注目のリターン
土の中で二千年眠り、再び光の下で花を開いた“奇跡”のハスが千葉にあります。

それがオオガハス
千葉開府900年の2026年は、大きな節目の年。そしてハスの初開花から75年という奇跡の巡り合わせの年に、二千年の眠りを経て甦った奇跡の「オオガハス」が咲く千葉公園を舞台に祝祭「ハスをテーマにした2日間のリトリートプロジェクト」を企画します。

【このプロジェクトの目的】
祝祭の2026年!
『今ここに咲く奇跡』をともに祝い、感じ、語り合い、未来へつなげる、
“時を超えるリトリート体験”を形にすることが、このプロジェクトの目的です。
これは、ひとりで成し遂げるものではありません。
この土地の人たち、想いを持つ表現者、サポートしてくれる仲間たちと共に育てていく「参加型の挑戦」です。私たちは、2回のクラウドファンディングを通してこの目的を達成したいと思っています。
【今回の1回目のクラウドファンディングで具体的に叶えたいこと】
①二千年を生き続ける「オオガハス」の“ひらく力”を、今を生きる人々へ手渡す祝福の場をともに作り上げていく『仲間を集めること』
"こんな仲間を募集します"
・資格や学びを活かし、具体的な一歩を踏み出したい方
・すでに活動しているが、さらにご縁と光を広げたい方
蓮が花開くように、人にも必ず“ひらく瞬間”がある。
祝福の場であると共に、一人ひとりの可能性が「開花」していく夢実現の場を創ります。
②2026年7月の開花時リトリートに先立ち、集まった仲間の想いや活動をまとめた「花咲弥栄(はなさか)ナビゲーターガイドブック」を制作すること。
未来への種=「ハスノタネ」のように、受け取った人の心に芽が育つ一冊にします。ガイドブックを手にした方も、いのちの循環の一部として参加していただけるビジョンをもっています。
『ハスノタネ』=花咲弥栄ナビゲーターガイドブックとは?
この祝祭「ハスをテーマにした2日間のリトリートプロジェクト」は、1粒の“ハスノタネ”のお話からはじまりました。
オオガハスの「ハスノタネ」は奇跡の連続で蕾をつけました。
この未来へ繋ぐ物語の想いを形としたのが、一冊の「ハスノタネ」である 花咲弥栄(はなさか)ナビゲーターガイドブックです。2026年7月1日、2日のプロジェクトはまさに二千年の眠りから目覚めた祝祭の物語。それが未来へ繋ぐ想いを形にした一冊の『いのちの記録』=ナビゲーターガイドブックとなって祝祭イベントに繋がっていきます!
『ハスノタネ』はどんな風貌をしてる?
…と、考えた時に浮かんだのが、B5版(182mm×257mm)。日本独自の大きさがいいし、本棚に収まるサイズ感も良いと思いました。
奇跡の2日間をこの『ハスノタネ』を持ち歩きながら、イベントに参加するゲストたちが千葉公園のオオガハスを満喫している感じ。当日の立ち込めるハスの匂いは夏の風を通して池を回遊していく、そんな経験の思い出は、この『ハスノタネ』を開くたびに、その時の記憶がまた鮮明になっていくのではないかしらと思います。
さて、この『ハスノタネ』という花咲弥栄(はなさか)ナビゲーターガイドブックの名はメンバーである山添リカさんのこのフレーズから形となりました!
