昨日は意外と外出していました。千代田区に行ってから、世田谷区に行って、北区に行ってから、帰って来ました。体調は一つ前の記事で「精神障害、睡眠障害、硬膜動静脈瘻」としか書けません。間違った病名を伝えるのは、駄目だなと思うので。医師の診察を受けますが、医師にも様々で、困難な病気でも診てくれる人もいますが、お給料が良いからやっているだけの無知な医師もいます。それなので、病気の方については、医師は日本に沢山いるので、あっている方を見つけて欲しいとは思います。正義感の無い医師の方が多いと思います。
ヤオヨロズマップの企画、当初は読むのに90分近くかかるものであり、読んでいる途中で離脱多数だなと思って、15分まで削りましたが、やっぱり離脱しているなと思うので、90分のデータが無いので、改めて、どういう感じで話が出来てきたのかを書きます。最初に主催者は、精神障害と睡眠障害でした。精神疾患は今の所、何の病気か知りません。新種かもしれません。まあ、知りません。それと、睡眠障害も、普段飲んでいる薬に加え、新しいのを飲んだら、効果がありましたが、昼間が眠いです。インターネットを見たら、違う障害だったので、多分、AとBの症状がくっついた感じではないかと思います。アラフィフになると、硬膜動静脈瘻という病気になりました。人間ドックで5年前にMRI検査を受けた時には異常が無かったのが、今になって、脳内に血管が沢山100本近く増えて、手術になったと。上記の話、周りの人から見ると、どう見えるのか。何も思わないそうです。脳梗塞気味の硬膜動静脈瘻の症状も、うちの親は芝居をしていると、80歳を超えているので、頭がちょっと変わっているかもしれませんが、その程度です。社会は、障害者や社会的弱者に優しいのか。そんな考えにぶつかりました。細かく言うと、数値が違うかもしれませんが、2025年の厚生労働省が発表した障害者の数は、約724万人だったと思います。身体障害者と知的障害者は緩やかな伸びに対し、精神障害者は障害者の6割を占めるくらいになり、大きくなったと思います。2024年が約700万人だったので、6割と仮定すると、14.4万人は少なからず精神障害者が増えた計算になります。今の子供の出生数は約68万人と言う事で、1/5がなると考えると、大きな数だと思います。主催者は考えました。精神障害になると、社会的にとても不利になると。主催者も精神障害が酷く、睡眠障害で会社に始発で行って、終電で帰る生活をしていたら、労務管理をする人事からおかしいと言う事で、300万くらい、会社にお金を没収されたと思います。その当時は、会社をクビになる怖さがり、何も言えま縁でしたが、今なら普通に言えます。利害関係が無いので。精神疾患や睡眠障害になると、会社から勤怠管理がおかしいと言われてお金を没収される。そういえば、1年目の部署で、2月まで年間119.5時間働き、3月に40時間以上の残業をしましたが、Oという上司に「分かっているよな?」と言われて、40時間の残業がゼロになりました。IT企業と言うのに、何故か勤怠管理が紙で鉛筆に書き込む。おかしくないですか?2年目は明らかに精神疾患と言うより、統合失調症と思われる上司のパワハラに負けずに頑張りましたが、ここでも勤怠。「仕事は能力に合ったものをさせているのに、何で残業が発生する。」と聞かれました。「この人は、誰と仕事をしているのだろう?」と思いましたが、普通にリクルートや広告代理店が終電まで仕事をしていて、それに付き合っていたら、仕事が遅い時間までになるというのを言うのも面倒くさかったので、放置をしたら、査定は最下位。しかも、担当を外れたあとに、イントラネットブログを書いて、元上司が絡んで来ても無視をしていたら、新しい上司にクレームを入れて、面倒くさいから謝ってと言われたので、文字面だけ謝りました。他の部署の人に、「明らかに謝ってないよね。」と笑われ、しかし、それで満足する統合失調書っぽい元上司。3年目はかなり体調が悪く、始発で会社に来て、帰りはほどほどでした。私の睡眠障害は多分、地球は本当は23時間か25時間なのが、太陽の明かりを見て、自動的に24時間になるというのがあるらしいですが、作動していない様子。この時は、病院で髄膜炎かもと言われ、検査をし、1週間寝たきりでサボってました。この時は仕方ない。4年目は、見るからに同じように精神疾患の上司。しかも降格処分を受けても残っているタイプ。ある意味で凄いが、これは無理だと思って、異動届を出して、半年後くらいに異動する。