今村です。いよいよラスト1日!クリスマスイブイブの23日に、思わぬ形で体を張ったアピールをさせてもらうことになり、その効果も加わりついに100万円台に到達しました。なんとか、50%(125万円)まで伸びて欲しいところです。明日までに最後のもう一押し!何卒よろしくお願いいたします。<23日の出来事>とあるセミナーに参加し、終了後の懇親会も出るつもりでいましたが、途中でめっちゃ体調が悪くなり早退。普段通っているクリニックに向かおうと思ったら、最寄り駅で激しい頭痛に襲われ、これはついに脳にきたか⁈と救急車を呼ぶまでに…診察券を持っていた順天堂江東高齢者医療センターに搬送されました。でも無事に戻って参りました。おそらく頸損あるあるの過反射(オシッコ詰まり)による激しい頭痛。でもあんな痛みは初めてくらいだったので、大事をとって救急車を呼んでもらいました。問題は原因が肥満かも?ということ。オシッコが汚れて詰まったというより、内臓脂肪で膀胱を圧迫して、管先を塞いだのかも…(自己分析)しかし頭が割れるような頭痛ってあんな感じなんですね元々今年のクリスマスは、24日:胃カメラ、脳のMRI25日:頸部のMRI、心臓エコーを、順天堂江東高齢者医療センターで受ける予定でしたが、まさかの3連続になるとは!(しかも初日は救急搬送)可哀想と思ってくださった方面白いと思ってくださった方そのお気持ちを、どうかこのクラファンに!緊迫感ゼロの救急搬送シーン命より体重が重い…https://www.youtube.com/watch?v=_vZjVfDFnJUちなみに、都内だったか、管轄内だったかは聞きそびれましたが、電動車椅子を乗せられる大きいサイズの救急車は2台あるそうです。ただリフト車ではないので、マンパワーで積み下ろしするしかないそうです。大きいと狭い路地に行けないのが難点とのこと。(搬送中に聞いた情報)
こんにちは~STEPえどがわの井家上智子です。現在、目標までの38%。なかなか勢いがつかず伸び悩みのまま、ここまで来てしまいました…。これまでも、たくさんのご協力、ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます。今回のクラウドファンディングを行った事で、新たなる繋がりを作るきっかけもたくさんありました。改めて皆様に支えられ、また、多くの方にバリアフリー演劇を知っていただける機会となったことに感謝です。あと残り2日。今一度、拡散のご協力、ご支援の程よろしくお願い致します。
皆さんこんにちは。今回で4回目となるこのバリアフリー演劇ですが、毎回とも前座としてダンサナクセイバーショーも上演しています。改めての紹介となりますが、「バリアフリー戦隊ダンサナクセイバー」というSTEPえどがわオリジナルのキャラクター、ストーリーで演じている戦隊ものの演劇です。世の中にはびこるありとあらゆる差別(生きにくさ)を無くし、「誰もが住みやすい街づくり」を目指しています。差別という具体的にわかりにくい部分を、子どもたちにもわかりやすい言葉で演じています。ストーリーはいくつかあり、テーマごとにその具体的な事柄が出てきます。差別というと重苦しいイメージもあるかと思いますが、実は日常のあちこちにソレは隠れています。街の皆さんに、理解や関心を深める、気付くきっかけとなってもらえればと思い様々なイベントで活動しています。このショー中にも、会場の皆さんにご参加いただくシーンを入れるべく企画中です。バリアフリー演劇と合わせて、ダンサナクセイバーショーもお楽しみいただければ幸いです。達成にはまだまだ遠いですが、皆様のご支援を賜れれば幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。土屋 峰和
返礼品の"ダンサナクセイバー漫画"を描いてくれた「つぐみっこ」さんがこのクラウドファンディングを拡散してくれましたー!こうやって活動が広がっていくのも嬉しいです!皆様も拡散よろしくお願いします!下記、つぐみっこさんからです。↓こんにちは、つぐみっこです。わたしも広報活動して参りました!少し遠方ですが、練馬区の石神井公園にほど近い『PUENTEzerowasteshop&cafe』さん。こだわりのコーヒーと焼き菓子、食材の量り売りのお店です。「いいですよ、どうぞ〜」と、快くチラシを置いてくださって…感謝!すぐに外から見えるようにガラスに貼ってくれました。店内にところ狭しと並んだ瓶に入った茶葉やナッツ、ドライフルーツなどと共に、チラシも並んでます!ありがたいです。こちらの量り売りの食材は保存容器を持参すればパッケージフリーで購入できます。自然体の素敵なオーナーのいる、身体にも環境にも優しいお店です。お近くにお越しの際はぜひ立ち寄りください。
こんにちは。 劇団「風」の舞台では演劇が始まる前に、バックステージツアーを行っています。このツアーでは実際に演劇で使う小道具など直接触れたり、また劇団の方から説明を受けたりと、普段では体験できないことを行ってくれます。もちろんステージに登る時には,スロープの設置やスタッフのサポートもあり、車椅子の方や障害のある方でもステージに上がれます。また、舞台セットにも触ることができるので、視覚障害の方など実際に舞台セットに触れることは、大きな助けになり手で触れた感覚と音声ガイドを合わせることで、より深くイメージすることが出来ます。ぜひ皆さんも来年の演劇に参加しこの体験をしてほしいです。またクラウドファンディングが始まりちょうど折り返し地点を迎えました。残り約3週間、皆様のご支援をお願いすると同時に、このプロジェクトをSNSなど広めていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。中曽根知明