『ハスノタネ』とは未来へ繋ぐ想いを形にした一冊のいのちの記録からのフレーズ
千葉開府900年という節目の年、そしてオオガハス初開花から75年という奇跡の巡り合わせに、この地の人・自然・文化・想いを一冊に刻むことから始めます。
花が咲く前にまず“種”を蒔くように。
リトリートより先に『ハスノタネ』を生み出すことで、その想いが未来の花を呼び寄せ、やがて咲く日を迎えます。
このナビゲーターガイドブックそのものがすでにリトリートなのです。
B5版のナビゲータガイドブックの『表紙』

今回のナビゲーターガイドブックのページ数は、花咲弥栄(はなさか)メインナビゲーターや花咲弥栄サポーターの全てのご紹介と、このプロジェクトにご賛同いただく広告出稿主=ホワイトナイトの3ページを加えて全16ページのガイドブックとなります。
■ 花咲弥栄メインナビゲーター
主役となる体験のメインナビゲーターは2日間のリトリートで、体験を提供する(講座やワークショップなど)メインナビゲーターの皆様。自身の想いを発信する役目を担う方々。
■ 花咲弥栄サポーター
メインナビゲーターを支え、このイベントにゲストとして参加くださる皆様とをつなぐ“橋渡し役”。サポーターの皆様には、推しナビゲーターが提供する内容を学びゲストに伝えることや、イベント2日間の蓮池ツアーなどの実施など、プロジェクト全体の世界観を広げる役目を担う方々。
■ 広告出稿主=花咲弥栄ホワイトナイト 表2、表3、裏表紙
このイベントの世界観を広告で応援していただくホワイトナイト。この花咲弥栄ナビゲーターガイドは、まるで映画のパンフレットのように関わった皆様にとっても思い出となる心に長く残る広告枠です。なお、こちらへの出稿にあたり、広告デザイン料は込みの価格となっています。
奇跡のストーリー
〜7月1日の出来事・オオガハスの奇跡〜

このプロジェクト・オーナーの太田久美子です。
最初に、なぜこのプロジェクトを形にしたくなったのかを考えてみたところ、プロジェクトメンバーと繋がっていく「絆」の物語が、まるでハスの力に動かされてると思わずにはいられないストーリーの連続で今ここに立っていると感じたところからでした。
このオオガハスプロジェクトをやりたいと思うよりもだいぶ前に、私自身がオオガハスの魅力に感染し、「ハスをいろいろな方に知っていただきたい病」に感染してしまったのだと思います。そのきっかけはこんな出来事でした。
数年前、ある千葉市のイベントで「奇跡のハスを見る」というツアーに参加することになりました。それがお付き合い程度で、あまり気持ちがのらない状態での参加。だからこのオオガハスがどんなもので、香りがあるのかないのか、どんな謂れがあるのか、そういったことに興味を持つこともないまま参加したのでした。ところが、蓮池につくと一瞬にして予想していなかった世界の中に放り込まれたのです! その感じは、まるで千葉の羽衣伝説のようだったと今では思います。
この伝説は「センヨウ(千葉)のハス(蓮)」に魅せられた天女が羽衣を奪われていることに気が付かず、そのまま千葉氏の花嫁になったというお話し。
つまり、そのハスに魅了されたというのが、感染してしまったと感じた自分とまるで一緒だと思ったのです。
天女のように感染した状態で毎年オオガハスを愛でながら、何年かの潜伏期間を経て、ついに「ハスをたくさんの人に知ってもらう=感染させてしまう」という時が、今やってきたのだと感じます。
私はハスにやられてます(笑)
まずはこのプロジェクトを実現するための3人とオオガハスに会ってもらうことにしました。つまり「ハス感染症に罹ってもらった」のです!
それが、山添リカさん、本島留美子さん、宇野有美さんです!
良き日に蓮池に集まることとなり、天女たちが千葉のハスに魅せられる奇跡の1日となったのでした。
2025年7月1日
私たち 4 人は、その日が特別な日とは知らずに千葉公園の蓮池で、蓮の香りをテーマにした小さなイベントを行いました。そのあと説明板を読んで、思わず顔を見合わせました。
「オオガハスが最初の蕾をつけた日。それが、75年前の今日だった」
偶然では片づけられないような、背中をそっと押されるような、そんな感覚に包まれました。
二千年の眠りから甦った蓮が、同じ日付に再び蕾をつける。この不思議な一致をきっかけに、
私たちは「7 月 1 日を“蕾の日”にしよう」と決めました。

蓮が花開くように、人にも必ず“ひらく瞬間”がある。
その象徴としてのリトリートをつくりたい!