可愛がってくれていた上司もいたが、仕事で特許を書けと言われたが、分からない時は上司に相談するようにと言われたが、3か月近く会社に来てないんですけど…。因みに、この時に出退勤がおかしいと言う事で、50万から100万円を給料や貯金から取られた記憶があります。この時点で、障害者に優しくない。3年半で異動をし、環境は良くなったが、精神的には良くなく、上司に「君の評価、全員違う上司だけど、全部一番悪いとついているけど、何で?」と聞かれても、私m祖知らない。あるとすれば、精神障害者の差別くらいじゃないですかね?としか言いようがないが、うつ病で首になると言う噂があったので、その言葉をグッと押し殺す。2008年くらいに世界はリーマンショックになって、会社も何か問題があれば、切ってしまえと言う事で、問題児だった主催者を切る。この時もやっぱり0100万円くらい没収される。プロフィールに書いてある会社には、250万円程度、没収されたのだろうか。精神障害と睡眠障害が理由で、勤務態度が悪いと言う事で、懲戒解雇になる。他にもいろんな会社にいましたが、体調が持たなくて辞めたり、睡眠障害が酷かったり、波長が合わない相手と仕事をさせられたりと言うのもあるし、面接においては、うつ病とはどんな人?というので珍獣みたく呼ばれたことがありました。そう、社会派精神障害を見たことないと言う。いや、人口1億2000万人のうち、400~500万人いるので、見たことないはない。先ほど挙げた上司の統合失調症だって、1/100と100人に1人の割合でいる。結構、多いと思う。600人の小学校で6人はいる計算。元気が沸けわからないくらいあった人が、おそらく統合失調症だと考える。長々となったが、社会は未知のものについては、とても冷たく、排除する。プロフィールに書いてある会社は、1年目の事業部にも身体と知的障害者の2人が働いていたが、身体の人はもっと活躍できる場を求め、海外留学をされたし、知的の子は合わないと言う理由で辞めた気がする。身体と知的を雇用するのに、精神は普通に就職活動で採用した社員がなっているのに、最終的には切り殺すのはどうかと思います。そう、主催者の実体験で、障害者に限らず、社会的弱者も多くいて、仕事をして、お金を貰いたいと思っているけど、社会がそれを排除している。どうしたらいいのか。障害者や社会的弱者を理解できる人が、そういう人たちを雇用する会社を作れば良いのではないか?20年間見てきたが1人、2人は確かにある。しかし、100人単位は知らない。特定子会社で知的障害者や身体障碍者、就労継続支援のA型、B型。就労継続支援については、能力があっても、働いた事は無いので、聞いた印象での話だが、月10万円の賃金らしい。年間120万で今の時代、生活出来るのだろうか。これは、普通に献上者が障害者や社会的弱者から労働力を搾取しているものであり、簡単に言えば、主従関係や奴隷的扱いをしている。先日も杉並区で時給500円が暴かれていたが、健常者は何故障害者や社会的弱者を虐げるのか。助けようとしないのか。助ければ、回復や寛解して、社会で活躍できるかもしれないし、症状を研究することで、未然に防げるのではないか。主催者は、社会と言うより、奴隷的扱いをする人達に強い怒りを覚えているが、そんな能力のない人たちを潰しに行っても仕方ない。どうすればいいかを考える。主催者はアラフィフだ。20代の時に精神睡眠・睡眠障害になって、この病気の遺伝子を残すのは、子供たちに辛い思いをさせるだけなので、子供は諦めよう。子供を望む女性の機会を奪うのはあんまりだから、結婚については、今でも覚えている。2004年12月の仕事納めの時に、ロケット型の会社のちょっとした公園の所でさめざめと泣いていた。その時から、20年が経ち、思い出して泣けるが、躁ではない。精神障害・睡眠障害に加え、硬膜動静脈瘻という、東京大学医学部附属病院の脳神経内科の外来の責任者の先生ですら「なんだこれ?」と見たこと無かったらしい。多分、東大病院で知っているのは脳神経外科のK先生だけかもしれない。100万人に3~4人くらいがそんなに珍しいのか?大体初顔合わせの医者に聞いてみると、知らないから来るなと言われる。ますますマイノリティになったなと思う。だが、統計を見て、社会に同じように困っている人がたくさんいて、助けられてない人もたくさんいる。であれば、主催者の自分が助ける側に回って、助ければ良いのではないかと考えた。