
クラウドファンディングも残り40日です。
ご支援いただいた皆様ありがとうございます。ぜひ、引き続き周囲の方に向けてこのプロジェクトのことをお伝えいただければ幸いです。
今日は代表の私以外のメンバーに自己紹介をお送りいたします!(私の自己紹介はプロジェクトページにありますので。)
2人目は縁の下の力持ち的な存在のれおです。
れおとはみつきや共通の友人を通して知り合いました。IT・プログラミングの分野が得意なので、今後の地域活動のデジタル化に大いに貢献してくれるはずです。冷静な視点を持っているれおは団体を客観的に見ることのできる貴重な存在です。
以下、れおからのメッセージです。
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こんにちは、ひいらぎのメンバーとして活動している荒谷玲央です。
ひいらぎの活動に興味を持ってくださり、ありがとうございます。
今回は、運営メンバーの一人として、私自身について少しお話しさせていただきます。
メンバーの中では、パソコンやプログラミングに関する知識を活かし、主に団体で扱うシステムの効率化を行っています。また、議論や文章を整理する場面に関わることも多く、ロジカルな側面からひいらぎの活動を支えられればと考えています。
このひいらぎの活動には、代表の小溝柊汰くんに声をかけていただいたことをきっかけに参加しています。APUの寮を出てから亀川地域に住むようになり、そうした中で、亀川で活動していた彼と出会いました。
亀川に住むようになって感じたのは、やはり人の良さです。別府にも多くの優しい方々がいらっしゃいますが、別府よりも学生が少なく、地元の生活が息づいて見える亀川地域では、より人の温かみを感じました。
代表の柊汰くんや、1回生からの友人で、ひいらぎのメンバーでもある村山実生くん、2人の友人が亀川地域に根付いた生活を行い、地域とそこに住む方々を大切にしながら活動している姿を見て、同じ場所で生活している自分も何かできることをしたいと考えるようになりました。
私たちは学生なので、劇的で大きなことができるわけではありません。ですが、亀川地域に住み、地域の一員であるからこそできる活動で、この地域に恩を返すことができれば良いなと考えています。
今後も、ひいらぎの活動を通じて、亀川地域にとって意味のある時間や関係が積み重なっていくよう、できることに取り組んでいきたいと考えています。
最後になってしまいましたが、このようなひいらぎの活動にお力をお貸しくださいましたら、大変助かります。何卒ご支援よろしくお願いいたします。
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感情的になりやすい自分をそばで支えてくれるのは、いつもれおだったりします。客観的で冷静な視点と論理的な思考力を兼ね備えている彼に団体の後押しをしてもらえることはとても心強いです。
れおの強みを活かして活躍してくれることを期待しています。
学生団体ひいらぎ
代表 小溝 柊汰