ここから「team 花咲弥栄=hanasaka」の物語が動き始めました。
例えば、資格は持っているけれど一歩を踏み出せずにいる「水面下で花開く準備をしている蓮の蕾」、例えばすでに活動しているけれどさらにご縁を広げたい「咲き始めた花がもっと多くの光に出会う瞬間を」、その一人ひとりの可能性が「開花」し、延いては地域が広がる循環をつくる…
「team 花咲弥栄=hanasaka」は、花咲じいさんが桜の花を開花させたようなめでたさ、そして益々の繁栄を祈る言葉「弥栄/いやさか」からできたネーミングです。
「はなさか〜いやさか〜」の響きに明るい未来と希望を感じます。
この言葉、実はメンバーである本島留美子さんがある日「降りてきた!」というところから始まったチーム名なのです!
4 人の出会いと想い
そんなチームの一人一人は香りが導いて繋いでくれた、このプロジェクトの中心となるメンバーです。
・千葉で20年続くアロマスクール「マロウズハウス香りの教室」主宰 太田久美子
・星と香りを結ぶ「星アロマライフ」主宰 現役医師 山添リカ
・インド伝統の香りアッターオイルを日本に繋ぐ「KIRANAHキラナー」 主宰 本島留美子
・千葉で生まれ育ち、子どもの頃から千葉公園の蓮を見てきた 宇野有美
性質も専門も異なる 4 人ですが
「みなさんの「花」を咲かせるお手伝いをしたい」
「千葉の開府900年に花を添えたい」
という気持ちが一本の線のようにつながりました。
プロジェクト全体像(2 日間リトリートの世界観)
「時をかけるハスのリトリート」
これがリトリートのテーマです。オオガハスの池で深呼吸し、香りに触れ、物語を聴き、自分の内側に眠る“蕾”にそっと光をあてる 2 日間。
これを花咲弥栄メインナビゲーターが作り、花咲弥栄サポーターが広げ、ホワイトナイト=広告出稿主が育んでいく。

ここで出会う花咲弥栄メインナビゲーターや花咲弥栄サポーターこそが、今回のクラウドファンディングの主役になります。
まとめると…
1回目は、この祝祭イベントに関わってくださる方々(花咲弥栄メインナビゲーター、花咲弥栄サポーター、ホワイトナイト)の募集、及びナビゲーターガイドブックの制作、
2回目は、ハスのリトリートにご参加くださるゲストの方々の募集 を行います。
12名の花咲弥栄メインナビゲーター
「花咲弥栄のメインナビゲーターになる方のイメージはどんな活動をしている人?」という質問がありました。ハスの香りから生まれたプロジェクトなのですが、香りだけでなく、オオガハスをいろいろなイメージで捉えることがこの祝祭のイベントが今回の大事なコンセプト。
オオガハスの祝祭のイメージで、できることだったらオッケーです!
皆さんの魂に降りてきた全ての表現を祝祭=奉納していただけたらと感じます!
