
花咲弥栄プロジェクト
偶然にも繋がった900年を祝祭として形にする話し
どんな形がいいかなって
そんなことを考えてたとき
「そうだ、ずっと手元に残る、映画のパンフレットみたいなのにしよう」
このガイドブックは
携帯を覗くのではなくて
手でページを開く形
目でおうデジタルの世界ではなくて
手の感触も楽しめる
視覚と触覚のある世界がいい
でもそれだけじゃなくて
デジタルも楽しんでみる
QRコードも使って
紙の世界とデジタルを繋ぎ
なんだったら 飛んで行った世界には
動画があったり
ホームページにも繋がったりする
あ、これはメインナビゲーターさんや
花咲弥栄サポーター
広告主様がすることだけど
あの世と
この世を行き来する感じ
今回登場する
メインナビゲーター
花咲サポーター
さらに広告で支援しようと思っている
そんな主人公たちを
ずっと、ずっと
紹介し続けるそんなガイドブックになったらいいなって。
イベントがあると
その時だけのチラシが配られて
ポケットに入れ
しわくちゃになり
小さな自己紹介はへたれていく
そして翌日には
ゴミになっていく
昔、紙は貴重品で
それこそ本を持つことがステータスだった
けど、
今はデジタルの本箱に情報はしまわれている
紙が王様の時代は終わっちゃったのかもしれない
そんな世界になっちゃったこの世の中で
このガイドブックは違うものを目指します
映画のパンフレットのように
劇を見終わっても本棚に飾るように
レコードやCDジャケットのように
お店の片隅に置かれていたり
なんだったら
フォトフレームの横に置いてあったり。
また出して、その時を慈しむ時間を提供してくれる
そんな存在になるといいなって思っています
『ハスノタネ』というナビゲーターガイドブック
ハスノタネが発芽してそこにいる登場人物たちを
一過性のものにしない
そんな魔法道具になったらと思っています
今日、第1回目の編集会議でした
そしてメインナビゲーターさんたち全てが揃う特別な日
第1回のガイドブックを形にするにちが
メインナビゲーターさんのすべての物語が決まった日になった

ハスの神様は
またもや違う世界へ連れて行ってくれそうです
そんな気分がアップしていることもあって、最初の目論見とは違い
ガイドブックへのメインナビゲーターのご紹介をもう少し大きなものにして、一人一人を素敵に映し出す。
そんな、ガイドブックになりそうです
今日は第1回編集会議
参加者:宇野さん、デザイナーの根岸さん、そして太田
全体のページ数は20ページにできそう、とか
メインナビゲーターさんのページは1ページにしよう、とか
紙質はこれにしよう、とか
あ、どんなかはまだ秘密です(笑)

2026.1.15 花咲弥栄〜
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