総額2億円 被災過疎地に “防災×観光”の 拠点をつくりたい

奥能登豪雨ですべてを失った「もとやスーパー」は、全国からの応援メッセージとボランティアさんによって再起動できました。奥能登も全国の皆さんの力で復興に向かっています。「限界集落モデル」と名付けた、行政ではなく民間が主導する災害復興活動の新拠点としてMOTOYA Baseをつくることを決意しました。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

6,733,050

134%

ネクストゴールは10,000,000円

支援者数

438

24時間以内に15人からの支援がありました

募集終了まで残り

22

総額2億円 被災過疎地に “防災×観光”の 拠点をつくりたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

6,733,050

初期目標100%突破

あと 22
134%

ネクストゴールは10,000,000

支援者数438

奥能登豪雨ですべてを失った「もとやスーパー」は、全国からの応援メッセージとボランティアさんによって再起動できました。奥能登も全国の皆さんの力で復興に向かっています。「限界集落モデル」と名付けた、行政ではなく民間が主導する災害復興活動の新拠点としてMOTOYA Baseをつくることを決意しました。

2026年の元日夕方にテレビ番組系列の全国放送番組「スーパーJチャンネル」で放送していただきました。


また、同じ内容を、1月7日にHAB北陸朝日放送の月曜~金曜18:15~19:00のニュース・情報ワイド番組「ふむふむ」でも放送していただきました。


内容はYouTubeに公開されています。


能登はまだ2024年の被災から完全に立ち直ったわけではありません。

2年経ってメディアで取り上げていただく機会も少なくなり、

今回のクラウドファンディングの期間中も、

「能登の復興って終わったんじゃないんですか?」

という素朴な疑問をいただくこともありました。


実はまだ復興していません。

今もこの地に住んでいる方々がいて、

日々の暮らしの困りごとを抱えていることも多いです。


総額2億円かけて、「復興」と「日々の困りごと解決」を推し進めるための計画を進めています。

これからも能登のためにがんばります。

見守ってください。いつも応援ありがとうございます。


本谷一知(もとやスーパー三代目)

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