素敵なタネまきをしてください。
キーワード
・香り(アロマテラピー、ハーブ)
・ダンス
・手技療法
・音
・ヨガ
・アート(写真、動画、アートワーク)
・クラフトワーク(編み物、手作り作品)
・占い、など
※MLM商品の宣伝や販売行為、宗教の勧誘に繋がる内容はお控えください。
10名の花咲弥栄サポーター
花咲弥栄メインナビゲーターを支え、これからご自身でも活動を始めようと考えてる方、そしてこの祝祭を一緒に楽しみたいと思っている方でしたら誰でもOK。
キーワード
・これから講座を開催したい方
・講座の裏側を知りたい方
・推しメインナビゲーターと繋がりたい方、など
※MLM商品の宣伝や販売行為、宗教の勧誘に繋がる内容はお控えください。
3枠の特別な広告主=花咲弥栄ホワイトナイト
このプロジェクトの中心になる『ハスノタネ』というナビゲーターブックをよりアートに演出する特別なページを支えてくださる広告主が必要です。ナビゲーターガイドブックをより洗練されたものに仕上がるために特別なサポートをしてくださる方を募集します。なお広告デザイン料も込みの形で募集をいたします。
キーワード
・オオガハスと一緒に地域活性に協力したい
・「ハスノタネ」プロジェクトを応援したい
・会社の取り組みを知ってもらいたい、など
※MLM商品の宣伝や販売行為、宗教の勧誘に繋がる内容はお控えください。
メインナビゲーターによるハスのリトリートの例
・星と蓮をつなぐ「千葉氏と妙見信仰の物語にふれる七星めぐりアロマストーン」
花咲弥栄メインナビゲーター 山添リカ先生
〜星マップを手に、千葉市内の“星ゆかりのスポット”をめぐるセルフ旅へつなげる〜

・蓮の香りで作る"自分だけの花咲ブレンド"天然香水
花咲弥栄メインナビゲーター 本島留美子先生
〜インドで600年以上受け継がれてきた希少な「蓮のアッターオイル」を使い、香りを通して“古代インドと千葉の蓮”を結ぶ体験をお届けする〜

その他のメインナビゲーターによるワークショップについては決まり次第随時ご紹介です!

花咲弥栄ナビゲーターガイドブック制作の目的
〜花咲弥栄ナビゲーターガイドブックに参加する
すべてのキャストが主役のアートツール〜
この『ハスノタネ』であるナビゲーターガイドブックは、この奇跡のリトリート体験の入口として大事なアートツールとなっていきます。「映画館で手に取るようなアートパンフレット」にはこんな内容を紡いでいきます。
・花咲弥栄ナビゲーターガイドブックの出来上がりのストーリー
・花咲弥栄メインナビゲーターのご紹介
・花咲弥栄サポーターのご紹介
・花咲弥栄ホワイトナイトのプロジェクト応援広告
・オオガハスのストーリー
・千葉開府900年の歴史
ガイドブックは、ただの紹介冊子ではありません。
オオガハスの千葉開府900年の力とこのイベントに関わるすべての想いが詰まった“物語の鍵”のようなアートツール。花咲弥栄ナビゲーターガイドブックに登場する皆さん自身の活動や情熱が紹介され、読む人の心にじんわり届く“作品”に仕上げます。
花咲弥栄ナビゲーターガイドブック募集内容
■ 花咲弥栄メインナビゲーター(12枠)
【役割】2 日間のリトリート体験を提供し講師としての想いをナビゲーターガイドブックで発信する
【メリット】
・ナビゲーターガイドブックにご自身の活動と今回の企画内容のご掲載(1/2ページ)
・20 冊のナビゲーターガイドブック(1冊3,300円・販売・配布可)
・花咲弥栄プロジェクトのバナーの使用権でゲストの参加を広げる
・花咲弥栄サポーターへの事前レクチャーでファンづくり
・第 2 弾クラウドファンディングで講座内容が広く拡散される
・実施材料費の一定額をプロジェクト負担
■ 花咲弥栄サポーター(10 枠)
【役割】花咲弥栄メインナビゲーターを支え、イベント参加ゲストとつなぐ重要な“橋渡し役”で推しキャスト=花咲弥栄メインナビゲーターを広めることができ、プロジェクト全体の世界観を広げることができる
