TranS-O-【境界のない音楽を】NEWアルバム×2026年ワンマン開催PJ!

TranS-O-のアルバム・MV制作、ならびに来年10月に開催予定のワンマンライブのための支援を募集いたします!

現在の支援総額

588,000円

58%

目標金額は1,000,000円

支援者数

68人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/28に募集を開始し、 68人の支援により 588,000円の資金を集め、 2026/01/15に募集を終了しました

TranS-O-【境界のない音楽を】NEWアルバム×2026年ワンマン開催PJ!

現在の支援総額

588,000円

58%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数68人

このプロジェクトは、2025/10/28に募集を開始し、 68人の支援により 588,000円の資金を集め、 2026/01/15に募集を終了しました

TranS-O-のアルバム・MV制作、ならびに来年10月に開催予定のワンマンライブのための支援を募集いたします!

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航海日誌 No.3
2026/01/03 21:00

【航海日誌Vol.03】ーー境界の書 設計記録ーー今回は少しリターンのグッズについてのお話しを。クラファンもいよいよクライマックス、そしてラストスパート差し掛かっております。そんな中でTranS-O-はクラファンリターンのグッズ作成を着々と進めております!そのなかでも、リターンにある写真集について今回は少し進捗をお伝えしますね。この写真集は、 “ライブ写真”や“美しく今を残す”ために作るものではありません。 TranS-O-という世界の 設計書であり、神話であり、 そして「境界の王TranS-O-」という存在が生まれた理由そのものを綴る **一冊の“書”**として制作を進めています。 ページには写真だけでなく、 この世界に流れる思想、物語、沈黙、光と影、 そして境界に立つ者が見てきた景色を言葉を神話のように...共に刻み込みます。 完成したとき、これは 「写真集」ではなく TranS-O-という世界の“壮大な物語の書”となるでしょう。 【表紙に刻まれる“王印”について】 今回の写真集には、 この世界を象徴する“王印(おういん)”を 表紙全面に刻む構想を進めています。 三位一体を示す三角形、 未来文明を思わせる幾何学、 宗教性とテクノロジーの境界に立つ象徴として生まれたこの紋章は、 ただのロゴではなく、 「境界の王」という存在の証明そのもの。 箔押しによって表紙に刻まれ、 この本そのものが“聖典のような一冊”になることを目指しています。 この写真集は、 完成した世界を眺めるための本ではありません。 まだ未完成の世界に、最初に足を踏み入れる人のための書。 ここから先に生まれていくすべての物語の、 最初のページになる予定です。 王印も導かれるように、すぐ形となりました。 今回は特別、その途中を皆様にも共有したいと思います!こちらはイメージ画ですが、この完成予想図を基に進めて参ります!この一冊はとても重厚で、本を開く度に皆様を日常を越えもう一つの世界へと連れていく。 そんな一冊になることでしょう。 お楽しみに…


航海日誌 No.2
2025/12/28 21:00

このクラウドファンディングに、新しい章がひとつ、追加されました。その名はEntrance ― エントランス。このプロジェクトに関心をよせ応援してくれる方々のの声の中で、「もっと入り口が欲しい」「この世界に触れる最初の一歩が欲しい」という想いをたくさん受け取りました。そこで、この物語に触れるための“最初の扉”として、Entranceという場所を、あらたに設けました。それは、大きな覚悟を背負う前に、静かに、ただ一歩、近づくための場所。この世界に、ほんの少し触れてみたい。その気持ちを、そのまま受け取るための入口です。ここから先は、このEntranceという場所が、TranS-O-にとって何を意味するのか。なぜ生まれたのかを、少しだけ深く記していきます。------------※ここから先は支援者様限定の秘密の航海日誌Page4でお楽しみください------------




【航海日誌 No.1】
2025/12/21 12:30

― 回転する星空と、揺るがぬ軸 ―〈一般公開パート|誰でも読めます〉12/20 大安吉日の日に…サポートメンバー・スタッフ・関係者と共に陶芸ろくろ体験と、クラウドファンディングのミーティングを行いました!ミーティング前にろくろの前で精神統一…という狙いはありませんが、みんなで楽しく真剣に土と向き合う時間となりました(笑)個性が出る作品の数々、土を通してみんなの事がより分かった気がしましたね…!初めて触れるろくろは、思っていた以上に難しく、そして――驚くほど哲学的でした。土は柔らかく、こちらの力をそのまま映す。少し力を入れすぎれば歪み、迷いがあればすぐ形に現れる。けれど同時に、すべてを“支配”しようとすると、うまくいかない。軸を決めたら、あとは回転に身を委ねる。自分が何を作るのかを決めすぎず、「今の自分が生み出せる形」を信じること。ろくろの前に立ちながら、これは今のTranS-O-そのものだ、と感じました。強い信念を持ちながらも、やり方は一つに固めない。仲間の力、流れ、タイミングに委ねながら、それでも“中心”だけは手放さない。土が回り、形が少しずつ立ち上がっていくその時間は、このクラウドファンディングという旅と、不思議なほど重なっていました。そしてこの後、ミーティングで語られたこと、そこで自分の中に起きた変化、「王としての立ち位置」についての気づきは……この航海に乗ってくれた人にこそ、正直に共有したい話です。---〈ここからは支援者限定【秘密の航海日誌Page.3 】にてご覧ください〉


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