医者は、治療時に99%は治ると言うけど、100%とはなかなか言われないので、言い切った意思を信頼しすぎるくらい、信用しようと思いました。信頼されるのって、思い切りだなと思います。
マーケティングでデータを解析した結果ですが、表題のタイトルから、マーケティング違いと言う事が分かりました。当プロジェクトは、就職したての人から、60代をターゲットにしていました。広告業界風に言うと、123層の辺りです。ですが、タイトルは数字が盛れてればいい感じになっています。完全に失敗です。価格帯もバラエティに富んでいますが、今のWE ARE COMPANYのみで、出資の平等の方が良かった気がします。あと、コンセプトが三重ですが、コアは「障害者・社会的弱者」の雇用なので、他のビジネスモデルは参考程度で良かったかなと思います。Z世代と言われる大学生、まだ少数ですが、聞いてみると、「そんなこと、考えたこと無かった。」とフリーズされるので、立ち止まらない企画書にブラッシュアップします。誰もが分かりやすくて、参加しやすいプロジェクトを目指します。このプロジェクトはまだまだ続きますが、フェーズが、テストマーケティングに位置付けが変わりました。編集う出来ない部分が多いのですが、頑張ります。
この土日は、仮説を検証するため、大学の学園祭で、大学生の人に話を聞きました。結論としては、「障害者・社会的弱者の雇用」より、「障害者・社会的弱者」が分からない様子。そうだよな。大学まで進学している時点で、それなりに恵まれているよな…。というので、若い層に今のコンセプトは通用しないと言うのが分かりました。クラウドファンディングが何歳くらいまでやるかは知りませんが、上の年齢にも響いていないと言うのは確かなので、上の年齢層は新聞系の媒体が強そうだという仮説と、若い層はWeb・SNSなのだろうなと思ったのですが、社会貢献系の話をどの程度の人が興味を持ってくれるのかだと思います。若い人は、小学校から教育を受けているから、分かってはいるけど、考えたことが無い話題らしいので、今の所100%固まってくれました。来週も様子を見に行ってきます。
研修でプレゼンをしましたが、初めて拍手が無かった…。今回の研修に参加するジャンルではなかったのか。事業が良いと言う人に話を聞いたら、高次のれべるなので、みんなが追い付いていないと言う事。との事なので、高次ではなく、やさしい所から始めないと駄目だなと痛感しました。今日も学園祭行ってきまsジュ。
今日は一校目の文化祭でしたが、二時間くらい見て回りましたが、何もなかった…。何が悪いかは分かるのですが、言わないでおきます。それで、今回のプロジェクトについて、雑談をしたのですが、「?」という感じで、多分、10年後はいると思いますが、病気や怪我や社会的弱者という感覚がないのだろうと思いました。これだけでも、行った価値はあります。社会とプロジェクトの埋まりがたい断崖。オリジナルを作り出したものの再利用も、知らないとこうなるのか…。と言うのも、仕事的な勉強にはなりました。どういうユーザーに情報が届いているのかを勉強できたのは大きかったです。11月末まで行きます。