【メリット】
・ナビゲーターガイドブックに紹介
・ナビゲーターガイドブック5冊(1冊3,300円・販売・配布可)
・花咲弥栄プロジェクトのバナーの使用権でゲストの参加を広げる
・7/1,2日の蓮池リトリートツアー提供
・花咲弥栄メインナビゲーターの裏話や講座背景を深く学べる
・花咲弥栄メインナビゲーターとの関係性が深まる
■ 広告出稿主=花咲弥栄ホワイトナイト(3枠)
映画パンフレットのように、長く残る広告枠を提供
【メリット】
・ナビゲーターガイドブック30 冊(1冊3,300円・販売・配布可)
・花咲弥栄プロジェクトのバナーの使用権でゲストの参加を広げる
・ナビゲーターガイド広告デザイン料込み
・イベント参加者の手元に長く残ることで広告が持続的につながる
・限定 3 枠の特別仕様
花咲弥栄ナビゲーターガイドブックが届くまでのスケジュール
2025 年 12 月 20 日〜2026 年 1 月末
花咲弥栄メインナビゲーター・花咲弥栄サポーター・『ハスノタネ』広告主=ホワイトナイトのクラウドファンディング募集期間
2026 年 4 月末〜
パンフレット完成・リターン発送開始
2026年4/15〜5月末(予定)
第2弾!「イベントゲスト参加者募集」のクラウドファンディング開始
2026 年 7 月 1 日・2 日千葉公園にて開催
『祝祭「ハスをテーマにした2日間のリトリートプロジェクト』
ご支援への感謝
私たち「team 花咲弥栄〜hanasaka〜」は、自然と芸術、香りと物語、人と人がつながる“ひらく時間”を届けたいと願っています。
各地にはその土地を見守ってきた植物があり、人と文化の物語があります。日本各地の“人×地域×植物”へ。文化のリレーを広げたい――その第一歩が、この 7 月のリトリートです。
この『ハスノタネ』を育ててひらくプロジェクトはあなたの応援があって、初めて花がひらきます。どうか、この物語の仲間になってください。
そして、一緒に“奇跡の日”を育てていきましょう。
最新の活動報告
もっと見る
100万円!達成!!感謝記念?? 千葉公園へ レトロ満喫な周辺のお話しです
2026/01/28 21:00100万円達成!!花咲弥栄〜『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクトをご支援いただき誠にありがとうございます。team 花咲弥栄(hanasaka)です。クラウドファンディング終了まで残り3日!!そして今日、ついに支援総額が1,013,700円。ご支援いただき本当にありがとうございます!【お知らせ】 花咲弥栄1回目のクラウドファンディング祝祭へ向けての明日からはカウントダウンインスタライブが始まります!こちらのライブは花咲弥栄のインスタグラムでフォローしていただけると見ることができるのでぜひ事前にインスタグラムでもフォローをお願いします。花咲弥栄インスタグラム @hanasaka07011月29日(木)1月30日(金)20時から 1月31日(土)21時から ぜひ花咲弥栄のインスタライブへ遊びにきてください~運営メンバーの太田です。本当に本当に手触りのお話を昨日していたのですが今日は、皆さんからの支援額がついに目標金額100万円を突破です!本当に奇跡の連続。繋がりの力の凄さを感涙しています本当にありがとうございました。この記事は21時にアップしようと、いろいろカキカキしていたところだったのですが、時間とともに達成金額が近づいてきていて21時まえ。19時前に達成しました!本当にありがとうございます!ということでまだ達成前の記事ということもあったのですが、内容がこれからの活動につながるところでもあるので祝祭の7月1、2日につながるお話として読んでいただけたら嬉しいです。(2026年1月28日(水)19時前)『今日の活動報告』花咲弥栄のクラウドファンディングも終盤となり次のフェーズに必要な地元の方との繋がりを求めていたところ今回参加いただくことになったサポーターのMさんから地元の商店街の方達とはつながりがあるの?