ここが、デザイン経営で言う所の「手段」の「障害者・社会的弱者の雇用」を考える。ここの発想から、結構時間がかかる。多くの人が仕事が出来て、仕事も融通が利きやすくて、やりやすいもの。その一つの答えが今回の「ヤオヨロズマップ」です。地図のサイトはGoogleやApple、ゼンリン、mapion、マップファンや、各地図を使うサイトなどで、地図はやっぱり必要不可欠。ヤオヨロズマップで考えている地図は「超圧縮情報地図」と言う事で、今の地図での地域情報網羅度は限りなく低いと考えています。「うちは地図に載せたくないよ。」という所もあるとは思います。けど、社会をデータベースにした際、不便もあるかもしれないけど、利便性の方が勝ると思います。日本には沢山の法律があるので、法律的にNGな所もあるかもしれませんが、可能な限り情報を網羅したいと思います。某社が営業と言う名の情報収取者の時給が4000円だったという噂環は聞きましたが、それほど地域情報の収取はハードルが高い。既存の地域サイトの違法率を調べたら、かなり多いです。特定取引者の表示が違法の多いことか。ヤオヨロズマップでは、健全で安心安全なサイトを目指し、構築をします。それにあたって、「障害者・社会的弱者の雇用」を実現するべき「地域情報・地方創生」のため、「訪日外国人や日本に興味を持っている外国人」のためのツールとして、ヤオヨロズマップは必要ですし、これは初めて公に言いますが、このサイトのコンセプトは世界中に広がるべきだと思います。中国やロシアについては、国内安全とかの理由で、現地の企業に任せた方が良いかもしれませんが、それ以外の国儀仁にまで広げ、やっぱりそういう国でも、「障害者・社会的弱者」を中心に雇用をし、所得を得て、生活をして欲しいと考えております。社会へのリベンジとかではなく、精神障害・睡眠障害・硬膜動静脈瘻の経験者が、社会を良くするために考えたアイディアです。確かに健常者の仕事を一部奪うという発想はあるかもしれませんが、これはニュービジネスなので、今までかぶっていた業種は多分いないと思います。日本の観光立国化は既に達成しました。今度は観光先進国として、民間から情報発信のサイトを作り、例えば、例年で見た混雑度と前日の混雑度の情報を提供し、訪日外国人の人が、時間を変えて観光をしたりするのは、オーバーツーリズムを平準化し、キャパシティを増やすのではないでしょうか。障害者や社会的弱者から見ても、良い日本というのは、良い世界を創るのと一緒だと考えます。みんなでより良い社会を実現しませんか?因みに健常者の人については、外注とかで仕事はあるし、どうしても超えられないITの壁はあると思うので、そういうのはお願いすると思うので、無下にはしません。形だけのSDGsやDEIではない、本当の社会共生を。次世代の子供たちがそんな差別する社会があった事を驚きにするくらいに。
ここ数日、暇だと思っていたら、意外と忙しくて、てんやわんやです。今週から、プロジェクト「TOUR」を開始します。単に大学の学園祭に行って、遊んでくるだけかもしれませんが、最近、大学生くらいの世代と接していないので、どういう感じかは楽しみです。楽しんできます。カードは来週到着予定だった気がするので、今週は様子見です。ガチでプレゼンしますけどね。
15日目終わりました。現実の厳しさを感じますが、マーケティングが出来てないので、マーケティングも頑張ります!ここの所、閃きが足りないなと思っています。大学の学園祭は一つなのですが、今週は勉強してきます。大学のサイトを見ていると、勉強したくなりますね。意外と真面目な学生だったので、在学中に4年以上の勉強をしたなと思います。受けたら行けるかな?
先約があると先約優先なのですが、今週末から、都内の学園祭で、障害者・社会的弱者の情報を発信していそうな学園祭のその専門の人たちの話を聞きに行ってきます。遠回しに、このプロジェクト需要ある?ない?どっち?のような感じなのですが。今週末は何気に予定が入っていて、多分1カ所のみ、来週は4カ所とかそんな感じです。今の感じだと、プロジェクトを繋ぐための行動になってきそうですが、どうしても、何が何でも成功させたいプロジェクトなので、どのくらいの感じかは分かりませんが、出来る限りは頑張ります。あと、大学に話を聞いて、そういう取り組みが無いかを聞いて、何もしていないけど、何かしている感じの人と言う事で、話をしてきたいですね。上からではなく、下からでもなく、対等な感じで。





