世界で最も過酷なレース「ダカール・ラリー」に初挑戦!8000キロ完走を目指します

藤原慎也が世界一過酷とされるダカール・ラリーに単身挑む。限界を超えた走りで夢の完走を目指す挑戦プロジェクトです。

現在の支援総額

4,952,555

495%

目標金額は1,000,000円

支援者数

381

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/10に募集を開始し、 381人の支援により 4,952,555円の資金を集め、 2025/12/09に募集を終了しました

世界で最も過酷なレース「ダカール・ラリー」に初挑戦!8000キロ完走を目指します

現在の支援総額

4,952,555

495%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数381

このプロジェクトは、2025/11/10に募集を開始し、 381人の支援により 4,952,555円の資金を集め、 2025/12/09に募集を終了しました

藤原慎也が世界一過酷とされるダカール・ラリーに単身挑む。限界を超えた走りで夢の完走を目指す挑戦プロジェクトです。

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支援者の皆様へ

ついに、 長年の夢だった ダカールラリーのゴールポディウム にたどり着きました。 


スタートから 15日間。 総走行距離 7983km。 


そのうち、眼の骨と鎖骨骨折後に走った距離は5214km。


 本当に、多くの困難がありました。 これほど険しく、これほど長いレースは、 人生で初めてでした。 


ステージ2。 約10メートルのジャンプからの転倒。 あの瞬間、正直「死んだ」と思いました。

 結果は、右目周辺の小さな骨折で済みました。


 ステージ5。 クラッシュでバイクから投げ出され、 黒い岩に体を叩きつけられ、鎖骨骨折。

 ドクターからは「もう走れない」 そう告げられました。 


それ以外にも、 数えきれないほどの転倒がありました。 


でも、諦めなかった。 


正直、ここまで走り切れたことが、 自分でも信じられません。 


それでもここに立てたのは、 皆さんの応援があったからです。 レーサーとしては、 怪我のない状態で、 自分の全力を出し切り、 戦い抜きたかった。 その悔しさは、今もあります。


 それでも、 怪我をした状態の中で、 最後まで逃げずに、 その時の自分のベストを尽くしました。


 世界中からの、本当に大きな応援。 心から、ありがとうございます。


 夢に向かって走り続けてきた。 

ダカールをフィニッシュするために走った。 

果てなき砂漠を越えてきた。  

何度もヘルメットの中で泣いた。 

地球上で最も過酷なレースを完走した。

諦めない心で戦った。 

多くの応援があった。 

多くの支えがあった。

だから、ここに立てた。 

ありがとう。 


ダカールラリー運営の皆様、すべてのスタッフの皆様。RSMOTO RACING TEAM。 株式会社松尾製作所をはじめとする多くのスポンサーの各社様。そして、家族。 Honda の CRF450 RALLY は、最高の相棒でした。 


丈夫な体に産んでくれた母に、感謝します。 


最後に一言だけ。 ダカールは、ロマンです。


応援をありがとうございました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efad6f7fb47e4e4cd56a4dfd69d96924b68d1624


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