なかなか繋がるのが難しいとお話ししたところなんと!弁天のマダムに繋いでくださることになりました(笑)これからはチラシ配り隊で地元ゲストに来ていただくために頑張りたい!そう思っていたこともありこのご紹介は渡りに船!いろいろあった事柄もキャンセルしマダムとの初対面をドキドキで行いましたそしてせっかくなのでもう一度、千葉駅から千葉公園の繋がる千葉公園通りを活動報告するのもあり、かなと思い今日のレポートとなります(笑)あ、事前に申しておきます。弁天のマダムもおっしゃっていましたがこの公園通りのお店たちもしかしたら営業してるかもしれないし、やってないかもしれない、、、、。でも覗いてみるとかなり面白い飲食店が多いです「夜はやってるのだけど、、、」by弁天のマダム そうはいってもランチも大事カレー屋さんやパスタ屋さんなどは皆様の舌で深ぼってみて欲しいです「あまり大きなところがないから予約が必要かしらねぇ」by弁天のマダム メインナビゲーター花咲弥栄サポーター事前準備とご紹介のために散歩企画も考えてますのでそのときは事前予約しておきますね〜楽しみにお待ちくださいでは公園通りの商店街についてはまたの機会になりますが、私たちがメインとする今の蓮池をご紹介します。さて私たち運営メンバーの間では千葉公園の池を勝手に「蓮池」と呼んでいます。でも本当の名前は「綿打池」大賀ハスが咲くこの綿打池がなぜその名前なのかを調べてみると昔話を見つけました。江戸時代、この池周辺は作草部村と寒川村との境界になっていました。ある時、池の所有をめぐって争いが起きましたが、役人が確認に来る前日、寒川村の住人で、綿打の仕事をしていた太郎兵衛が村内の弁天の石碑を移しておいたところ、役人がその石碑を見て、池を寒川村のものとしたということです。以来太郎兵衛の気転を褒め称えて、「綿打池」と名づけられたと伝えられています。 あれ、これって褒め称えるお話し?!って思った皆様、私もそう思います。その「なぜ」については皆さんとお会いした時におしゃべりしましょう(笑)今の時期、綿打池では小鷺や鴨がいて遠くを見ると鴎も杭に止まっていました。寒いけど、今の蓮池もいろいろ楽しんでいただけると思います。池向こうのモノレールと建設中のホテルこのモノレールも非常に珍しいもので懸垂型というレールからぶら下がる方式。この形式では営業距離世界最長ということで、ギネス世界記録に認定されているそうなのです!2000年の大賀ハスとギネスの写真!ぜひ拝んでほしい(笑)ということで7月の満開の大賀ハス、そしてモノレールに乗ってこの新しいホテルに泊まって2日間を満喫!こちらの椿森ホテルは5月開業とのことです。そして、recordsでのランチもチラリと。水曜日がお休みとのことですが、池の向こうにあるrecordsでは北欧アンティークの販売や、焼きたてのパン、そしてランチも食べられるようになっていたのは嬉しい話でした。 夕方、弁天のマダムと、かの地でのお別れの時になり、、「何がお手伝いできるか、考えてみるわね」と!! 次のフェーズもハスの天女様のお導きあり! このご縁も大切に繋いでいきたいと思っていますちょっと裏側の活動報告でしたお読みいただきありがとうございますあと3回、毎日の筋トレ活動報告を引き続きお楽しみにしていてくださいね✼••┈┈┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈┈┈••✼✼ご支援について私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。 ✼お気に入り登録✼今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。✼シェアのお願い✼このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!プロジェクトのインスタグラムはこちらから@hanasaka0701 もっと見る
