピースくらいですね。作ってくれているのは、オリジナルジグソーパズル作りをしてくれる「元祖パズル屋さん」です。ひとつでも何か形になると、嬉しいもんですね!現在、朗読動画も制作中!絵本が届きましたら、声優初挑戦のはんなちゃんの「声」にもご注目下さい!


今日は佐賀新聞がプロジェクトについて取材に来てくれました!プロジェクト発足の経緯から想いに至るまで、色々と語らせて頂きました!「この子はこの子のままで完璧です」障がいの有無に関わらず、自分の子どもにそうやっていえる人がどれだけいるでしょうか。欠点ばかりに目がいって「ああしなさい」「こうしなさい」そういう言葉ばかりかけていないでしょうか。我が子を愛し、愛を注げば、その子の個性は花開く。私は、このプロジェクトを通じて、そんなことを学ばせて頂いたような気がします。どんな記事になるのか、楽しみですね!


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