『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクト

千葉開府900年を迎える2026年、二千年の眠りから甦ったオオガハスをテーマにしたリトリート体験を開催します(7月1日~2日の二日間@千葉公園の芝庭・寺子屋)。今回はその体験を創り出すメインナビゲーターやサポーター、広告主の募集と「ハスノタネ」と題したナビゲーターガイドブックの制作を目指します。

現在の支援総額

863,300

86%

目標金額は1,000,000円

支援者数

43

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

12

『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクト

現在の支援総額

863,300

86%達成

あと 12

目標金額1,000,000

支援者数43

千葉開府900年を迎える2026年、二千年の眠りから甦ったオオガハスをテーマにしたリトリート体験を開催します(7月1日~2日の二日間@千葉公園の芝庭・寺子屋)。今回はその体験を創り出すメインナビゲーターやサポーター、広告主の募集と「ハスノタネ」と題したナビゲーターガイドブックの制作を目指します。

花咲弥栄〜

明けましておめでとうございます

2026年

ついに年が明けて
いよいよ 今年の7月にオオガハスに集う祝祭の2日間の始まりの時を迎えました!その上今日は「一粒万倍日」ということで、この華やかな日の活動報告担当になる、ということにとても光栄な気持ちでいっぱいです


さてこの花咲弥栄のチーム名は立ち上げメンバーの本島さんが

「何か降りてきた!」から生まれた名前


この四文字で「はなさか」とよびます


活動を始めてからは

いろいろな奇跡が起きています

それも後で考えると、なのです


ということもあって

なぜこの言葉になっていったのかを探ってみると

これまた、すごいこと!


「花」の文字は

美しさや生命力

尊敬や希望、そして感謝・門出

花を贈るというのは

まさに門出を祝うということから

お正月に花を飾るのも

意味があるのですね〜


「咲」の文字は

花が開く、蕾が開くという意味

実は古い時代には「笑」を使っていたそう

笑は、そう口を細めて笑う様子

元々は巫女が舞い踊り

口元がほころんでいる様子からだとか


「弥」という文字は

広く行き渡る、あまねくという意味があります

その広く行き渡る先には

阿弥陀、須弥山、弥勒、、、

ハスを扱うものとしては

本当にこの弥という言葉がピッタリ

そして「弥生」の3月を考えてみると

弥が生をいよいよ大きくしていく3月の力を感じるようです


そして最後は「栄」

木がさかんに茂らせるという

この文字はとにかく盛んにする!ということ

栄養というのも繁栄というのも

栄華というのも

この栄という言葉が力を与えているに違いない

物事の土台になるための力が栄なのです


昔は乾杯でなく

弥栄(いやさか〜)でお祝いしたそうですが

team花咲弥栄は

その上に花咲がつくことで

より蕾が開く言葉となったと思います


今回のテーマ

「言葉にすることで育てていくプロジェクトへの想い」には

この花咲弥栄という言葉から始まった

チームのストーリーがプロジェクトの想いの中心


今日、2026年1月1日

皆様にお願いがあります

一緒に

「花咲弥栄〜(はなさか〜)」

をご唱和ください


良いことがきっと起こると思います!


応援・ご支援、本当にありがとうございます

皆様の力がチームの花咲弥栄につながっています


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