次期 mini-Xの開発も進み、ようやく近況を報告できるレベルまで育ってきました。外観は、クラファンのリターンに掲載した初代model-1の「応援グッズ」をイメージしています。実は、これが当時思い描く理想の商品だったのです。そして、miniを開発しながら数々の制約が解消されていき、その可能性が現実になってきました。今、model-1とminiのソフト移植・統合まで終わりましたので、表示画面だけですが動画をお見せします。https://www.youtube.com/watch?v=d46EQKj8FtY&list=LL&index=1レーダー表示機能を改良しました。ちょっと、それっぽくありませんか・・・これから、どうなるのか・・・先へ進むのが楽しみです。Sシステムラボ



