【コミュニティカフェの引っ越し大作戦!】みんなの居場所にスロープを新設したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

『誰もひとりぼっちにしない街』を目指し、住民有志でコミュニティカフェicoccaを開設し今年で5年。赤ちゃんからシニアまで混ざり合うみんなの居場所をボランティアスタッフで運営しています。来年3月、借家の契約満了に伴い近隣住宅に移転予定。必要な改修工事費、備品類の購入費含め資金集めに奔走しています。

現在の支援総額

919,000

30%

目標金額は3,000,000円

支援者数

99

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 99人の支援により 919,000円の資金を集め、 2026/02/15に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

【コミュニティカフェの引っ越し大作戦!】みんなの居場所にスロープを新設したい!

現在の支援総額

919,000

30%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数99

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 99人の支援により 919,000円の資金を集め、 2026/02/15に募集を終了しました

『誰もひとりぼっちにしない街』を目指し、住民有志でコミュニティカフェicoccaを開設し今年で5年。赤ちゃんからシニアまで混ざり合うみんなの居場所をボランティアスタッフで運営しています。来年3月、借家の契約満了に伴い近隣住宅に移転予定。必要な改修工事費、備品類の購入費含め資金集めに奔走しています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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いこっかのスロープができるまで振り返りダイジェスト【5月20日】過去の活動報告でこの木の棒は何になるでしょうか?と質問したのですが正解は…アクリル板が入って掲示ボードでした!!スロープの段差からの転落防止に柵をつける際、0・1・2才も多いいこっかなので、転落や首はさみなどの危険のない保育基準に合わせた柵の提案をお願いしました。柵の隙間を細くすると室内側からの景観に圧迫感がでてしまうため、設計士さんがアクリルパネルを提案してくれました♡例のアレで海運の状況が悪く、最初に使う予定だった資材が入らなくなってしまい、なんと総ヒノキになりました!!ビックリ!!とても丁寧につくってくださる職人さんたちです。いつかこの街であなたに逢えますように


真砂土スロープ
2026/06/11 10:00

いこっかのお庭ができるまで振り返りダイジェスト【5月13日】スロープの全貌がみえてきました。コンクリートではなく、真砂土という優しい素材を使っています。真砂土は水はけがよく、石組や樹木とも相性がいいとのこと(総コンクリート工事は高額なこともあるのですが)砂利を敷いた上に真砂土を敷いて固めていきます。公園や学校花壇のまわりにある土色の茶色いゾーンをイメージしてもらうといいかもしれません刻一刻と窓からみえる景色が変わってくることが嬉しいいこっかスタッフ達です。翌日【5月14日】にはこうなりました!!木の杭が増えてきましたね(活動報告中に画素を落とせば写真の枚数が増やせることを知ったスタッフです)楽しみ♪楽しみ♪いつかこの街であなたに逢えますように


いこっかのお庭ができるまで振り返りダイジェスト【5月13日】引っ越しから全力疾走…疲労困憊だったスタッフたちはゴールデンウィークで休息♡を経ていよいよ5月になりました右上に誘導棒をもって移動中のスタッフが写っていますねこの頃には石組が終わり、スロープ作りに差し掛かってきましたショベルカーのキャタピラで踏み固めたあと、この右下の職人さんがもっている杵のような木槌のようなもので、手仕事でドスンドスンと整地する音が響きます。人力なんだ!!日本古来の庭園作りの過程が脈々と受け継がれていることにビックリするスタッフ達です。スロープの形が少しずつみえてきましたさて!!この杭のような木の柱たちは何になったでしょうかいつかこの街であなたに逢えますように


いこっかのお庭ができるまで振り返りダイジェスト【4月】いこっかの中では片付けが急ぴっちで進められていました。例えば、こちらはコワーキングスペースになる予定の部屋南北に窓がある風と光が抜ける空間階段あがってすぐのスペースは天井が高く広々としていて、とても気持ちのいい場所元々はホールとして使われていたそうです。2重サッシなので、程よく外の音は遮音され、程よく1階の声が聞こえる、誰かと繋がりながら、ひとりで集中できる空間です。2階は基本的に子ども不可飲食持ち込み可(ポット・レンジ・スティックコーヒー1杯100円有)2h500円で1席使えるように、wifi含めた設定を見直しているところです。ここはいつか産後ケアや、おひるね利用ができたらいいなと準備している部屋です。南東に窓があり、光と風が抜けていきます。この部屋も2重サッシなので、赤ちゃんが泣いても安心して利用できます。泊まりはできないけれど、朝から夕方までゆっくり過ごして、お腹がすいたら1階でご飯を食べて、誰かとおしゃべりしたり、ゆっくりお昼寝したり、赤ちゃんやパパママをかわいいねぇと声かけてくれる人がいる、のんびり過ごせる実家の別館のような場所。こちらのスタートはもう少し先ですが(まずはエアコンつけなくっちゃ)整ったらいつかできたらいいなぁ♪と思っていますゴールデンウィークを超えたらオープンはすぐそこ!!この部屋以外に2階にはあと2部屋あります。4月の時点では、まだ片付いていなくて写真に撮れていませんでしたうふふ♡頑張れ頑張れ!!オープンは6月1日です。いつかこの街であなたに逢えますように


いこっかのお庭ができるまで振り返りダイジェスト【4月28日】坂のまちのフェスティバルが終わって、片付けも終わらない期間もいこっかの外構工事は着々と進んでいきます石を積んで、縁側がくみ上げられているところです。靴を脱いで中に入るのはちょっと…という方も、気軽に腰かけてお茶ができたらいいなぁ!和室側の縁側で放課後の駄菓子屋さんをしたいなぁ♪経費の兼ね合いで一度はあきらめた長い縁側諦めきれない欲張りな私たちは、工事がはじまってから縁側を延ばしてもらうことにしました。縁側は腰かけやすく、駄菓子屋さんをしたときに子どもたちが縁側からの出入りもできるように少し低めになっています。掘削した際に綺麗に切り出してくれた大谷石の一部を縁側の土台に使っています。前の庭に関わるものをできるだけ残したい私たちの意向と、廃棄物処理費削減も兼ねて、手間がかるのは承知で職人さんが作業をしてくださいました。外構工事が始まってから、経費削減のためスタッフ総出で人生初の工事用車両前での誘導を行いました。「こんにちは。ご不便をおかけします。こちらをお通りください」「歩行者通りまーす!!」etc.誘導をしているうちに気づいたのですが、前の歩道を通る人の少なさにびっくり!!でも、「何してるの?」「ここ何になるの?」と声をかけてくれる方がいたり、通学路なので毎日通る小学生に「がんばってください!」と応援してもらったり♪フェスティバルが終わり、私たちの準備が間に合うかハラハラする日々でした。いつかこの街であなたに逢えますように


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