「雲の上を歩く」勇気ーープロジェクトオーナー・太田さんが語る立ち上げの物語
2026/01/27 19:27『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクトをご支援いただき、誠にありがとうございます。team 花咲弥栄(hanasaka)です。クラウドファンディング終了まで、残り4日となりました。現在、935,600円達成し、目標達成まであと7万円となりました!本当に、ありがとうございます!昨日、1月27日(火)運営メンバーが集まり、インスタライブを開催。プロジェクトオーナー・太田さんに、イベント立ち上げの経緯を教えてもらいました!このプロジェクトはどのように生まれ、どのようにここまで来たのかーー太田さんが語った物語を、今日はお届けします。10年前に植えられた種2016年6月20日太田さんは、千葉公園の蓮のお祭りに出店し、ハンドトリートメントを提供しました。そのときの店の名前は「パドマ」ーー「パドマ(padma)」は、サンスクリット語で、蓮の花を意味する言葉です。「その時に、蓮の香りをすごく感じたんです。ほのかな香りだけど、ちゃんと匂いがあって、これ、もっといろんな人に知ってもらいたいなと思ったんです」でも、当時の太田さんは、まだそれを形にするのは難しいと感じ、その想いをそっと「引き出しの中に入れた」のです。それから10年......引き出しにそっとしまった種は、傷がつくのを待っていました。ナイルの庭と大賀ハス太田さんには、大好きな調香師がいます。ジャン・クロード・エレナーーエルメスの専属調香師として知られる、70代の巨匠です。彼の代表作の一つが、「ナイルの庭」。「ナイル川のほとりに、蓮の花が咲いているんです。そのナイルのほとりにある蓮をクレオパトラも愛したかもしれない。その美しい風景を、彼は『ナイルの庭』に込めたんです」エレナは、「香水は俳句のようだ」と言います。情景、風景の先にある心情、想い......そういうものを香水に込めていく芸術家。「だったら、この大賀ハスーー2000年前に咲いていた花が復活したこの奇跡を、香りで表現できないかな」それが、このイベントの原点でした。ナイルのほとりではなく、蓮のほとりにテントを立てた2016年。あの時、すでに種は植えられていたのです。「来年は千葉開府900年だよね」という一言去年の7月1日、メンバーが集まりました。天然香水作りの構想を話していた太田さん。その時、運営メンバーの一人・山添さんが言いました。「来年は千葉開府900年ですね」「そうだ!900年の年に、900年のイベントをしないっていうのはおかしい」自分がどこまでできるかもチャレンジだと思ってこのプロジェクトを立ち上げることを決意しました。「雲の上を歩く」という感覚プロジェクトの立ち上げを決意したものの無理かもしれないという思いもありました。でも、太田さんの中で、ある考えが浮かんだそうです。「雲の上を歩こうって思ったんですよ」大地を踏みしめるんじゃなくて、雲の上を歩く。不安定なところを歩いていく感覚。ドキドキして、何が起こるかわからないところに進む。「最初はなんだか感覚的だったんです。でもみんなを巻き込んで、みんなと話してるうちに、だんだん形になってきて...」「手触りのあるフェーズ」に入ったと、太田さんは語ります。これから、どんな形に仕上がっていくのか楽しみですね!・・・10年前に植えられた種が、今、花開こうとしています。道がなかったところに、道ができ始めています。そして7月1日・2日、千葉公園で私たちは、ついに蓮のほとりに降り立ちます。今日もお読みくださりありがとうございました!***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております! もっと見る
プロジェクトに手触りが生まれ始めています!
