【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

現在の支援総額

310,500

31%

目標金額は1,000,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

11

【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

現在の支援総額

310,500

31%達成

あと 11

目標金額1,000,000

支援者数48

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

皆様こんばんは。

本日も個人的なものにはなりますが、私の今後の活動についてご案内させていただきます。

3月28日(土)大分大学地域経済社会教育開発センター主催の大分大学地域経済社会教育開発センターキックオフシンポジウムSession2に登壇させていただきます。

大分大学地域経済社会教育開発センターは地域づくりの核となる人材育成の教育研究開発拠点として、コミュニティの価値を適正に評価し、教育研究を通じて地域の価値を大きく育てるインキュベートセンターを目指して、昨年の4月に設立されたとのことです。

以前からお世話になっている大分大学経済学部の石井先生がセンター長、同じく大分大学経済学部の三好先生も所属しておられます。

先生方と所属する大学は異なりますが、私の亀川地域でのフードバンク活動や地域活動を評価していただき、定期的に情報交換をさせていただいています。違う大学の学生ですが優しくしていただおり、時々大分大学を訪れて先生方や同じく県内でNPOや地域活動をされている方と意見交換をしています。

今回は新たに立ち上がった域経済社会教育開発センターのキックオフシンポジウムという貴重な機会で登壇させていただきます。

当日は「つながった者と大学/地域とつながった者たちからみた大学教育」がテーマとのことで、学生という立場で地域とかかわって思うことをお話ししたいと思います。これまでのフードバンク活動のお話が中心になるとは思いますが、地域活動やひいらぎのお話もしたいと思います。

うちの大学にもこういう大学と地域をつなぐ研究機関がほしいなあ。なんて言ったら怒られますね(笑)。失礼いたしました。将来的には自分がそういう存在になりたいですね。

以下が詳細になります。

大分大学地域経済社会教育開発センターキックオフシンポジウムSession2

日時:3月28日(土)13:00-16:30
場所:大分大学経済学部201号教室(大分市大字旦野原700番地)

ホームページ:大分大学域経済社会教育開発センター

学生団体「ひいらぎ」
代表 小溝 柊汰

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