【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

現在の支援総額

310,500

31%

目標金額は1,000,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

11

【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

現在の支援総額

310,500

31%達成

あと 11

目標金額1,000,000

支援者数48

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

今日からはメンバーの自己紹介と並行して、いただいた応援メッセージをご紹介させていただきます。

本日ご紹介するのは彩鳥時代から大変お世話になっている渡邉自治会長からの応援メッセージです。

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学生団体「ひいらぎ」は2年半前から代表小溝君を中心に「亀川地域の町おこしを」と地域住民と協働で町おこしの活動に取り組んできた学生で構成されています。小溝君たちは「フードバンク彩鳥」として、社会福祉協議会や企業などとの連携を強化し、亀川地域の各地区(14地区)で、フードバンク活動を十分に行っています。しかし、「地域活動を行う学生が話し合える場所がない」という声があるのが現状です。そこで、彼らは亀川地域の町おこしになればという思いから「まちの相談所ひいらぎ」を開設しました。現在は大学の補助金を活用し活動していますが、一番の問題は資金面です。このプロジェクトをきっかけに全国の皆さんとの交流が生まれることを期待し、応援をお願いしたいと思います。

別府市亀川中央町2区自治会
自治会長 渡邉 彰

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渡邉さんは自分にまちづくりを教えてくれた人物であり、尊敬する地域活動の大先輩です。

彩鳥のフードバンク活動だけでなく、日頃から学生の活動を応援してくれています。地域と学生の仲介役は誰にでもできるわけではありません。時には学生の活動に対して、地域からの厳しい声を受けることもあると思います。それでも学生である自分や団体を信じてくれる、とても優しい方です。

私が日頃から地域の皆さんと活動できているのは、間違いなく渡邉さんのおかげです。このプロジェクトを始めようと思ったのは、「学生の地域活動を亀川のまりづくりに繋げてほしい」という渡邉さんの思いに応えたかったからでもあります。

これまでのたくさん助けてもらった分、これからは自分が期待に応える番です。

昨日も一緒にお昼ご飯を食べました。年の差は60歳くらいありますが、とても仲良しです!

学生団体ひいらぎ
代表 小溝 柊汰

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