2026/01/26 17:00【お知らせ】1月26日(月)20時から花咲弥栄ライブを運営メンバーで開始します。ぜひ花咲弥栄のインスタライブへ遊びにきてください〜花咲弥栄〜あと5回でこのプロジェクトの毎日アップ活動報告終了となります(汗)毎日のアップなので、ある意味筋トレに近い感覚!その毎日の筋トレにお付き合いいただいている皆様には本当にありがたい気持ちでいっぱいです!!4人で始まった活動報告なんとか乗り切って書いてきましたが、新しい戦力ライターのゆうさんが登場したあたりからよりバージョンアップ!筋トレ内容も深く濃くそして毎日の活動の様子がリアルに深掘りした気持ちを報告していますゴールまでの、あと少しお付き合いよろしくお願いします!さて今日は「手触り」についてが星からのテーマ。その課題をいただいた時手触りというのは物理的に触ることができるということだと思いました。つまり、プログラムはあってもbodyがないと感触が生まれない娘が使ってるボディーが欲しいじぇみにちゃんに似てると思います。手があって初めて「手触り」(笑)手触りといえばハスの八徳というものを活動報告に書いたときハスが繊維になるというフレーズからハスの手触りを感じるロータスシルクについてご紹介したいと思っていました蓮華八徳蓮華(ハス)は花が咲くとともに同時に種を作る泥には塗れず美しい花は1つの茎に1つの花咲くことに欲を持たず茎は糸が採れて人を優しく包み根は食べて人を滋養し葉は水滴を玉にして執着の思いを断ち薬にもなるハスはそのような植物なので仏さまが立ったり座ったりできるような台座になるそんな植物だから尊い境地に連れて行ってくれる(おーた意訳)この布になるという部分と手触りはハスの八徳の1つハスの糸を調べているうちに途絶えてしまった技術にロータスシルクという布があったそうです。技術をつなぐ人がいなくなると1つ形が失われるその技術をまた復活した人がいて現在はハスの茎から糸をとる技が存在していますミャンマーのロータスシルク。ショールに必要な糸づくりにはおよそ9000本の茎が必要で蓮の繊維を取り出すには1人で2か月かかる品物と紹介されていました。1枚のショールの技は平和であればこそ繋がっていけるハスは天女の花女神の花人の想像力の先に物質化する技が生まれて今の世界がある物語や頭の中の神経回路の世界だけでは存在しません。このプロジェクトも同じでこうあればいいなって思いがあってもそれを物質として、ここに降ろすことつまり神経回路の世界からこの世界に降りた時初めて、みんなで共有し幸せな祝祭の時を迎えられることができると思うのです。ロータスを纏うことを形にしたいと考えていた人は、どうやっても粘り気のあるハスの茎の繊維を取り出したかった。頭の中でぐるぐる想像をめぐらしていただけでは今の手触りを作ることはできなかったと思います。最初に完成した時それをみた人々はびっくりもしたしロータスシルクを触れた時その感触に驚いたことでしょう。7月の祝祭でその布ように、共にありたいな叶うといいなぁあ、ここまで書いておいてなのですが実はまだ見たことも触ったこともないロータスシルク!私の中ではまだ神経回路的な存在です(笑)触れてみたいなぁ今回のテーマについての深掘りのお話は手触りとは、現実化していくことそしてこれが唯一、想像の世界で生まれたことがたくさんの人と共有できることだなぁって思っています。このプロジェクトを想像した時は、頭の中の神経回路ではこの形がいいって思っていたのですが想像の世界を手触りのあるものにするというのは本当に難しい作業でしたでも今は現実化する世界!次のフェーズに入りました!ここまでのつながりにたくさんの感謝です立ち上げチーム本島さん運営チーム山添さん宇野さんゆうさんメインナビゲーターの皆さん1日目中村さん、大木瞳さん、チーム花笑みの手本島さん、清水さん、加々美さん、キョンさん2日目大東さん、伊藤さん、山添さん、森部さん大木知子さん、宮下さん、小野さん花咲弥栄サポーターの皆さん(募集中です)高橋さん、服部さん、水野さん、打越さんご支援いただいている皆様実現できる、強い感触を感じています。7月にロータスシルクを纏ってそこにいるような感触!あと少し物語の中で一緒に現実化する仲間になってください!今や90%の達成!あと5日そしてまだ5日もう一つの100万円の奇跡が起きますようにハスのように欲なくと思っていましたがもう少しプロジェクトの仲間を増やして一緒にハスの天女の降臨を待ちたい。このプロジェクトへのあと少しのご支援よろしくお願いします!プロフィールリンクから活動報告をぜひご覧ください✼••┈┈┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈┈┈••✼ご支援について私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。❤お気に入り登録❤今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。❤シェアのお願い❤このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!プロジェクトのインスタグラムはこちらから@hanasaka0701✼••┈┈┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈┈┈••✼ もっと見る






コメント
もっと見る